無印珈竰一覧

レッド

2020年夏新作カレーシリーズ第2弾。
辛さレベル最高値だけあって辛い。辛いが完食はした。ただ、翌日お腹の調子がよくなかったのはこれを食べた影響か?具は特徴的であった。78点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


ゲーンパー(森のカレー)

また無印良品の新作のカレーが出てきたので試していく。
ゲーンパーとか、森のカレーって何?と思うが、英語のCountry Style Red Curryという名前で納得がいく。要はレッドカレーである。個人的にはレッドカレーはあまり好きではなく、それが悪いほうに出てしまった。ただ、具が豊富、特にヤングコーンが入っているのがうれしい。なお、けっこう辛い。80点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


糖質10g以下のカレー キーマカレー

糖質10g以下のカレーシリーズ。キーマカレーにタケノコが入っているのは珍しい。コクがあまりないように感じて、そのあたりに物足りなさがある。81点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


糖質10g以下のカレー チキンとトマトのカレー

糖質10g以下のカレーシリーズ。ホロホロに崩れたチキンがメインの具。トマトの味も感じられる。糖質制限されているような感はない。普通においしいトマトチキンカレーである。84点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


糖質10g以下のカレー 欧風ビーフカレー

糖質10g以下のカレーというシリーズが新たに出ている。個人的には糖質を気にしていないが、そういうものが出ている以上食べることになる。
味としては、糖質少なめ、という感じはない。食感的に「おからペーストや野菜ペーストでとろみをつけ」たからなのか、なんかざらざら感がある。また、きのこの存在感が強い。81点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


辛くない国産玉ねぎと豚肉のカレー

辛くないシリーズ。
辛くはないが、ちゃんとカレーの味は感じられる。具も玉ねぎと大きめな豚肉と、王道感があって満足感がある。みりんが入っているというのは珍しいが、確かにそのコクの効果はあるかもしれない。84点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


フォン・ド・ボーのビーフカレー

なんといってもフォン・ド・ボーである。カレーソースはたしかに質の良さを感じる。ただ、具が牛肉片だけなのが若干寂しさがある。マッシュルームでも入っているとありがたかった。83点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


チキンの大盛りカレー

大盛りシリーズの新作。
具はチキンしかないが、大盛りと銘打っているだけあって、量は多い。カレーソースはベーシックだが普通においしい。辛さも自分としてはこれくらいがちょうどいい。84点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


厚切りベーコンのスープカレー

スープカレーシリーズの新作。
厚切りベーコンと銘打っており、確かに入っているが、二切れなのでわりとあっさり無くなる。ジャガイモなど他の具もあるので具が少ないわけではないが、ベーコンの存在感…とは思った。それよりも、豆乳とチーズで仕上げたという味のほうが前面に出ていた。マイルドな味であるが、物足りなさもある。81点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。


辛くない国産りんごと野菜のカレー

辛くないシリーズの新ラインナップ。
たしかに辛くない。食べたことはないがカレーの王子様みたいな感じか。ただ、このカレーにはコーンが入っている。個人的にカレーにコーンを入れるのが好きなので、その点はポイントアップである。味もスタンダートなおいしさ。84点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。