自炊一覧

鶏肉のトマトソース煮

トマトソースはデルモンテ「基本の完熟トマトソース」を使った。塩を振った鶏肉を焼いて、タマネギとエリンギを炒めて、焼いた鶏肉をあわせて、トマトソースと水を入れて少し煮込むと、まことに簡単ながらけっこうおいしくいただけた。

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カレーライス2011

久々の自炊カテゴリー。一切、自炊をしていなかったわけではない。新年早々カレー。カレーは間違えがない。前回更新もカレーだった。今回はジャワカレーの辛口を使った。

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カレーを作る2009

カレーを作った。作り方を書いてみよう。

  1. じゃがいもとにんじんを鍋でゆでる。
  2. 玉ねぎをサラダ油で炒める。普通に食べられる程度に炒める。炒めたら煮立った鍋にいれる。
  3. にんにくをオリーブオイルで素揚げする。フライパンを傾けて少量づつ揚げていくと、少ない油で揚げられる。揚がったら鍋にいれる。
  4. そのフライパンを使って豚肉を焼く。豚肉はカレー用と書かれているやつ。表面が焼けたら鍋にいれる。
  5. そのフライパンを使ってえのきを炒める。フライパンがきれいになる。炒めたら鍋にいれる。
  6. 弱火で煮る。
  7. だいたいよくなったら、市販のカレールーを入れる。
  8. すったりんごとガラムマサラをいれる。これで味を調整。甘さと辛さのせめぎ合い。
  9. 完成。

カレールーは「2段熟カレー」というのを使ったのだが、別のほうがよかったかもしれない。味見をしたときに、変なしょっぱさがあったのだ。最終的には変なしょっぱさは感じずにおいしくなったのだが。

この前のカレーを作った記事を見たら、「にんにくは入れない方がよかったかも」というようなことが書かれていた。確かに。国産を使っているから安くないしね。

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回鍋肉

CookDoの回鍋肉の素を使って作った。味はちょっといまいちだった。私は甜麺醤が好きなのだが、もっと甜麺醤があってもよかったと思う。ただ、そうなると甘くなりすぎるから、今度は辛みがほしくなる。自分で調味料買ってきて作れ、となるのか。でも、中華の調味料って一人暮らしだと買ってきてもなかなか使わないから。醤油ですらあまり使わないのに。そうなるとこういうのに頼るしかない。

ピーマンを入れようと思ったが、5個くらい袋に入っているものしか売っていなかったので、こんなにあっても余らすし、ピーマンはあまり好きではないので入れなかった。キャベツは欠かせないのだが、本場中国の回鍋肉はキャベツもピーマンも入れない。キャベツが入る回鍋肉は陳建民が日本向けにアレンジしたものだ。

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甦るピェンロー

久しぶりに自炊をした。で、ピェンローを作る。本当に簡単に作れるのがいい。手抜きか、というくらいに簡単だ。それでいておいしい。すばらしい。

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古奈屋のカレーうどん

自炊というほどではないが、日清食品が出している巣鴨古奈屋のカレーうどんを作って食べてみた。いろいろ形態があるみたいだが、チルドめんタイプのものである。私は古奈屋に行ったことはないが、誰だか忘れたが、ある有名人が「お店で食べるのと同じ」とまで言っていたので一度食べてみた。確かに、スープが独特でおいしかった。

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*追記

有名人が「お店で食べるのと同じ」と言っていたのは、日清食品のではなく、店で出している冷凍カレーうどんのほうだったような気がする。値段が全然違う。私は日清食品のほうで満足だったけど。


カレーライス2008

じゃがいもとにんじんは鍋で煮て、にんにくは素揚げして、豚肉と玉ねぎとえのきと見切り品のアスパラガスを炒めて、鍋にあわせる。市販のカレーのルーについていたブイヨンか何かをいれて、煮込んで、ルーをいれて、煮込んで、ガラムマサラとすりおろしたりんごをいれて、煮込んでできあがり。りんごをいれるのでルーは辛口を選ぶ。

けっこう手間がかかって、これでまずかったら悲しいが、うまかった。

にんにくは入れなくていいのではないかと思った。においがきついし、煮こむと溶けて原型をとどめていない。

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鶏肉を焼く

普通に肉を焼こうと思っていたが、大分で買ったゆずこしょうを消費しなければならないということで、鶏肉をオリーブオイルで焼いてゆずこしょうで食べることにした。つけあわせはパプリカとしめじ。パプリカを自分で調理するのは初めてかもしれない。

ゆずこしょうは好きなので買ってきたのだが、一人で一瓶消費するのはけっこうたいへんだ。

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ピェンロー

インターネットで密かに話題になっている鍋。作り方は検索でもすればわかるので省略する。確かに白菜がうまい。味が自由自在に変えられるので飽きが来にくい。そして、汁もうまい。ごま油と素材の味だけでシンプルなのにうまい。

この季節にぴったりなので、春が来る前に作ってみてください。

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