dailyTmusic 2026年4月分

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2026年4月分の紹介ラインナップを以下に記す。

  • 2026-04-01 wed / 小山田壮平「夕暮れの百道浜」
  • 2026-04-02 thu / ドラマチックレコード「Re:cord」
  • 2026-04-03 fri / ZOCX「はーふついん♡うぉーず」
  • 2026-04-04 sat / Lumera「Praylist」
  • 2026-04-05 sun / 炙りなタウン「SING OR DIE」
  • 2026-04-06 mon / 設計図「貫通」
  • 2026-04-07 tue / cinema staff「岐路」
  • 2026-04-08 wed / 星野源「Glitch」
  • 2026-04-09 thu / Task have Fun「XY」
  • 2026-04-10 fri / 羊文学「Dogs」
  • 2026-04-11 sat / 桑田佳祐「人誑し / ひとたらし」
  • 2026-04-12 sun / CLAN QUEEN「無花果」
  • 2026-04-13 mon / Blurred City Lights「月光」
  • 2026-04-14 tue / ポルカドットスティングレイ「逆様」
  • 2026-04-15 wed / Manaka「Look At Me Now」
  • 2026-04-16 thu / AVAM「月の色なんて知らない」
  • 2026-04-17 fri / LAUSBUB「higher」
  • 2026-04-18 sat / B’z「Heaven Knows」
  • 2026-04-19 sun / 171「SUPERSONIC」
  • 2026-04-20 mon / 名称非公開「レディメイドライフ」
  • 2026-04-21 tue / LINDBERG「Be Okay」
  • 2026-04-22 wed / UA「Twilight Before Sunrise」
  • 2026-04-23 thu / Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」
  • 2026-04-24 fri / KOTORI「魔法」
  • 2026-04-25 sat / キタニタツヤ「火種」
  • 2026-04-26 sun / Sundae May Club「だって眩しくて」
  • 2026-04-27 mon / 揺れるは幽霊「echoes of fading girl」
  • 2026-04-28 tue / Kroi「HAZE」
  • 2026-04-29 wed / 奇妙礼太郎「愛がすべてのこと」
  • 2026-04-30 thu / SWEET STEADY「SWEET STEP」

今月以降の日曜日枠はYATSUI FESTIVAL! 2026に出場予定のアーティストの楽曲になります。


工業都川﨑市

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https://iiif.nichibun.ac.jp/YSD/detail/004901427.html
作製年は記載されていないが1950年頃のものだと思われる。川崎市役所が発行者なので川崎市全域に焦点があたっている。
京急大師線が桜本まで延びている。1952年に塩浜から桜本までが川崎市電に買収されるが1969年に廃線。小島新田から塩浜までは現川崎貨物駅建設のため1964年に休止、後に廃止となっている。鶴見線は川崎市域部分は駅の記載があるが、「わかを」は若尾停留所でこちらは1943年に廃止されている。
工業都と銘打っているだけあって工場の記載が多いが、商業施設では小美屋デパートが記載されている。川崎で初めての百貨店で、後にダックシティ小美屋川崎店になるが、1996年に閉店となっている。


JRE POINTをわりと真面目に貯める

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JRも運賃が値上がりしてその分を取り返すというわけではないが、JRE POINTをわりと真面目に貯めることにした。アプリをインストールして、ポイントが貯まるという店ではそのアプリを提示する、みたいなことをする。あと、モバイルSuicaでJRに乗ったほうがポイント付与率が高いので、そうしている。
そのアプリだが、基本的に使いづらい。頻繁にログインを要求されるが、JRE IDでログインするので、その度にJRE IDとパスワードを入力しないとならない。あと、チェックインという機能があり、JRの駅ビルでェックインできて福引を引くと期間限定ポイントが当たる!となっているのだが、まず駅ビルにいてもチェックインできないことがある。ひどいときはオフラインモードとかになり操作をやり直さないといけなくなる。チェックインできたとしても福引が当たらないと何もならず、当たっても1ポイントしかもらえない。しかもこの期間限定ポイントは用途限定ポイントでもあり、自分が使いたいグリーン券付加やSuicaチャージなどには使えない。要するにこれに関わることが時間の無駄なのであった。
結局、ポイント付与が大きいのがVIEWカードの利用によるもので、日々の買い物やJR乗車で得られるポイントは雀の涙くらいなのだが、塵も積もれば山となるということで。


愛知県の旅 2日目

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今日はまず大曽根に行って名古屋ガイドウェイバスに乗る。ガイドウェイバスという仕組みは全国唯一のものだが、規格が独自であるという弊害もあり、今年度にはガイドウェイバスから自動運転バスに転換するということになっている。そういうわけで、ガイドウェイバスのうちに乗ることにした。行きより帰りのほうが流石に混んでいた。どちらにせよけっこう利用者は多い。自動運転オンリーというわけにはいかず乗務員は乗車しているので、乗っている分にはガイドウェイバスでもそうでなくてもあまり変わりはないか。
その後勝川に行き、JR東海交通事業に乗る。これも社名が変わってからは初めての乗車。1時間に1本、1両編成が行き来するだけだが、利用者はわりと多く廃止みたいなことにはならないだろう。
その後は稲沢、一宮あたりを巡って、名古屋から新幹線に乗って帰る。東上線乗車中、朝霞台駅で人身事故の報。ただ志木までは運行するということでギリギリで買えることができた。このあと1時間半ほど東上線は志木以降運転見合わせになった。


愛知県の旅 1日目

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先週も出かけたが、諸般の事情で今週も出かける。
東京から東海道新幹線に乗る。土曜の朝ということで満席状態であった。豊橋に停まる新幹線に乗ったら、豊橋で降りる人が多かった。
豊橋から名鉄に乗って知立、岡崎、安城と行く。岡崎では岡崎城に行ったり、八丁味噌を使った味噌かつを食べたりした。ついでに豊橋ではきしめんを食べた。ホテルでは手羽先を買って食べた。ついでに藤田屋のあんまきも買った。
今日は三河安城で泊まる。空いていて手頃な値段となると三河安城になった。


春の福島の旅 3日目

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喜多方に泊まったので朝ラーなどを嗜もうかと思ったのだが、目星をつけていた店が二店舗とも行列である。基本的に並びたくない人だし、昨日ラーメンを食べたので、今日はよしとする。もう一度桜を見たが、こちらも昨日以上に人がいた。あと大和川酒造に行って日本酒の試飲をした。
喜多方から会津若松までJRで移動する。喜多方から乗る人は多かったが、座る分には問題なかった。会津若松から新潟までバスで移動する。会津若松から郡山までの区間は強風ということで列車の本数が大幅に減っていた。そういうわけで郡山行きのバスは積み残すだろうというくらいの大行列であったが、新潟行きはそれほど客はいなかった。
新潟からは新幹線で帰る。割引の綾でグリーン車に乗って帰った。そんなに混んでいなかった。


春の福島の旅 2日目

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今日はまず福島の花見山に行く。シェアサイクルを使って行った。この時期はシェアサイクルのポートが花見山の近くに臨時に設けられている。8時頃に着いたが人はわりといた。1時間ほど滞在。帰る頃には更に人が増えていた。少し時期が遅かったかなという印象。花の時期が早めになってはいるが、ベストシーズンに来るのは難しい。菜の花がいちばん最盛であった。
福島の町をまわって、高速バスで会津若松まで行く。バスの客は多かったが2席は使えた。会津若松から郡山に行く高速バスは混んでいて希望の便にも乗れないようであったが、私は路線バスで喜多方に行く。こちらはそれほど客はおらず。ただ喜多方の町は人が多かった。日中線廃線跡の桜並木は人が多く、喜多方のラーメンの店も人が多い。
今日は喜多方で泊。


春の福島の旅 1日目

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実は昨日から移動を開始していた。東京から東北新幹線に乗車して、新白河まで移動。新白河で泊。東京では発車の4分前にようやく乗れた。こうなると、上野から乗ってもいいかもしれなかった。自由席は混んでいたようだが、指定席はそれほどの混みではなかった。
朝、白河からバスで石川まで行き、そこから水郡線で塙まで行く。塙から鮫川村に入る。鮫川村では温泉に入るが村の老人たちで混んでいた。鮫川村から石川に戻り、更に古殿町まで行く。今日は元々雨模様であったが、こちらはわりと本格的な雨にあたった。古殿町は土日休日でもバスで行けるが、鮫川村は石川から1日2往復しかなく滞在するとなるとなかなか難しい。そういうわけで平日の今日に来た。福島交通のバスに何度も乗ったが、朝乗った白河から石川に向かうバスは高校生が多数乗り、古殿から戻りは町内は小学生が多数乗っていたが、その他は客は私だけか、私ともう1人という状況だった。
石川から今日泊まる福島まで行く。水郡線は高校生で混んでいるかと思ったらそうでもなかった。棚倉のほうに帰る人が多そうだった。郡山からは福島行きの普通列車に乗る。こちらは座れればよいという感じだったが、4両編成でなんとか座れた。郡山時点より途中から乗ってくる人のほうが多かった。


人生60年時代の到来

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現在、日本の平均寿命は80歳を超えてこれは世界一位。80歳手前となると私の親世代になるわけだが、戦後間もなくの生まれで、特に親は田舎の生まれなので子供の頃の環境は厳しい。今みたいに自家用車があるわけではない。そういう環境で育ってきたからこそ、現在でも体力がありわりと元気である。
それに比べると我々の世代、50歳前後は体力は落ちてはいるが、更に若い10代、20代は更に我々が若い頃に比べると体力が落ちているように見える。今は普通に生活できていても、何十年後は大丈夫かなと思うくらいである。
江戸時代の日本の平均寿命は30~40代だったというが、これは乳幼児の死亡率が高かったからで、成人した人の平均寿命は60歳くらいだったという。これから戦争や大災害なので社会情勢が大きく変わらなかったとしても、何十年後かには平均寿命が60歳くらいの時代がくるように思う。「人生100年時代」という言葉もあるが、実際には何十年後かには「人生60年時代」になるのではないか。


牛肉と香味野菜の大盛りカレー

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香味野菜由来のものなのか、カレーソースに奥深みを感じた。大盛りというだけあってたっぷり入っている。具は牛肉とジャガイモが入っているが、ジャガイモは香味野菜ではないし、個人的にはタマネギなどでもよかったかと。84点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。