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大盛りと銘打っているだけあって量は多い。牛肉の量も申し分ない。ただ、具が牛肉だけなのでそれだけで食べるとやや単調になってくる。焙煎みはそれほど感じなかった。83点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。

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大盛りと銘打っているだけあって量は多い。牛肉の量も申し分ない。ただ、具が牛肉だけなのでそれだけで食べるとやや単調になってくる。焙煎みはそれほど感じなかった。83点。
下のおいしそうな写真は無印良品のサイトからの引用です。

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昨日はどこかにビューーン!で燕三条に行ってきた。かねてより旧下田村に行きたいと思っており、これを機に行くことができた。午前中は三条でカレーラーメンを食べて、東三条駅12時半発のバスに乗る。まずは諸橋轍次記念館に行く。その前に弥彦線の越後長沢駅跡を通る。現在はバスの停留所となり名残がある、只見まで延伸する計画であったがそれも叶わず、越後長沢駅は下田の中心部の手前にあり、バスのほうが利便性は高いので廃線は必然といった感じか。バスの乗客は数人だったが、利用はされていた。
諸橋轍次は私の母校の初代学長ということで名前は知っていた。立派な記念館ということで地元に慕われていることはわかったが、記念館が有料ということもあってか他の客はいなかった。その隣の道の駅は人が多かった。更にバスで八木ヶ鼻温泉に行く。ほどほどの客数であった。露天風呂からは八木ヶ鼻がのぞめる。
彌彦神社にも行きたい気持ちがあったのだが、弥彦線のダイヤの都合で行けず、ただ時間は余るので東三条から新潟、吉田の大まわりで弥彦まで行った。Suicaで乗れるのだが、驚いたのは越後線で車内改札があったこと。Suicaを読み取られた。新潟から柏崎行きに乗り、内野までは混んでいたが、それ以降はそうでもなかった。弥彦でトンボ帰りし、燕三条から新幹線で帰る。高崎から混雑した。
今日は軽い所用を済ませた程度でほぼ休息日とした。
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楽曲で打順を組んだシリーズ、第14弾はJUDY AND MARY。Spotifyに登録されている楽曲を対象としている。
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今日は移動するだけである。
黒部宇奈月温泉から新幹線に乗る。魚津からは富山地方鉄道で移動。それほど客はいなかったが、新黒部からは二十人くらい乗った。
新幹線は長野からほぼ満席状態であった。上田で降りてこの旅、完。
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昨日、今日と使える北陸3セクのフリー切符があり、小松、津幡、滑川と立ち寄って魚津まで来た。滑川ではほたるいかミュージアムに行ってみたが、これがもう大混雑で、ゆっくり見られるレベルではなかった。発光ショーも行列である。ただ、ほたるいかに触るイベントはできた。列車も主に2両編成ということで、混み合っていた。
今日は魚津に泊まるのだが、魚津に着いたころには本格的に雨になっていた。去年の夏に来たときも雨だった。そのときに雨でペンディングした場所に行くのが目的で来たのだが、再度延期してもまた雨かもしれないし、そう何度も魚津に来られないので、雨の中行くことにする。米騒動発祥の地などに行った。
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ゴールデンウィークということで、でかける。
まず東京から東海道新幹線に乗る。当然ながら満席。これを名古屋で下車。名古屋からは特急しらさぎに乗って敦賀まで行く。名古屋から米原までは空いていたが、米原からは満席になった。あえてこのルートで来たのは、久しぶりに新垂井まわりのルートに乗るため。このルートももう乗ることもないか。敦賀からは北陸新幹線に乗り換え。金沢行きの便で自由席に乗ったが、それほど混んではいなかった。えちぜん武生で降りる。
えちぜん武生駅前でシェアサイクルを借りて、御誕生寺、紫式部公園などに行く。武生は紫式部が一年滞在したということだが、一昔前はそれをそんなにアピールしていなかったような気がする。大河ドラマがあったのでそれをアピールしたような。どのスポットもわりと人がいた。が、最後に立ち寄った武生公会堂記念館には人がいなかった。
一駅鯖江に移動する。めがねミュージアムに行ってみるが、思ったよりも規模が小さく、人は多かったのでだいぶ混雑していた。駅から歩いてはいけるが微妙に遠い。
今日は福井に泊まる。ハピラインふくいに乗るが、混んでいた。郊外の越前開発まで行って8番ラーメンで飲み食いした。
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http://dailytmusic.tumblr.com/
2026年4月分の紹介ラインナップを以下に記す。
今月以降の日曜日枠はYATSUI FESTIVAL! 2026に出場予定のアーティストの楽曲になります。
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https://iiif.nichibun.ac.jp/YSD/detail/004901427.html
作製年は記載されていないが1950年頃のものだと思われる。川崎市役所が発行者なので川崎市全域に焦点があたっている。
京急大師線が桜本まで延びている。1952年に塩浜から桜本までが川崎市電に買収されるが1969年に廃線。小島新田から塩浜までは現川崎貨物駅建設のため1964年に休止、後に廃止となっている。鶴見線は川崎市域部分は駅の記載があるが、「わかを」は若尾停留所でこちらは1943年に廃止されている。
工業都と銘打っているだけあって工場の記載が多いが、商業施設では小美屋デパートが記載されている。川崎で初めての百貨店で、後にダックシティ小美屋川崎店になるが、1996年に閉店となっている。
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JRも運賃が値上がりしてその分を取り返すというわけではないが、JRE POINTをわりと真面目に貯めることにした。アプリをインストールして、ポイントが貯まるという店ではそのアプリを提示する、みたいなことをする。あと、モバイルSuicaでJRに乗ったほうがポイント付与率が高いので、そうしている。
そのアプリだが、基本的に使いづらい。頻繁にログインを要求されるが、JRE IDでログインするので、その度にJRE IDとパスワードを入力しないとならない。あと、チェックインという機能があり、JRの駅ビルでェックインできて福引を引くと期間限定ポイントが当たる!となっているのだが、まず駅ビルにいてもチェックインできないことがある。ひどいときはオフラインモードとかになり操作をやり直さないといけなくなる。チェックインできたとしても福引が当たらないと何もならず、当たっても1ポイントしかもらえない。しかもこの期間限定ポイントは用途限定ポイントでもあり、自分が使いたいグリーン券付加やSuicaチャージなどには使えない。要するにこれに関わることが時間の無駄なのであった。
結局、ポイント付与が大きいのがVIEWカードの利用によるもので、日々の買い物やJR乗車で得られるポイントは雀の涙くらいなのだが、塵も積もれば山となるということで。
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今日はまず大曽根に行って名古屋ガイドウェイバスに乗る。ガイドウェイバスという仕組みは全国唯一のものだが、規格が独自であるという弊害もあり、今年度にはガイドウェイバスから自動運転バスに転換するということになっている。そういうわけで、ガイドウェイバスのうちに乗ることにした。行きより帰りのほうが流石に混んでいた。どちらにせよけっこう利用者は多い。自動運転オンリーというわけにはいかず乗務員は乗車しているので、乗っている分にはガイドウェイバスでもそうでなくてもあまり変わりはないか。
その後勝川に行き、JR東海交通事業に乗る。これも社名が変わってからは初めての乗車。1時間に1本、1両編成が行き来するだけだが、利用者はわりと多く廃止みたいなことにはならないだろう。
その後は稲沢、一宮あたりを巡って、名古屋から新幹線に乗って帰る。東上線乗車中、朝霞台駅で人身事故の報。ただ志木までは運行するということでギリギリで買えることができた。このあと1時間半ほど東上線は志木以降運転見合わせになった。