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「現地に学ぶ スリランカ」と銘打っている。辛さレベル5、青唐辛子が入っているだけあって辛い。ココナッツはあまり感じなかったが、それでもまろやかさを出す役割は果たしているのかもしれない。具はチキンのみ。82点。
このカレーがネットでの在庫がなし、店舗での在庫も少なくなっており、早いうちに終売になるかもしれないということで、急いで確保した。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。

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「現地に学ぶ スリランカ」と銘打っている。辛さレベル5、青唐辛子が入っているだけあって辛い。ココナッツはあまり感じなかったが、それでもまろやかさを出す役割は果たしているのかもしれない。具はチキンのみ。82点。
このカレーがネットでの在庫がなし、店舗での在庫も少なくなっており、早いうちに終売になるかもしれないということで、急いで確保した。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。

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昨日は日帰り大回り回遊旅をした。
まず東京から東海道新幹線に乗って名古屋まで行く。それほど混んでおらず隣は空いていた。名古屋から高速バスで金沢まで行く。このバスもそれほど混んでおらずで快適だったが、事故があったり工事があったりで渋滞して1時間ほど遅れて到着。急いでいなかったので別によかったがそれで敬遠されるというのはあるかもしれない。一人が小松で降りて、あとは全員金沢まで乗った。
金沢から新潟行きの高速バスに乗ろうかと思ったのだが、なんと事前の時点で満席だった。こんなに混む路線だと思わなかったのでいちばん後回しにしていた。しょうがないので富山県の小杉に寄って富山から新幹線で帰る行程とする。小杉では太閤山天然温泉に入った。暑い8月に駅からやや距離がある場所の温泉に行くのはどうかと思ったが、小杉はそれほど暑くはなかった。
あいの風とやま鉄道はどれも4両編成であったが、今日は富山で花火大会があるということによるものかもしれない。わりと混んでいた。小杉から富山まで乗った列車は前の列車が車内トラブルとかで15分遅れになったが、大勢に影響はなかった。新幹線は富山を出ると大宮までは長野にしか停まらない列車である。全体的に客は多かったが、3列シートの窓側で長野までは私以外誰もおらず、長野で隣の隣に乗ってきたが、隣には乗ってこなかった。ただ武蔵野線、東上線は花火大会の影響もあり混んでいた。
今日は近場で過ごす。
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http://dailytmusic.tumblr.com/
2026年7月分の紹介ラインナップを以下に記す。
来月も続きます。
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Twitter→Xにその年のベストアルバムということで、毎年10枚のアルバムを記してきたが、例のごとくXがー、ということで、自前のコンテンツにそれを残しておく。
なおこの企画は音楽だいすきクラブというサイトの企画に乗っかっている。以下、括弧で記した順位は音楽だいすきクラブでの国内ベストアルバムの順位となる。
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脇ヶ畑村は1889年の町村制施行で杉村、保月村、五僧村の区域を以てできた村である。1955年に多賀町と合併している。現在は定住者がいない区域となっている。
ストリートビューでは、多賀町栗栖から県道139号上石津多賀線に沿って旧脇ヶ畑村に向かっていく。県道最初の芹川に架かる飛ノ木橋は立派な橋であるがすぐに道が細くなる。この県道も冬季は通行止めとなる。ストリートビューのデータもGoogle公式から有志の人があげたものになる。この有志の人は自転車で走って撮影している模様。車一台通るのもギリギリというような道だ。途中データが途切れているが細い曲がりくねった坂道が続いていくのだろう。杉坂峠のデータがスポットとしてある。ここから旧脇ヶ畑村の杉集落となる。多賀神木と書かれた碑がある。杉集落のデータは光明寺跡、神社跡のスポット的なものだけだが、家屋が数軒ほど残っている。さらに進むとオフロードワールド保月という施設がある。看板のようなものも建っていないが、オフロードバイクのコースがあるようだ。さらに進んでいくと保月集落に入る。ここはかつては多いときには人口600人ほどいた宿場町だったとのこと。現在も離村した住民による管理活動が行われているということで、定住者がいるような村並みになっている。鍋尻山登山口があるからか登山者のような人の姿も映っていた。旧脇ヶ畑小学校の碑も見える。保月集落から離れるとまた細い山道になる。先ほどの登山者のような人がまた映っていた。徒歩旅行者かもしれない。途中、分岐道などありつつ、五僧峠に達する。保月集落にある「たき火研究所」というキャンプ施設の看板がある。分岐点で間違った道に進まないように看板を立てたのだろう。五僧峠から先は岐阜県で、道も2010年に開通した新しいものである。
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日曜日泊まって月曜日にそのまま出勤第三弾、ということで今回は栃木である。
とはいっても、単に宇都宮に行くだけであった。東武経由で行った。どの列車もそれほど混んではおらず。
宇都宮に着いて栃木県立美術館に行った。ゲームと美術という特別展を見る。信長の野望の美術面に焦点をあてた展示となっていた。初代信長の野望の展示は懐かしかった。その後宇都宮駅まで行って近くで泊まる。雨の予報でもあったが、なんとかほぼ降られなかった。
例のように明日は仕事なので朝早く帰る。無事着けるという見込みで、ここで終わり。
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今日はまず秋田から酒田まで行く。普通列車で2時間ほどである。以前に羽後本荘からこの列車に乗ったときは羽後本荘で多数の学生が降りたが、今日はそれほど学生は乗っていなかった。酒田までわりと空いていた。
酒田で街をまわる。今回は無料で借りられる自転車があると知ったので、それを使った。山居倉庫、酒田港と行く。山居倉庫は以前行ったことがあり庄内米資料館があったのだが、閉館となっていた。その代わりというわけではないが、徒歩数分のところに新しい商業施設ができていた。そこで3種のソフトクリーム食べ比べをする。
その後酒田港に行き早めの昼食と思ったのだが、どの店も混んでいた。ラーメン屋はそんなに混んでいないが、この暑い中はラーメンは辛い。そういうわけでテイクアウトの寿司を買って食べた。
酒田から普通列車で鶴岡まで移動し、やはり鶴岡の街をまわる。ここも無料の自転車を借りられる。観光地としては、鶴岡公園、致道博物館、藩校致道館とまわった。致道博物館は入館料1000円するが、見るものが多い。特別展で刀剣甲冑の展示をしており、国宝が展示されていた。刀剣はあまり興味がないがやはり国宝の刀剣は存在感がある。
鶴岡から新潟乗り継ぎで帰る。特急列車は鶴岡で乗る人が多かったが、それ以降で乗る人はほとんどおらず、満席には程遠かった。新潟で8分接続だが定刻に着き、なんとか新潟で駅弁とビールを買うこともできた。新幹線は満席ではなかったがさすがに混んでいた。大宮からの接続がよく、というか少しがんばって、新潟から志木まで2時間弱で着。
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今日は十和田からまず野辺地まで行く。けっこう客が乗ってきたが、ほとんどが七戸十和田駅で降りていき、野辺地まで乗ったのは3人のみである。野辺地から青い森鉄道で青森まで行く。
青森ではバスで郊外に行くが、青森市営バス、わりと混んでいる。中心部に行って、青森魚菜センターに行って、のっけ丼を食べる。11時過ぎだったが、思ったよりも人はおらず。出ていく頃は人は増えていた。2階にも食べるところがあるのだが、丼などを持って階段で2階まで上るのはたいへんだからか、ほぼ人がいなかった。
青森からは特急列車に乗って秋田まで行く。けっこう混んでいるなと思ったが、指定席でも弘前で降りる人が大半で、それ以降は空いていた。
秋田では秋田城まで行く。バスで行くが、地元の人で満席状態だった。秋田城で降りたのは私だけである。資料館に行った後で、城跡公園に行く。古代の城ということであまり知識がなかったがそれを知ることができた。
バスで駅に戻るがその手前で降りて夕餉。最初に行った店は店の入口でメニューを見ながら待っている人がいたのでよして、別の店で稲庭うどん、比内地鶏、きりたんぽ、地酒などのオール秋田を嗜む。その後駅ビルにも寄ったが、どの飲食店も待つ人が大勢いる感じであった。
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今日は新郷村に行く。新郷村は2023年の7月に行くつもりだったのだが大雨が降っていたので行くのをやめたということがあった。今日も天気予報では雨が降るかもということになっていたが、ぽつぽつと降ったときはあったが、基本的には雨に降られずに済んだ。
まず八戸から五戸までバスで行く。運賃が安めに設定されているということもあってか、けっこう乗客がいた。五戸を少しまわって、バスで新郷村に行く。更に村営バスに乗ってキリストの墓に行く。新郷村一の名所となっている。村営バスは無料だがアナウンスなどは一切ないので、最初に降りる場所を伝えたおいたほうがいい。乗客は4人いた。キリストがここまで来て106歳まで生きて死んだということでここに墓がある、ということになっている。資料館になっているキリストの里伝承館にも行った。
五戸に戻って、五戸といえば馬肉料理で馬肉の店がいくつかあるので、そのうちの一つに行く。バスで来ると割引クーポンがもらえる。16時前ということで客がいなかったが、ほとんど席が「予約席」になっていた。馬肉を含んだ焼肉食べ放題を頼む。肉、野菜などを棚から自分でとりに行くセルフ式になっている。
今日は十和田市に泊まるのでバスで移動する。バスの乗客は私だけだった。
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明日から三連休だが今日から四連休にして出かける。
東北に行くということで大宮から新幹線に乗る。通勤ラッシュのピーク少し前くらいの時間帯であったが、志木始発、東所沢始発、京浜東北線と乗り継いで、わりと楽に移動できた。大宮からの新幹線は混んでいた。
盛岡で降りて、盛岡から久慈行きのバスに乗って葛巻町まで行く。まず盛岡大学で降りる人が多く、沼宮内の近辺から乗る人も多かった。沼宮内の街中は沼宮内駅の少し北側にあり、その街中を見ることができた。葛巻では昼ごはんを食べたり、買い物をしたりする。
葛巻から小鳥谷までバスで抜ける。このバスが平日のみ一日二本。もう一本は朝早い便なので、よそ者が乗れるのは実質一本だけである。客はわりと多いが、みんな葛巻町内で降りていった。一戸町に入り一人だけ乗る。小鳥谷では八戸行きに5分接続で遅れたら乗れないなと思ったが、定刻に着いた。二戸、斗米で降りる人が多く、県境を越える人は少ない。
八戸まで行き、中心部にバスまで行き、今日は八戸中心部で泊。八戸では七夕まつりで八戸小唄流し踊りをしていたのでちょっと見に行く。さすがに人が多かった。