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和出汁というだけあってカレーの強さは前面には出ていない。牛肉はわりと筋っぽい感じがして「ビーフカレー」とは違いがある。タマネギが入っているのは好印象。83点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。

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和出汁というだけあってカレーの強さは前面には出ていない。牛肉はわりと筋っぽい感じがして「ビーフカレー」とは違いがある。タマネギが入っているのは好印象。83点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。

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http://dailytmusic.tumblr.com/
2026年2月分の紹介ラインナップを以下に記す。
今月以降の日曜日枠はVIVA LA ROCK 2026に出場予定のアーティストの楽曲になります。
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https://iiif.nichibun.ac.jp/YSD/detail/002424604.html
1950年頃作製したと思われる。現在は釧路を通る鉄道路線は根室本線と釧網本線しかないが、当時は釧路臨港鉄道、雄別鉄道、鶴居村営軌道、その他貨物路線が走っていた。主要施設は幣舞橋の周辺に集まっており、市役所も現在の場所ではなく幣舞橋南側の坂を上ったところにあった。その奥には釧路国支庁がある。1957年に釧路支庁になるまではは釧路国支庁という名前だった。三吉神社の近くになり、今は釧路総合振興局がある場所にあったのだと思う。また、街中には1996年に閉店なった鶴屋百貨店がある。そのまわりに劇場が三つもある。劇場は鳥取にもある。
新富士駅の前には十條製紙の工場がある。元々は富士製紙の工場で新富士駅の駅名の由来になっている。その後日本製紙の工場になったが2021年に廃止されている。駅名だけが残ったかたちだ。
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今日は朝のうちは鹿児島市内を回った。鶴丸城址、照國神社など。その後バスで国分まで行く。観光用の周遊バスの乗り場はかなり並んでいた。こちらも乗客は少なくなかったが、市中心部で降りる人が多かった。国分からは日当山温泉に行く。乗ろうとしたバスが日曜祝日運休という小トラブルはあったが、リカバリはできた。日当山温泉センターに行くが、まわりは温泉施設が多く、そこらは家族湯だったり露天サウナがあったりするので、昭和的なストロングスタイルの日当山温泉センターは集客できていないのか、他に客がおらず貸切だった。貸切ならもはや家族湯である。ここから空港に行くバスが出ているが、すぐ降りる小学生が2人いただけで、空港までは貸切だった。
鹿児島空港から東京羽田空港に飛ぶ。こちらはさすがに満席である。羽田空港からはバスで池袋に行き、池袋から東上線で帰路へ。
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今日は名瀬の町をまわった。奄美大島自体は二回目ということで、今回は名瀬に絞ってまわる。博物館は以前にも来たことがあったと記録があるが、建て替わっていて全然別の施設だった。わりと人がいた。名瀬の中心部自体はそれほど観光地があるわけではなく、観光的には宿泊と食事の町かと思う。
奄美空港から鹿児島空港へと飛ぶ。空港から鹿児島中央駅行きのバスに乗る。飛行機はほぼ満席、バスは空いていた。今日は鹿児島に泊。さすが鹿児島は人が多い。
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今日は喜界島に渡る。鹿児島中央駅から朝早くからバスに乗る。満席に近い状態であった。喜界島行きの飛行機はけっこう乗っているが隣には人がいないくらいの状態だった。前情報では喜界島の売店で原付バイクを借りることができるということで、これで島を回るつもりでいたのだが、事前に電話したらもうやっていないという。そういうことで、徒歩10分強の場所にある喜界第一ホテルで自転車を借りてそれでまわることにした。自転車は電動でもなければギヤもないオールドタイプの自転車である。それでも歩いてまわるのは不可能なので、自転車があったほうがいい。最初に行ったウフヤグチ鍾乳洞は上り坂を行かなければならず、行くのがかなりたいへんだった。それでも鍾乳洞は見るべきものがあった。その後、サトウキビの一本道に行く。鍾乳洞は誰も人がいなかったが、こちらは団体、小団体がいた。あとは島を一周する。島を一周であればオールドタイプ自転車でもわりとなんとかなる。さすがに展望系の場所に行くのは無理であった。ブログで評判のよかった店に行ったらもうやっていないと言われたりして、もう少し早く来ていればとも思うが、このタイミングで来られてよしとしよう。
喜界から奄美大島に飛ぶ。鹿児島からの行きよりは空いていた。バスで名瀬まで行く。今日は名瀬で泊。
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今日から四日間鹿児島県に行く。
鹿児島に行くということでまず羽田空港に行く。平日だが三連休前日ということからか混んでいた。飛行機も混んでいた。
鹿児島に着いて鹿屋までバスで行く。こちらのバスは空いていた。定刻よりも早めに鹿屋に着く。鹿屋は一度一回りしていてもう来ることはないかと思ったが、今回来ることになった。そういうわけで、前回は志布志から入って南大隅の方に抜けたが、今回は空港から入って垂水に抜ける。垂水行きのバスは割と混んでいた。鹿屋から出るバスはどの方向もけっこう利用者がいた。
垂水から鹿児島までフェリーに乗る。大隅と鹿児島を結ぶ大動脈ということで、本数も割と多く、利用客もけっこういた。ここでは中でうどん、そばが食べられる。佐渡汽船のうどんも終了するということで、中で調理した食事をとれるフェリーも少なくなってくるということで、ここでうどんを食べた。
鹿児島に着いて今日は鹿児島中央駅の近くで泊まるので、そこまでバスで行く。アミュプラザに入っているむじゃきで白熊を食べた。店で食べるのは初めてである。やはりコンビニで売っているものとは別物だ。平日の夕方なので店に入った頃は空いていたが、だんだん混んできた。休日はだいたい混んでいるが、平日でもタイミング次第ということか。
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とあるテレビ番組で高評価されたというカレー。王道のビーフカレーである。ビーフもそれなりに存在感はあるが、具がビーフだけなので若干の寂しさもある。84点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。

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楽曲で打順を組んだシリーズ、第13弾は凛として時雨。Spotifyに登録されている楽曲を対象としている。
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今日は千早赤阪村に行く。雪予報で、降らないという予報もあったのでそっちに賭けたのだが、普通に降った。当初予定では午前中くらいまでいる予定だったが、道の駅、資料館付近を回って帰る。富田林も古い街並みが残っているのだが、こちらも雪でざっと見るに留める。
そういうわけで、新幹線も遅れているというので当初予定よりも早めに帰ることにした。まだ早い時間帯だからかそれほど混んではおらず。A列に座ったが、B列は空いていた。結局品川から東京まで時間がかかり20分近く遅れる。その後は山手線、東上線で帰宅。