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年が明けても年賀状を売っているが、私が子供の頃は売っていなかった気がする。それとも、子供の頃は田舎に住んでいたので、売っているところを見なかっただけか。まあ、便利ではあるが。お年玉用のポチ袋も売っていた。いつまで売っているのだろうか。
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年が明けても年賀状を売っているが、私が子供の頃は売っていなかった気がする。それとも、子供の頃は田舎に住んでいたので、売っているところを見なかっただけか。まあ、便利ではあるが。お年玉用のポチ袋も売っていた。いつまで売っているのだろうか。
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お正月ということで、普段観ないテレビを観る機会が多いのだが、テレビに不可欠なのはコマーシャル。それにしても同じようなコマーシャルが何十度を見ることになるわけで、それは逆効果になのではないだろうか、と思ったりもした。本当、同じやつばっかりを何度もやるのよ。あと、地上波デジタルのコマーシャルも多くやっている。半分くらいのテレビ視聴民は地上波デジタルのことを理解できていないのではないか。お年寄りなどは何のことやらさっぱりだと思う。
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今日は近くのガソリンスタンドで灯油を買う。1080円。やはり去年と比べるとだいぶ安い。移動販売車で買うのと比べると、270円安いわけだが、ガソリンスタンドはセルフで、給油しているときに操作パネルに広告が流れる。安くするためにいろいろとやっているわけだね。
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スキーシーズン到来である。私が子供の頃は、スキー場から車で10分くらいのところに住んでいた。クラスのだいたいの児童が、スキーのシーズン券を買っていた。1シーズンリフト乗り放題というやつである。それを買ったらスキー場に行かないともったいない。そういうわけで、冬休みなんかは、昼飯代を持たされて、朝スキー場まで親に車で送ってもらって、一日中スキーをして、夕方スキー場に迎えにきてもらった。そのときは、それが当たり前に感じていたのだが、今思えば、子供をスキー場に行かせておけば、親的には何かと具合がよかったのか知らん、と思ったりもする。
そういうわけで、今でもスキーは人並み以上にはできると思うが、大学に入って何回かスキーに行ったっきりで、それから後はスキーをやっていない。もうスキーは一生分やったものだと思うことにする。
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http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081216/trd0812162212020-n1.htm
記事には廃止、と書いてあるが、実際は定期運行が廃止になるとのこと。もっとも、本当に廃止になる日がくるかもしれない。
ムーンライトえちごは、私が大学生の頃、山梨から親が住んでいる北海道に行くときに利用していただけあって、それなりに思い入れがある。その後も何度か乗ったけど、最近では夜行快速列車に乗ることも少なくなった。時代の趨勢を考えると、やむを得ないか。
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志木駅前のチェーンの居酒屋で、かなり激しく客の呼び込みをしているのだが、この時期は忘年会シーズンだから、客の呼び込みをする必要がないのではないだろうか。
そういえば、東京の職場の近くの駅では、チェーンの居酒屋が客の呼び込みをする、ということはあまり見かけない。だいたい混んでいるので、客の呼び込みをする必要はないのだと思う。志木駅周辺はチェーンの居酒屋が多いわりには客が多くなくて、過当競争になっているのではないか。
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私は全国各地を旅して聞いた、今でも忘れられない名言というのがいくつかある。それを紹介したい。
今ではなくなってしまったが、岡山駅には改札の前に大きな待合スペースがあって、そこに座って列車を待っていた。そうしたら、とあるおばあさんに話しかけられた。何を話しかけられたか細かいことは覚えていないが、一つはっきり覚えていることがある。血液型を聞かれて、「A型だ」と答えると、A型はいい、というようなことを言った後で、「Aは英語でワン」と言った。「Aは英語でワン」、おかしくはあるが、言わんとすることはなんとなくわかる。要は、Aがアルファベットで最初の文字ということだろう。とにかく、この言葉のインパクトは強烈だった。その後、そのおばあさんは他の人に話しかけたり、「のーぎーたいしょうのー」(おそらく、乃木希典の歌)とか歌っていた。
橋本から和歌山に行くバスに乗ってきたときの話。あるおじいさんが、和歌山から橋本までバスで行って、そのバスの折返し便に乗って和歌山まで戻る、ということをしていたようだ。そこで、運転士さんが気をきかせて「1日乗車券があって、それを使えば安く乗れる」というようなことを言った。そうしたら、そのおじいさんは「金ならようけある」と返した。運転士さん、まわりのお客さんもそれを聞いたら、それ以上何も言えない。私は後ろの席でその様子を見ていたのだが、その言葉にすがすがしさを感じた。
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この前、新幹線に乗っていたら、前のほうで流れている文字情報で、キャリーバッグによる接触事故が増えている、と書かれていた。それはわかる。ここ数年前ぐらいから、キャリーバッグを持っている人を多く見かけるようになった。私はあれ、嫌いだ。まず、場所をとって邪魔である。混雑した通勤電車の中にあれを持ち込む人がけっこういる。タクシーに乗れ、と思ってしまう。あと、あれ自体が重い。旅の基本は荷物を軽くすることだと思うのだが、あの入れ物自体が重いというのはおかしなものである。重いので、階段などを移動するのはたいへんである。
そういうわけで、一泊二日の国内旅行程度であれば、あれは不便なものだと思うのだけど、それでも持っている人が多いのは、引っ張って歩くというのが楽なのだろうね。あれも車輪が壊れるというリスクを考えると、あまり過信するのもどうかと思うのだけど。
そういえば、とあるJRの駅で歩道橋を渡らなければならない駅があって、キャリーバッグを持った中高年の女性が渡るのに難儀していた。結局、誰かにキャリーバッグを持ってもらったようだが。「昔はこんな歩道橋はなかった」というようなことを言っていたが、その前にキャリーバッグがなかっただろ、と思ってしまった。