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今日も午前は湯沢の街を歩く。昼には稲庭うどんを食べた。
湯沢からは帰るだけである。新庄まで出て、陸羽東線で古川に行き、そこから新幹線に乗る。普通列車はどちらも2両編成であった。湯沢からだと新庄から新幹線に乗る人が多いようだ。新庄で陸羽東線に乗り継いだのは数人。山形県側は新庄から帰る高校生が主だった。県境を越える人は少ない。鳴子温泉ではさすがに乗る人が多かった。古川で新幹線が9分接続だったが、定刻に着いてつつがなく乗り継げた。新幹線はさすがに混んでいた。
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今日も午前は湯沢の街を歩く。昼には稲庭うどんを食べた。
湯沢からは帰るだけである。新庄まで出て、陸羽東線で古川に行き、そこから新幹線に乗る。普通列車はどちらも2両編成であった。湯沢からだと新庄から新幹線に乗る人が多いようだ。新庄で陸羽東線に乗り継いだのは数人。山形県側は新庄から帰る高校生が主だった。県境を越える人は少ない。鳴子温泉ではさすがに乗る人が多かった。古川で新幹線が9分接続だったが、定刻に着いてつつがなく乗り継げた。新幹線はさすがに混んでいた。
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今日は湯沢の街を軽く歩いた後で、JRで一駅下湯沢まで行き、岩崎の街を歩く。岩崎は明治期に現市町村制度ができた時から町制施行しており、その前は明治の短期間ではあるが岩崎藩の藩庁もあった場所である。今は湯沢市の一地域ではあるが、その面影も若干感じる。歩いて皆瀬川を渡って、十文字まで行く。十文字といえば十文字ラーメンということで、今日はかなり暑かったのだが、せっかくなので食べた。道の駅もあるのだが、あまり広くないわりにはかなり混んでいた。次に乗るバスの時間までだいぶありどうしようかと思ったが、駅の近くに大阪王将があったので、ビールと餃子を食べた。
バスに乗って増田に移動する。10分ほど遅れてきたが、誰も乗っていなかった。増田の古い街並みはわりと観光客がいた。増田にはまんが美術館があり、そこにも行ってみる。「BLEACH」というマンガの特別展があり、それは事前に券を買わないと入れないようだったが、そのマンガは知らないので見なくて問題はない。常設展は無料で見られる。また、マンガ見放題な場所もある。いつからいつまでいるかは知らないが、けっこう人がいた。
増田からは東成瀬村に行く。先客が3人いた。東成瀬役場前で降りたら、けっこう雨が降ってきたが、少し雨宿りしたら止んだ。滝を見て、デイリーヤマザキで買い物をして、最終のバスで湯沢に戻る。何人か乗り降りがあった。
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今日はまず秋田から横手まで普通列車で移動する。2両編成でちょうどいいくらいだった。
横手の街をまわる。横手と言えばかまくら、ということで、かまくら館に行った。マイナス10度の部屋にかまくらが鎮座している。外との温度差40℃ということで、高齢者とかは行かないほうがいいかもしれない。あと、スタンダードな横手焼きそばを食べる。「横手焼きそば」の幟を出している、比較的入りやすい店を選んで入った。けっこう繁盛していた。
横手から湯沢に移動し、湯沢からバスで羽後町に行く。かつては鉄道が通っていた町であるが、バスの客は3人、1人は湯沢市内で下車し、羽後町まで行ったのは2人だった。とはいえ、昭和後半は秋田県で人口上位10位に入る市町村だっただけあって、それなりの街の規模である。西馬音内そばと羽後牛の焼肉丼を食べた。帰りはほぼ湯沢への回送のような便で、他の客はいなかった。
今日、明日と湯沢で泊。
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今日から四連休にして、秋田を旅する。
大宮から朝一のこまちに乗る。満席ではなかったが、私の隣に人がいた。大曲までのった。途中からパソコンで仕事でしていた。盛岡からわりと席が空いたのだから移ってくれればいいのに…。
秋田からは男鹿線に乗る。秋田の時点ではけっこう客がいたが、男鹿まで行く人はあまりいなかった。男鹿というよりは船川と呼んだほうがいいのか。道の駅があるが、あまり活気がなかった。ここからなまはげモールに行く。最寄り駅は船越だが、平日のみ男鹿駅からでもバスで行ける。バスであるが、実際はワゴン車だった。何人か客がいた。船川から脇本に行く途中で小さい峠を越えて、やはり本来は違う街なんだなと感じる。なまはげモールのあたりが、男鹿市内ではいちばん商業集積地になっているようである。このあたりにあった和食レストランで、男鹿の名物的なものを食べる。
船越からは旧若美町方面に行くバスに乗る、大潟村野石口バス停で降りて、大潟村まで歩く。言うまでもなく大潟村は昭和になって八郎潟を干拓してできた村で、日本でいちばん新しい村とも言える。温泉に入ってきた。
大潟村から八郎潟駅までバスで出て、秋田駅に戻る。けっこう客がいた。
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御手洗に行ったのは2009年のことだった。竹原港から船で大崎下島に渡って、帰りはバスで呉に出た。大長港でレンタサイクルを借りて島を回るという行動をとっていた。レンタサイクルは当時は一日500円だったが、今は3時間で1000円、8時間で2000円だという。ただ、1000円かかるが各地で乗り捨てが可能である。御手洗港に泊まる船は少なく、時間が合わない場合は大長港で船を降りて何らかの方法で御手洗まで行く必要がある。
ストリートビューでは、案内所から御手洗の集落に入っていく。狭い道の両脇に伝統的な日本家屋が並んでる。道が細くて車が走るのも困難だろうと思っていたら、その真ん中に郵便局があり、駐車場に車が停まっていた。郵便局がこの街では逆に異質な存在になっている。人家が密集しており、こういう場所は昭和の経済成長期でも新しくしようと思ってもできないところで、重要伝統的建造物群保存地区という制度ができてこのまま残していくことになった、ということなのだろう。
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石見銀山に行ったのは2003年のことであまり覚えていないのだが、大田市駅からバスに乗って、バス停から龍源寺間歩まで歩いて、戻ってバスで仁万駅に出たのは覚えている。石見銀山が世界遺産に登録されたのは2007年なので、その前に行ったということになる。
ストリートビューでは、石見銀山大森観光案内所から龍源寺間歩に向かっていく。観光案内所のあたりには駐車場があり、龍源寺間歩のほうに行く観光客はここに車を停めることになる。ここに停めきれない場合は、1Km以上離れた世界遺産センターに停めることになるそうだ。「観光車両は進入ご遠慮ください」と書かれた看板があるが、道中は民家や小学校もあるということで、車両通行止めではない。ただ、車が一台通れるような細い道である。自分もこの道を歩いたと思うのだが、率直に言うと覚えていない。小さい飲食店などはけっこうあり、これは世界遺産登録後に増えたのもしれない。清水寺前駐車場から先は民家もないということで、許可車両以外は入れないようになっている。自転車に乗っている人が多い。龍源寺間歩手前の駐輪場にもたくさん自転車が停まっていた。若干の上りにはなるが、急な上り坂はなさそうなので、レンタサイクルで回るのがいいのかもしれない。そして、龍源寺間歩の中にストリートビューでも入れる。入場料は400円となっている。この中に入ったことは覚えている。一方通行の細い地下道だ。
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昨日は、復活した圏央ライナー川越湘南線に乗った。復活したといっても、東武バスウエストは撤退し、神奈川中央交通のみの運行になった。そのため、朝、神奈川から埼玉に行き、夕方埼玉から神奈川に帰るダイヤとなる。そういうわけで15:40に川越駅からバスに乗る。乗客は10人くらいか。途中、本厚木駅に寄る。高速道路から降りての寄り道になるが、ほとんどの人が本厚木駅で降りた。渋滞はあまりしなかったが、新湘南バイパスを降りるところで若干渋滞した。結果10分くらい早着で辻堂駅に着く。帰りはあまり考えていなかったが、ちょうど池袋まで行く列車が来て座れたので、それで池袋まで行ってしまった。
今日は、松戸、市川あたりに繰り出す。あまりプランを考えず赴くままに回った。
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http://dailytmusic.tumblr.com/
2022年8月分の紹介ラインナップを以下に記す。
来月も続きます。
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先日、iPhoneの機種変更を行った。iTunesでバックアップしてリストアすれば何も特別なことをしなくても旧端末から新端末に移行できると思っていたが、二点ほど手動で移行しなければならないことがあったので、備忘的に記す。
いくつかのアカウントのメールをiPhoneで受け取るようにしているのだが、キャリアメールだけはプロファイルをインストールしないといけなかった。メールを送ったと言われたが来ていないのでおかしいな、ということがあって気がついた。メールのデータを移行する手順がauのサイトに書いてあったが、ぱっと見ただけだと複雑すぎてよくわからなかった。一応、新端末にプロファイルをインストールすれば、送信メール、受信メールともに新端末に移行できていた。あと、メモ帳のデータが移行されてなくて、諦めていたのだが、これはキャリアメールアカウントに紐づいているもので、プロファイルをインストールすることでメモ帳のデータも復活した。
これは、本来のやり方は旧端末で設定を削除して、新端末で設定を追加する、のが正しいようだが、新端末で旧端末の設定を削除することもできる。とにかく、二台に同じSuica情報を紐づけることができないようである。
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そもそも羊肉とカレーの相性があまりよくないのではと思ってしまった。羊っぽさは若干あるが、他の肉の挽肉でもいいかなと思う内容。もうちょっと挽肉の量が多ければ評価も変わってくるか。82点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。