日常一覧

9点買い

ワールドカップも終わりましたが、コカコーラのアプリでワールドカップの結果を予想し、当たったらスタンプがもらえるという企画をやっていて、予選では、ポーランドvsコロンビア=コロンビア勝利、デンマークvsオーストラリア=引き分け、日本vsセネガル=引き分け、という予想を当てたんたけど、決勝と3位決定戦を当てる予想は、決勝はフランスが勝つと思ったけど3位決定戦はわからない、しかし、これって、どちらかが勝つか、延長決着を当てるので、3×3で9通りを全部予想すれば、どれかは当たる。外すと悔しいので、9点買いしてしまえ、ということで、9通りを予想した。当たり前だが、一つ予想が当たった。
ちなみに、コカコーラの自動販売機で1回買い物をすると予想ができるシステムである。コカコーラの思う壺という気もするが、気にしない。


週末日記ー休憩

今週はわりとゆったりとした週末。昨日はほぼ朝霞台に行っただけである。初めて朝霞台のチケットぴあに行った。以前新座サティにもチケットぴあがあった。イオンになってもあったか?そもそも、チケットぴあの店舗がこのご時世でもけっこう残っているのには驚きである。
今日は昼前から東西線沿線に行ってみる。人は多いように思う。江東区でも東側まで行くとけっこうなクルマ社会である。


週末日記ー真夏

すっかり暑くなった。
一昨日は野田市のほうに行ってみる。ちょっと気になっていた伊予製麺に行ってみた。関東唯一の伊予製麺が野田の七光台にある。11時オープンでオープン直後に行ったのだが、11時10分頃に客がどんどん入ってきて、ちょっとした人気店のようであった。
昨日は行田に蓮を見に行った。6時50分のバスに乗れるように行田駅に着く。こんな朝早くでもバスの乗客は10人くらいはいた。そして、古代蓮の里に行ったら、まだ7時だというのに、たくさんの車が停まっていた。蓮、人気である。蓮は午前中に咲くので、午後に来ても意味がない。とはいえ、人が多い。タワーに上って田んぼアートも見てみた。もともとゴミ処分場を作ろうとして掘り起こしたところ、蓮の種が出てきて、それで古代蓮の名所になったという。その後は行田市街、熊谷と寄って、うどん食べて帰る。


週末日記ー夏始

昨日はわりとゆっくりしていた。池袋に行ったくらい。
今日は埼玉県東部に行く。まずは羽生へ。羽生駅からバスに乗ってイオンモール羽生に行く。バスは座席が全部埋まるくらいには混んでいたが、羽生駅に向かうバスは空いていた。この時間帯は完全な片輸送ということか。帰りは南羽生駅まで歩く。歩けないことはない距離である。
その後、モラージュ菖蒲に行くプランもあったのだが、郊外ショッピンモール連チャンはやめて、春日部に行った。春日部といえば大塚家具。娘が社長の大塚家具は春日部から撤退ということで閉店セールをやっていた。父が社長の匠大塚はロビンソンがあったところで営業をしているが、ぱっと見たところあまり客がいないように見えた。


週末日記ー皐月

最近、仕事面で多忙で、昨日の午前中は静養していた。午後は池袋あたりに行こうと思っていたのだが、その日の夜というか、深夜に眼鏡を壊してしまったので、その前に眼鏡店に行く。どうもフレームが再起不能になってしまったということで、フレームごと交換ということになった。保険が効くといっても、1万円の出費。かけていた眼鏡を預けて眼鏡なし状態になって、その夜に取りにいくことになったので、池袋に行くのはやめる。家に予備の眼鏡があったので、それを持ってくればよかった。家に戻って予備の眼鏡をかけて取りに行った。
今日は神奈川方面に行く。池袋から東戸塚までグリーン車に乗る。逗子行きだった。池袋で乗る人もそこそこいて、空席がほとんどなかったが、新宿でわりと空いて、渋谷でそれなりに空く。横浜過ぎるとがらがらである。
東戸塚、戸塚と寄っていき、藤沢まで行く。最終的には藤沢に復活したタワーレコードに行った。帰りは小田急経由で帰る。


週末日記ー黄金

ゴールデンウィークの終わりの土日であるが、この二日間は通常の週末と同じような日だった。
昨日は旅の疲れからわりとだらだらとしていた。本当は旅前に切りたかった髪を切った。
今日は玉川上水から武蔵村山のイオンモールに行く。近くにららぽーとができたが、ゴールデンウィークということもあってかわりと混んでいた。バスで行く客もわりといた。ビックカメラに行きたかったので、立川に寄って帰る。一時は定期的に行っていた立川に行くのも久しぶりであった。


通勤用カバンを買った話

先月末の話になるのだが、通勤用のカバンのファスナーが壊れてしまった。数日はだましだまし使っていたのだが、ついに完全に開きっぱなしになって、これは使えないということで、ファスナーの部分だけ修理するということも考えたのだが、ミスターミニッツではファスナーの付け替えが7800円から、ということで、1万円以上はかかりそうなので、新しいカバンを買うことにした。
以前に買ったときの情報をブログに書いているかと思っていたのだが、何にも書いていなかった。おそらく以前に買ったのは10年くらい前のことだと思う。このブログは2004年からやっているが、それよりも後だと思う。今まで使っていたのはACEGENEの48168という型番のもので、タテ28cmxヨコ38cmxマチ9cm、重量740g。で、買ったのはACEGENEの54557という型番のもので、サイズは48168と同じで、重量は620g。120g軽いというのは実感としてはそれほど感じないが、まあ、軽いに越したことはない。一応、店に行って他のカバンも軽く見てみたが、予め決めておいたとおりに買うことにした。


週末日記ー静穏

ゴールデンウィークを来週に控えているということで、今週はわりと動きの少ない週末だった。
昨日は川越方面に行ってみる。川越も本川越駅前のイトーヨーカドーがマンションになったり(下層階にイトーヨーカドー食品館が入る)、川越市駅前のスケートセンターが無くなったりと、昔が消えていってるな、という印象。
今日は千葉方面に行ってみた。東上線もわりと空いていたし、丸ノ内線は始発に乗れるし、東西線もまあ空いていたし、京成線普通も空いていた。総武線は覚悟していたほど混んではいなかった。山手線は1号車は空いていた。帰りの東上線もわりと空いていた。


週末日記ー酔客

昨日は青春18きっぷ使い切り小旅行。まず、小山に行った。小山駅近くの国際第一ホテル前から無料送迎バスに乗って、小山ゆうえんちの跡地にあるハーヴェストウォークに行く。送迎バスはそこそこの乗客がいた。ハーヴェストウォークでバスを降りた。ゆうえんちの名残を残すメリーゴーランドがあって、客がいると動かしているようだ。その後、近くにある小山温泉 思川に行く。それほど混んではいなかった。露天風呂からは思川を望むことができる。帰りも送迎バスに乗って帰る。温泉から乗る人は、温泉で乗車券をもらうことでバスに乗れる、ということになっている。ハーヴェストウォークからは数人が乗ってきた。国際第一ホテル前に戻ってきたら、ハーヴェストウォーク行きのバスを待つ人が、乗り切れるのかというくらいにいた。こういうのは運だなと思う。
小山から大宮に戻って、桶川に行く。駅から歩いてベニバナウォークに行った。ここはアピタが入っている。この前、東松山のアピタに行って買ったYシャツがいい感じだったので、買おうかと思ったのだが、ここのアピタは食料品だけで、衣料品は売っていないようだった。更にここからバスで川越に行こうかと思っていたのだが、平日と休日の時刻が違って取り違えていて、かなり乗るのが絶望的であった。しかし、バスが遅れていたこともあって(川越から桶川に向かうバスが20分以上遅れていることを確認した)、川越行きのバスに乗ることができた。札の辻で降りて、できたばかりの和風のスタバを見る。外から写真を撮っている人が大勢いた。あと、小江戸蔵里という施設ではきき酒ができるようになっていた。500円でコイン4枚を買って。そのコインを使って日本酒を飲む、というシステムである。先月にできたばかりだという。日本酒の味はわからないのだが、せっかくなのできき酒してみた。その後、店で夕飯を食べるときにビールを飲んで、家でも飲んだので、さすがに酔った。
今日は池袋で買い物をする。また帰りに飲もうかと思ったのだが、行こうと思っていた店が準備中になっていた。仕方がないので別の店に行く。ここももうすぐ閉店という感じだったので、フォーとチャーハンのセットをさくっと食べて帰る。


吉田豪・水野しずのトークライブに行く

先週の土曜日の話だが、LOFT9 Shibuyaで行われた吉田豪と水野しずのトークライブに行ってきた。
トークライブに行くという行為自体15年以上ぶりのことである。そのときは新宿のロフトプラスワン。昔も今もロフトはこの界隈では主流である。
18時開場だが、整理番号順に入場ということで、整理番号が3桁だったので開場すぐには入れないだろうということで、18時15分頃に店に行った。そしたら、普通に入れる状態だった。席は自由席ということだが、端の、脚が高い椅子の座席が空いていたのでそこに陣取った。500円以上の飲食物のオーダーをすることになっていて、アルコール2杯とポテトフライを頼む。そう飲食させるわりにはトイレが少なかった。休憩時間には行列である。
トークの中身については書かないが、吉田豪は必要最小限のトークで、水野しずが主に話をしていた。19時から3時間ということになっていたが、21時40分頃には終了。聞くほうもかなりの集中力を要するので、座ってはいてもそれなりに疲れる。聞きに行った価値はあった。
トークライブという形式であるが、テレビにしろ、ラジオにしろ、インターネット放送にしろ、アーカイヴされるのが前提となっている中で、アーカイヴされないからこそ話せる内容というのがあるのだと思う。それを聞いて逐一記憶に留めておくというよりは、そのエッセンスをどう活かせるか、ということが重要な要素なのではないだろうか。