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都道府県別スポーツチーム2018年版

毎年恒例。日本野球機構(NPB)、四国アイランドリーグplus(IL)、ベースボール・チャレンジ・リーグ(BC)、日本プロサッカーリーグ(J1,J2,J3)、日本フットボールリーグ(JFL)、ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B1,B2)、ジャパン・バスケットボールリーグ(B3)に参加しているスポーツチームを都道府県別に並べた。

都道府県 野球 サッカー バスケットボール
北海道 北海道日本ハムファイターズ(NPB) 北海道コンサドーレ札幌(J1) レバンガ北海道(B1)
青森県 ヴァンラーレ八戸(JFL)
ラインメール青森(JFL)
青森ワッツ(B2)
岩手県 グルージャ盛岡(J3) 岩手ビッグブルズ(B2)
宮城県 東北楽天ゴールデンイーグルス(NPB) ベガルタ仙台(J1)
ソニー仙台FC(JFL)
コバルトーレ女川(JFL)
仙台89ERS(B2)
秋田県 ブラウブリッツ秋田(J3) 秋田ノーザンハピネッツ(B2)
山形県 モンテディオ山形(J2) パスラボ山形ワイヴァンズ(B2)
福島県 福島ホープス(BC) 福島ユナイテッドFC(J3) 福島ファイアーボンズ(B2)
茨城県 鹿島アントラーズ(J1)
水戸ホーリーホック(J2)
流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎(JFL)
サイバーダイン茨城ロボッツ(B2)
栃木県 栃木ゴールデンブレーブス(BC) 栃木SC(J2) リンク栃木ブレックス(B1)
群馬県 群馬ダイヤモンドペガサス(BC) ザスパクサツ群馬(J3) 群馬クレインサンダーズ(B2)
埼玉県 埼玉西武ライオンズ(NPB)
武蔵ヒートベアーズ(BC)
浦和レッドダイヤモンズ(J1)
大宮アルディージャ(J2)
埼玉ブロンコス(B3)
千葉県 千葉ロッテマリーンズ(NPB) 柏レイソル(J1)
ジェフユナイテッド千葉(J2)
千葉ジェッツふなばし(B1)
東京都 読売ジャイアンツ(NPB)
東京ヤクルトスワローズ(NPB)
FC東京(J1)
東京ヴェルディ(J2)
FC町田ゼルビア(J2)
東京武蔵野シティFC(JFL)
アルバルク東京(B1)
サンロッカーズ渋谷(B1)
アースフレンズ東京Z(B2)
東京エクセレンス(B3)
大塚商会アルファーズ(B3)
東京海上日動ビッグブルー(B3)
東京サンレーヴス(B3)
東京八王子トレインズ(B3)
神奈川県 横浜DeNAベイスターズ(NPB) 川崎フロンターレ(J1)
横浜F・マリノス(J1)
湘南ベルマーレ(J2)
横浜FC(J2)
Y.S.C.C.横浜(J3)
SC相模原(J3)
東芝川崎ブレイブサンダース(B1)
横浜ビー・コルセアーズ(B1)
新潟県 新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(BC) アルビレックス新潟(J1) 新潟アルビレックスBB(B1)
富山県 富山GRNサンダーバーズ(BC) カターレ富山(J3) 富山グラウジーズ(B1)
石川県 石川ミリオンスターズ(BC) ツエーゲン金沢(J2) 金沢武士団(B2)
福井県 福井ミラクルエレファンツ(BC)
山梨県 ヴァンフォーレ甲府(J2)
長野県 信濃グランセローズ(BC) 松本山雅FC(J2)
AC長野パルセイロ(J3)
信州ブレイブウォリアーズ(B2)
岐阜県 FC岐阜(J2)
静岡県 ジュビロ磐田(J1)
清水エスパルス(J1)
藤枝MYFC(J3)
アスルクラロ沼津(J3)
Honda FC(JFL)
愛知県 中日ドラゴンズ(NPB) 名古屋グランパス(J2)
FCマルヤス岡崎(JFL)
三遠ネオフェニックス(B1)
シーホース三河(B1)
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(B1)
豊通ファイティングイーグルス名古屋(B1)
アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城(B3)
豊田合成スコーピオンズ(B3)
三重県 ヴィアティン三重(JFL)
滋賀県 滋賀ユナイテッドBC(BC) MIOびわこ滋賀(JFL) 滋賀レイクスターズ(B1)
京都府 京都サンガF.C.(J2) 京都ハンナリーズ(B1)
大阪府 オリックス・バファローズ(NPB) ガンバ大阪(J1)
セレッソ大阪(J1)
FC大阪(JFL)
大阪エヴェッサ(B1)
兵庫県 阪神タイガース(NPB) ヴィッセル神戸(J1) 西宮ストークス(B1)
奈良県 奈良クラブ(JFL) バンビシャス奈良(B2)
和歌山県
鳥取県 ガイナーレ鳥取(J3)
島根県 島根スサノオマジック(B1)
岡山県 ファジアーノ岡山(J2)
広島県 広島東洋カープ(NPB) サンフレッチェ広島(J1) 広島ドラゴンフライズ(B2)
山口県 レノファ山口FC(J2)
徳島県 徳島インディゴソックス(IL) 徳島ヴォルティス(J2)
香川県 香川オリーブガイナーズ(IL) カマタマーレ讃岐(J2) 香川ファイブアローズ(B2)
愛媛県 愛媛マンダリンパイレーツ(IL) 愛媛FC(J2)
FC今治(JFL)
愛媛オレンジバイキングス(B2)
高知県 高知ファイティングドッグス(IL)
福岡県 福岡ソフトバンクホークス(NPB) アビスパ福岡(J2)
ギラヴァンツ北九州(J3)
ライジングゼファーフクオカ(B3)
佐賀県 サガン鳥栖(J1)
長崎県 V・ファーレン長崎(J1)
熊本県 ロアッソ熊本(J2) 熊本ヴォルターズ(B2)
大分県 大分トリニータ(J2)
ヴェルスパ大分(JFL)
宮崎県 ホンダロックSC(JFL)
テゲバジャーロ宮崎(JFL)
鹿児島県 鹿児島ユナイテッドFC(J3) 鹿児島レブナイズ(B3)
沖縄県 FC琉球(J3) 琉球ゴールデンキングス(B1)

今シーズンは例年になく動きが少なめ。増減はサッカーのJFLと地域リーグの入れ替え2チームのみである。


2017年サッカー昇格降格状況

毎年恒例ということで。

  • J2→J1:湘南ベルマーレ、V・ファーレン長崎、名古屋グランパス
  • J1→J2:ヴァンフォーレ甲府、アルビレックス新潟、大宮アルディージャ
  • J3→J2:栃木SC
  • J2→J3:ザスパクサツ群馬
  • 地域L→JFL:コバルトーレ女川、テゲバジャーロ宮崎
  • JFL→地域L:ブリオベッカ浦安、栃木ウーヴァFC

今年はJFLからJ3への昇格はなし。地域リーグからJFLに2チーム昇格し、活動休止チームなどもなかったので、JFLから地域リーグへの降格が2チームとなった。

湘南、名古屋が1年でJ1復帰、長崎は初J1昇格。去年J1に昇格チームは全チームJ1に残留した。


都道府県別スポーツチーム2017年版

毎年恒例。日本野球機構(NPB)、四国アイランドリーグplus(IL)、ベースボール・チャレンジ・リーグ(BC)、日本プロサッカーリーグ(J1,J2,J3)、日本フットボールリーグ(JFL)、ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B1,B2)、ジャパン・バスケットボールリーグ(B3)に参加しているスポーツチームを都道府県別に並べた。

都道府県 野球 サッカー バスケットボール
北海道 北海道日本ハムファイターズ(NPB) 北海道コンサドーレ札幌(J1) レバンガ北海道(B1)
青森県 ヴァンラーレ八戸(JFL)
ラインメール青森(JFL)
青森ワッツ(B2)
岩手県 グルージャ盛岡(J3) 岩手ビッグブルズ(B2)
宮城県 東北楽天ゴールデンイーグルス(NPB) ベガルタ仙台(J1)
ソニー仙台FC(JFL)
仙台89ERS(B2)
秋田県 ブラウブリッツ秋田(J3) 秋田ノーザンハピネッツ(B2)
山形県 モンテディオ山形(J2) パスラボ山形ワイヴァンズ(B2)
福島県 福島ホープス(BC) 福島ユナイテッドFC(J3) 福島ファイアーボンズ(B2)
茨城県 鹿島アントラーズ(J1)
水戸ホーリーホック(J2)
流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎(JFL)
サイバーダインつくばロボッツ(B2)
栃木県 栃木ゴールデンブレーブス(BC) 栃木SC(J3)
栃木ウーヴァFC(JFL)
リンク栃木ブレックス(B1)
群馬県 群馬ダイヤモンドペガサス(BC) ザスパクサツ群馬(J2) 群馬クレインサンダーズ(B2)
埼玉県 埼玉西武ライオンズ(NPB)
武蔵ヒートベアーズ(BC)
浦和レッドダイヤモンズ(J1)
大宮アルディージャ(J1)
埼玉ブロンコス(B3)
千葉県 千葉ロッテマリーンズ(NPB) 柏レイソル(J1)
ジェフユナイテッド市原・千葉(J2)
ブリオベッカ浦安(JFL)
千葉ジェッツ(B1)
東京都 読売ジャイアンツ(NPB)
東京ヤクルトスワローズ(NPB)
FC東京(J1)
東京ヴェルディ(J2)
FC町田ゼルビア(J2)
東京武蔵野シティFC(JFL)
アルバルク東京(B1)
日立サンロッカーズ東京・渋谷(B1)
東京エクセレンス(B2)
アースフレンズ東京Z(B2)
大塚商会アルファーズ(B3)
東京海上日動ビッグブルー(B3)
東京サンレーヴス(B3)
東京八王子トレインズ(B3)
神奈川県 横浜DeNAベイスターズ(NPB) 川崎フロンターレ(J1)
横浜F・マリノス(J1)
湘南ベルマーレ(J2)
横浜FC(J2)
横浜スポーツ&カルチャークラブ(J3)
SC相模原(J3)
東芝川崎ブレイブサンダース(B1)
横浜ビー・コルセアーズ(B1)
新潟県 新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(BC) アルビレックス新潟(J1) 新潟アルビレックスBB(B1)
富山県 富山GRNサンダーバーズ(BC) カターレ富山(J3) 富山グラウジーズ(B1)
石川県 石川ミリオンスターズ(BC) ツエーゲン金沢(J2) 金沢武士団(B3)
福井県 福井ミラクルエレファンツ(BC)
山梨県 ヴァンフォーレ甲府(J1)
長野県 信濃グランセローズ(BC) 松本山雅FC(J2)
AC長野パルセイロ(J3)
信州ブレイブウォリアーズ(B2)
岐阜県 FC岐阜(J2)
静岡県 ジュビロ磐田(J1)
清水エスパルス(J1)
藤枝MYFC(J3)
アスルクラロ沼津(J3)
ホンダFC(JFL)
愛知県 中日ドラゴンズ(NPB) 名古屋グランパス(J2)
FCマルヤス岡崎(JFL)
三遠ネオフェニックス(B1)
シーホース三河(B1)
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(B1)
豊通ファイティングイーグルス名古屋(B2)
アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城(B3)
豊田合成スコーピオンズ(B3)
三重県 ヴィアティン三重(JFL)
滋賀県 滋賀ユナイテッドBC(BC) MIOびわこ滋賀(JFL) 滋賀レイクスターズ(B1)
京都府 京都サンガF.C.(J2) 京都ハンナリーズ(B1)
大阪府 オリックス・バファローズ(NPB) ガンバ大阪(J1)
セレッソ大阪(J1)
FC大阪(JFL)
大阪エヴェッサ(B1)
兵庫県 阪神タイガース(NPB) ヴィッセル神戸(J1) 西宮ストークス(B2)
奈良県 奈良クラブ(JFL) バンビシャス奈良(B2)
和歌山県
鳥取県 ガイナーレ鳥取(J3)
島根県 島根スサノオマジック(B2)
岡山県 ファジアーノ岡山FC(J2)
広島県 広島東洋カープ(NPB) サンフレッチェ広島(J1) 広島ドラゴンフライズ(B2)
山口県 レノファ山口FC(J2)
徳島県 徳島インディゴソックス(IL) 徳島ヴォルティス(J2)
香川県 香川オリーブガイナーズ(IL) カマタマーレ讃岐(J2) 香川ファイブアローズ(B2)
愛媛県 愛媛マンダリンパイレーツ(IL) 愛媛FC(J2)
FC今治(JFL)
愛媛オレンジバイキングス(B2)
高知県 高知ファイティングドッグス(IL)
福岡県 福岡ソフトバンクホークス(NPB) アビスパ福岡(J2)
ギラヴァンツ北九州(J3)
ライジングゼファーフクオカ(B3)
佐賀県 サガン鳥栖(J1)
長崎県 V・ファーレン長崎(J2)
熊本県 ロアッソ熊本(J2) 熊本ヴォルターズ(B2)
大分県 大分トリニータ(J2)
ヴェルスパ大分(JFL)
宮崎県 ホンダロックSC(JFL)
鹿児島県 鹿児島ユナイテッドFC(J3) 鹿児島レブナイズ(B2)
沖縄県 FC琉球(J3) 琉球ゴールデンキングス(B1)

今シーズンはなんと言っても、bjリーグとNBLが統合し、新しいバスケットボールリーグができたことが大きい。B1、B2、B3あわせて45クラブと、1つの都道府県に1クラブくらいの数があるが、東日本は埋まっているものの、西日本は埋まっていない県が多い。

あと、この表での空白県について。今まで三重県が三重スリーアローズの撤退以来ずっと空白県だったが、ヴィアティン三重がJFLに昇格したことで、空白が解消。和歌山県が唯一の空白県ということになっている。


2016年サッカー昇格降格状況

毎年恒例ということで。

  • J2→J1:北海道コンサドーレ札幌、清水エスパルス、セレッソ大阪
  • J1→J2:名古屋グランパス、湘南ベルマーレ、アビスパ福岡
  • J2→J3:ギラヴァンツ北九州
  • J3→J2:大分トリニータ
  • JFL→J3:アスルクラロ沼津
  • 地域L→JFL:FC今治、ヴィアティン三重

アスルクラロ沼津がJ3に昇格し、ファジアーノ岡山ネクストが活動終了ということで、JFLからの降格はなかった。

ヴィアティン三重がJFLに昇格し、三重県のチームがJFLに所属するのは、旧JFLに1996年まで所属していたコスモ石油四日市FC以来だという。清水、大分は1年で昇格し復帰。逆に福岡は1年で降格。


Bリーグ開幕

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160922/k10010703491000.html

ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ、通称Bリーグが開幕した。

レギュレーションとかよく知らなかったのだが、ざっと関連Webサイトとか見てみると、B2とB3の差が大きいなという印象。そもそもB1、B2は「公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ」の運営で、B3は「一般社団法人ジャパン・バスケットボールリーグ」の運営である。埼玉のバスケットボールチームである埼玉ブロンコスはbjリーグに初年度から加入していながら、B3に振り分けられたが、B3スタートというのはなかなか厳しいことだなという意識を改めて持った。

バスケットボールの場合、他のスポーツに比べて小さい運営規模でもチームをまわせるという特徴があるわけだが、その一方でゴールデンタイムに生放送で視聴率が低かったということが話題になったりしている。トップリーグのB1は世界との競争も視野に入れてメジャー路線でいくのかもしれないが、それにしても18チームもあるし、広く知られている選手はほとんどいないのが現状で、なかなか厳しいのではないかと思う。


リオデジャネイロオリンピック閉幕

リオデジャネイロオリンピックが閉幕した。日本国内の話だが、始まる前はいまいち盛り上がりに欠ける感があったけど、始まるとなんだかんだで盛り上がる、というのは、そういうものなのだろう。

いろいろなトラブルが報じられたが、もはや運営の完成度を高めていくことを指向していくのは難しくなってくるのではないか、と思いつつ、東京では運営の完成度の高さを求められるんだろうな、と、どうなることやら東京オリンピックである。

今回、難民選手団というチームが初めて構成されて、4年後の東京オリンピックもこのチームが作られるようだが、現時点で日本がほぼ難民を受け入れていないという現状からすると、こちらもまた重い課題である。


都道府県別スポーツチーム2016年版

毎年恒例。日本野球機構(NPB)、四国アイランドリーグplus(IL)、ベースボール・チャレンジ・リーグ(BC)、日本プロサッカーリーグ(J1,J2,J3)、日本フットボールリーグ(JFL)、日本プロバスケットボールリーグ(bj)、ナショナル・バスケットボール・リーグ(NBL)に参加しているスポーツチームを都道府県別に並べた。

都道府県 野球 サッカー バスケットボール
北海道 北海道日本ハムファイターズ(NPB) コンサドーレ札幌(J2) レバンガ北海道(NBL)
青森県 ヴァンラーレ八戸(JFL)
ラインメール青森(JFL)
青森ワッツ(bj)
岩手県 グルージャ盛岡(J3) 岩手ビッグブルズ(bj)
宮城県 東北楽天ゴールデンイーグルス(NPB) ベガルタ仙台(J1)
ソニー仙台FC(JFL)
仙台89ERS(bj)
秋田県 ブラウブリッツ秋田(J3) 秋田ノーザンハピネッツ(bj)
山形県 モンテディオ山形(J2)
福島県 福島ホープス(BC) 福島ユナイテッドFC(J3) 福島ファイアーボンズ(bj)
茨城県 鹿島アントラーズ(J1)
水戸ホーリーホック(J2)
流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎(JFL)
サイバーダインつくばロボッツ(NBL)
栃木県 栃木SC(J3)
栃木ウーヴァFC(JFL)
リンク栃木ブレックス(NBL)
群馬県 群馬ダイヤモンドペガサス(BC) ザスパクサツ群馬(J2) 群馬クレインサンダーズ(bj)
埼玉県 埼玉西武ライオンズ(NPB)
武蔵ヒートベアーズ(BC)
浦和レッドダイヤモンズ(J1)
大宮アルディージャ(J1)
埼玉ブロンコス(bj)
千葉県 千葉ロッテマリーンズ(NPB) 柏レイソル(J1)
ジェフユナイテッド市原・千葉(J2)
ブリオベッカ浦安(JFL)
千葉ジェッツ(NBL)
東京都 読売ジャイアンツ(NPB)
東京ヤクルトスワローズ(NPB)
FC東京(J1)
東京ヴェルディ(J2)
FC町田ゼルビア(J2)
東京武蔵野シティFC(JFL)
東京サンレーヴス(bj)
日立サンロッカーズ東京(NBL)
トヨタ自動車アルバルク東京(NBL)
神奈川県 横浜DeNAベイスターズ(NPB) 川崎フロンターレ(J1)
横浜F・マリノス(J1)
湘南ベルマーレ(J1)
横浜FC(J2)
横浜スポーツ&カルチャークラブ(J3)
SC相模原(J3)
横浜ビー・コルセアーズ(bj)
東芝ブレイブサンダース神奈川(NBL)
新潟県 新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(BC) アルビレックス新潟(J1) 新潟アルビレックスBB(bj)
富山県 富山サンダーバーズ(BC) カターレ富山(J3) 富山グラウジーズ(bj)
石川県 石川ミリオンスターズ(BC) ツエーゲン金沢(J2) 金沢武士団(bj)
福井県 福井ミラクルエレファンツ(BC)
山梨県 ヴァンフォーレ甲府(J1)
長野県 信濃グランセローズ(BC) 松本山雅FC(J2)
AC長野パルセイロ(J3)
信州ブレイブウォリアーズ(bj)
岐阜県 FC岐阜(J2)
静岡県 ジュビロ磐田(J1)
清水エスパルス(J2)
藤枝MYFC(J3)
ホンダFC(JFL)
アスルクラロ沼津(JFL)
浜松・東三河フェニックス(bj)
愛知県 中日ドラゴンズ(NPB) 名古屋グランパス(J1)
FCマルヤス岡崎(JFL)
アイシンシーホース三河(NBL)
三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋(NBL)
三重県
滋賀県 MIOびわこ滋賀(JFL) 滋賀レイクスターズ(bj)
京都府 京都サンガF.C.(J2)
SP京都FC(JFL)
京都ハンナリーズ(bj)
大阪府 オリックス・バファローズ(NPB) ガンバ大阪(J1)
セレッソ大阪(J2)
FC大阪(JFL)
大阪エヴェッサ(bj)
兵庫県 阪神タイガース(NPB) ヴィッセル神戸(J1) 西宮ストークス(NBL)
奈良県 奈良クラブ(JFL) バンビシャス奈良(bj)
和歌山県
鳥取県 ガイナーレ鳥取(J3)
島根県 島根スサノオマジック(bj)
岡山県 ファジアーノ岡山FC(J2)
ファジアーノ岡山ネクスト(JFL)
広島県 広島東洋カープ(NPB) サンフレッチェ広島(J1) 広島ライトニング(bj)
広島ドラゴンフライズ(NBL)
山口県 レノファ山口FC(J2)
徳島県 徳島インディゴソックス(IL) 徳島ヴォルティス(J2)
香川県 香川オリーブガイナーズ(IL) カマタマーレ讃岐(J2) 高松ファイブアローズ(bj)
愛媛県 愛媛マンダリンパイレーツ(IL) 愛媛FC(J2)
高知県 高知ファイティングドッグス(IL)
福岡県 福岡ソフトバンクホークス(NPB) アビスパ福岡(J1)
ギラヴァンツ北九州(J2)
ライジング福岡(bj)
佐賀県 サガン鳥栖(J1)
長崎県 V・ファーレン長崎(J2)
熊本県 ロアッソ熊本(J2) 熊本ヴォルターズ(NBL)
大分県 大分トリニータ(J3)
ヴェルスパ大分(JFL)
大分・愛媛ヒートデビルズ(bj)
宮崎県 ホンダロックSC(JFL)
鹿児島県 鹿児島ユナイテッドFC(J3)
沖縄県 FC琉球(J3) 琉球ゴールデンキングス(bj)

サッカーJ3は今シーズンからJ1チームのU-23チームが3チーム入ることになっているが、それについては除外した。

来シーズンからbjリーグとNBLが統合するということで、2リーグが並立するのは今シーズンで最後となる。

NBLの和歌山トライアンズは今シーズンからリーグ不参加ということで、三重県と和歌山県がこの表では空白県となっている。


2015年サッカー昇格降格状況

毎年やっているんで今年もやりましょう。

  • J2→J1:大宮アルディージャ、ジュビロ磐田、アビスパ福岡
  • J1→J2:松本山雅FC、 清水エスパルス、モンテディオ山形
  • J2→J3:大分トリニータ、栃木SC
  • J3→J2:レノファ山口FC、FC町田ゼルビア
  • JFL→J3:鹿児島ユナイテッドFC
  • 地域L→JFL:ラインメール青森、ブリオベッカ浦安

鹿児島ユナイテッドFCが昇格し、SP京都FCが脱退したので、JFLからの降格チームはなしということに。

大宮は去年の降格から1年でJ1復帰。逆に松本、山形は去年の昇格から1年でJ2に戻ることに。清水は初めてのJ2降格。また、大分がJ3に降格し、J1に所属していたチームが初めてJ3に降格することとなった。山口は2年連続の昇格。


男子バスケットボール新リーグの振り分けが決まる

http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/news/CK2015083002000121.html

来年秋から始まる男子バスケットボール新リーグの1部から3部の振り分けが決まった。1部、2部は東・中・西地区に分かれる構成になっている。

さて、bjリーグは2005年に6チームで始まったのであるが、そのうち、東京アパッチは無くなって、残りの5チームは仙台89ERS、新潟アルビレックスBB、大阪エヴェッサが1部、ダブルフランチャイズになった大分・愛媛ヒートデビルズが2部、そして、埼玉ブロンコスが3部になっている。埼玉ブロンコスは下位が定位置になっているわけだが、新リーグの3部で下位ではまずいだろう。


2022年冬季オリンピックは北京で開催

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150731/k10010174031000.html

2022年の冬季オリンピックは北京で開催されることが決定した。

北京、この前オリンピックやったばっかりでは?と思ったが、そもそも2022年の冬季オリンピック開催地として立候補していたのが、北京とカザフスタンのアルマトイしかなく、接戦であったものの、カザフスタンよりは中国のほうが経済的に安定しているなどの点が評価されたようで、北京が選ばれたそうだ。

結果的に、オリンピックは平昌→東京→北京と三大会連続で東アジアで開催されることになる。また、2022年冬季オリンピックの開催地にはヨーロッパの都市が立候補を断念していて、もはや、開催未経験国を別にすると、オリンピック開催をありがたがっているのは東アジアくらいしかないのではないか?と思ってしまう。東京の開催が決定した2020年夏季オリンピックでも、イスタンブールでは立候補していながら、反対する住民の活動が表になっていた。平昌も準備に問題を抱えているという報道があったが、東京についても新国立競技場建設計画の白紙撤回や、コンパクトなオリンピックの方針転換など、思い描いたとおりになっていない。そういう流れでオリンピックそのものの存在価値が問われかねない中で、もしアルマトイが選ばれていればその流れを変えるきっかけになったかもしれないが、北京が選ばれたことでまだ大オリンピック主義から抜けられないと思わざるを得ない。

ちなみに北京は雪は降らないそうで、雪上競技は北京から200Kmくらい離れた張家口で行う方針だという。東京冬季オリンピックで、スキーなどは群馬の北のほうでやるようなものである。