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朝、志木駅南口。自由民主党の人たちが活動をしていた。穂坂泰候補もいた。
夜、志木駅南口。やはり自民党の人たちが穂坂候補も含めて活動していた。今日は一日中活動していたと思われる。
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朝、志木駅南口。自由民主党の人たちが活動をしていた。穂坂泰候補もいた。
夜、志木駅南口。やはり自民党の人たちが穂坂候補も含めて活動していた。今日は一日中活動していたと思われる。
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2026年1月分の紹介ラインナップを以下に記す。
今月も続きます。
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朝、志木駅南口。社会民主党の人たちが4人ほどで活動をしていた。社民党は比例区で小選挙区と重複立候補していない候補者を1人擁立している。
夜、志木駅南口。共産党の人たち活動をしていた。工藤候補、小野、黒田両市議、他数人と、27日とほぼ同じ陣容である。
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夜、志木駅南口。参政党の人たちがまとまった人数で活動をしていた。参政党は小選挙区には候補を擁立していないので比例区の投票の呼びかけだろうと思っていたら、比例区単独で立候補している豊田真由子候補の名前を出していた。確かに当選挙区は元々豊田候補が自民党から立候補していた選挙区ではある。ただスキャンダルにより自民党公認を得られず無所属で立候補して落選して一旦政界から離れている。
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国鉄美幸線といえば日本一の赤字路線ということでも有名ななった路線であるが、1985年に廃止となっている。元々美深から北見枝幸までを結ぶ路線としてその名がつけられたわけだが、美深から仁宇布までは開業したもののそこから先は未成のままであった。仁宇布も隣の駅の辺渓からは14.9Kmの距離があり、まさに孤立した集落である。今はデマンドバスという予約制のバスが美深駅から1日5本運行されている。
ストリートビューでは、旧仁宇布駅から高広パーキングに向かっていく。旧仁宇布駅は現在美幸線跡をトロッコ車両で乗ることができるトロッコ王国美深の乗り場になっている。ここには軽食をとれる場所もある。仁宇布では唯一食事をとれる場所であろう。トイレの前には駅名標っぽいものもあった。仁宇布駅の集落、といっても住宅は少ない。簡易郵便局は集落唯一の金融機関ということになるか。その向かいにはコミュニティセンターがあり、デマンドバスの待合所にもなっている。少し進むと人家が無くなるが、左手に美幸線跡が見える。少し先にSUBARUの試験場の入口がある。寒冷地での試験を行うための施設なのだろう。そこから先は本当に何もなく、旧仁宇布駅から5Km先にある高広パーキングの付近がトロッコ王国美深の折り返し地点となっている。折り返せるようにループ上になった線路が見える。
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本日、衆議院議員選挙が公示された。
夜、志木駅南口。共産党の工藤薫候補、小野、黒田両市議、若年の男性、老年の男性、と見えた限りでは5人で活動をしていた。
埼玉4区からは4名が立候補しており、4名とも組織がある政党の公認候補ということで、自宅のポスター掲示板には全員分のポスターが貼ってあった。
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朝、志木駅南口。国民民主党のスタッフが二人で活動をしていた。党のカラーのジャンパーを着ていた。候補予定者本人はいなかった。
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昨日は茨城県に行ってきた。上野から特急に乗る。JRE BANKの優待割引券を使う目的があったので、グリーン車に乗ってみる。座席はゆったりしている。客はわりといたが隣は乗ってこずだった。快適だが、毎回使うかと言うと普段は通常の車両でいいかなと思う。友部で下車し、郊外にバスで行く。行きは客が数人いたが、戻りは降りた客と入れ替わりで貸切だった。その後水戸に移動し、高速バスで帰る。本数が少ない県庁経由のバスでほとんどバス停で客が乗ってきた。ただ、だいたい1人、多くて3人で、隣席に人が乗ってこない状態であった。途中事故で渋滞になり、事故の箇所を過ぎても流れはあまりよくなかった。そこで八潮PAで降りるイベントが発生。誰も降りなかったら私も降りないつもりだったのだが、降車ボタンが押されたので降りることにする。100円で秋葉原までのつくばエクスプレスの乗車券が買える。買わないという選択肢もできる。10人弱くらいの人が降りた。八潮から北千住まで行き、北千住で夕飯を食べて、帰る。
今日は川越にだけ行った。本川越の駅ビルが閉店となり寂しい限りである。
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一昨日(1/24)、新宿LOFTで行われた春ねむりと大森靖子のツーマンライブに行ってきた。新宿 LOFTは去年も行っている。当日券が出るということで実はチケットあまり売れていないのではないかとも思ったが、そんなことはなくほぼ満員状態であった。今回もライブハウス内のコインロッカーに荷物を預けるが、明らかに前回よりも空きが少なかった。半袖Tシャツ姿でライブに挑んだが、そういう人は稀で割と着込んでいる人が多かった。個人的には寒いという感じではなかった。特にライブが始まってからは。
19時15分からということになっていたが、先行の大森靖子のライブが始まったのが25分頃、終わったのが20時20分頃、転換の時間が15分くらい。いちばん後ろの方で見ていたのだが、その転換の間にトイレに行ったり、ドリンクを引き換えたり、前の方に行ったりした。合間にトイレに行けたので尿意問題は発生せず。春ねむりは20時35分頃から21時40分ちょっと過ぎまでで、その後二人のコラボが行われて、22時くらいに終わった。
まずは大森靖子であるが、初っ端で「ミッドナイト清純異性交遊」を演り、後は新宿や東京にまつわる曲多めのセトリ。「VOID」も演ったが、やはりこの曲は名曲だなと思った。今回は弾き語りだったが、弾き語りこそ大森靖子の真骨頂が出てくると思う。実は4年ちょっとぶりに見たわけだが、今年秋に埼玉で行われるライブに行こうかなと思わせるような出来であった。
そして春ねむり。こちらも負けずによかった。「せかいをとりかえしておくれ」がすっかりアンセムになっている。その後最新アルバムの曲など演りつつ、最後の「Riot」「生きる」は人間讃歌でこのライブを締めたと解釈した。
最後は二人が出てきてコラボとなるが、その中で大森靖子が春ねむりに「早く誘えよ」と言っていて、これは私がここ数年思っていたことを代弁してくれて、よかった。春ねむりは大森靖子に対するリスペクトが多分にあり、自分が対等くらいにできるようになってから、というようなことを言っていてそういう気持ちもわかるのだが、対バンすること大きく成長できるという面もあるし、伸ばし伸ばしにしていると演者側の事情で実現できないとか、実現できても客側の事情でそれを見られない、とか、まあ早くやってくれよ、と思っていたのだが、なんとかこのタイミングで実現できて、それを見ることができて、よかった。二人で演る曲も春ねむりが提示したのがこの日の朝ということで、大森靖子が遅いよと責めたり、初期の曲ならなんでもできるよね、とか言ったり、二人でいるときは春ねむりもタジタジであった。最初大森靖子が「生きる」を一部分、その後大森靖子の初期めの曲を二曲、部分的に即興的に二人で歌ったりしてそういう感じで終わるのかなと思ったら、最後に「マジックミラー」を二人でフルで演って大団円となった。
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今日、衆議院が解散となった。
朝、志木駅南口。日本共産党の市議が活動しているのは金曜日恒例のことであるが、いつもの小野大輔市議、黒田実樹市議の他に工藤薫元市議の三人で活動していた。工藤薫元市議は次期衆院選埼玉4区の予定候補となっている。