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http://www.uniqlo.com/jp/csr/recycle/
この前、ユニクロの大規模な店舗に行ったら、レジの上のところにユニクロで買った服のリサイクルをしていると書いてあった。新座にあるユニクロにはそれが書いていなかったが、古い服を持っていったところ、リサイクルとして引き取ってもらえた。レジの人に古い服を渡すだけなので、めんどうくさいことは特になしである。
売ったら売りっぱなしというところが多い中で、こうしたユニクロの取り組みは評価できるのではないだろうか。
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http://www.uniqlo.com/jp/csr/recycle/
この前、ユニクロの大規模な店舗に行ったら、レジの上のところにユニクロで買った服のリサイクルをしていると書いてあった。新座にあるユニクロにはそれが書いていなかったが、古い服を持っていったところ、リサイクルとして引き取ってもらえた。レジの人に古い服を渡すだけなので、めんどうくさいことは特になしである。
売ったら売りっぱなしというところが多い中で、こうしたユニクロの取り組みは評価できるのではないだろうか。
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最近「ワイルドだろ~?」というフレーズが流行っている。個人的にはそこに面白さを感じないのだが、徹底してわかりやすいとは思う。それっぽいことを言ってその後に「ワイルドだろ~?」と言えばいいのだ。真似したくなる、というのは理解できる。更に言えば芸名の「スギちゃん」というのもわかりやすい。この名前が覚えられないという人はまずいない。ここまでわかりやすいのも近年にないので、その枠にちょうどはまったのであろう。
その後、流行語大賞をとって、数年後には「一発屋」枠で活躍することになるのだろうか。「一発屋」枠でもその気になればそこそこ生き延びていけると思う。吉本興業だとあまりの所属芸人の多さに埋没していくおそれがあるが、サンミュージックなのでわりと大丈夫なのではないかと。代わりに古い人が淘汰されるかもしれないが。
しかしながら、私にとって元祖「ワイルド」といえば、「加勢大周 ワイルドでいこう!」でおなじみの加勢大周だ。そういえば、薬物がらみで逮捕されたんだったか。今はバーテンダーをやっているらしい。
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平松氏は記者会見で「行政の発想そのものを変えていく必要があると実感し出馬を決意した」と述べ、縦割り行政などからの脱却を強調。平松ビジョンとして「六つの約束」を掲げ、災害と超高齢化社会にも強い未来あるまちづくりを進め、市内3大学と連携した生涯学習都市や持続可能な環境共生都市を目指すとした。
http://mainichi.jp/area/saitama/news/20120516ddlk11010332000c.html
3月に立候補を表明した嶋野氏に続く立候補表明。前回の選挙では5月27日に現職が立候補を表明し、それに続いて3人が立候補を表明したので、それに比べれば早い時期で立候補者が揃ってきたと言える。
最近、平松氏が「本人」というたすきをかけて志木駅前で活動していたのは見かけていた。
新座市長選挙は7月8日告示、15日投開票。また、立候補予定者説明会が6月9日にあるようだ。
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4月12日、兼ねてから噂されていた、石原慎太郎東京都知事を代表とする新党「石原新党」が5月末に結成で最終調整に入った、という記事が出された。しかし、同日に当の石原都知事が石原新党構想を白紙に戻すと発表。その数日後には、東京都が尖閣諸島を購入することを発表。石原都知事をめぐる興味が石原新党構想から尖閣諸島購入に移った感がある。
石原新党結成の記事によると、「当初もくろんでいた30人程度から20人を下回る可能性もある。」とある。もともとは、国民新党(8人;4月1日時点)+たちあがれ日本(5人)+新党きづな(9人)+民主党を離党して無所属になった人+α、くらいの構成で結成するつもりだったのだろう。しかし、国民新党が消費税増税に端を発して二分してしまった。これは、国民新党として連立政権に残るか、石原新党に合流するかの路線対決にもなったわけだが、結局、亀井静香代表、亀井亜紀子氏が国民新党を離党することになった。亀井静香氏の強気な姿勢の背景には、石原新党という次の手があったからということが推測できる。石原新党構想をはやく形にしたい亀井氏サイドが流した「5月末結成」情報、というのは邪推ではあるが、そういう報道に対して真っ向から否定して火を消した石原都知事は東京都知事を長くやっているだけのことはある。
(別の話だが、尖閣諸島購入の募金についても、募金額という数字で支持を可視化するのはうまいやり方だと思う。)
あと、20人くらいで構成するとなると、数の上からどうしても新党きづなが断トツで第一勢力となってしまう。なってしまうのは失礼な感じもするが、石原都知事としてはあまり好ましくない状況ではあろう。
石原新党構想の前には、平沼新党構想というのがあった。2005年に郵政民営化に反対して自民党と袂を分かつことになった平沼赳夫氏、他の郵政民営化反対の人たちが翻意して自民党に帰っていく中、自身は自民党には帰らず筋を通した政治家であると評価される。やがて保守支持層が「平沼新党」を期待するようになる。2009年の衆院選では無所属ながら「平沼グループ」として平沼麾下を鮮明にした立候補者が多数立候補し、二名が当選した。平沼氏とその二名で衆議院内に会派を作る。それを基盤とした「平沼新党」への期待は高まったが、結局、与謝野馨氏らと所属国会議員数5人である「たちあがれ日本」を結成。何年も期待させたわりには期待外れに終わった感もあった。その後、与謝野氏はたちあがれ日本を離れている。そういうこともあって、もう平沼ではダメだ、石原だ、ということになって石原新党への期待が高まっているのだろうが、その期待通りに事を運ぶのは簡単ではないだろう。いずれにせよ一度しかチャンスしかないわけで、拙速を避けて一旦新党構想を白紙にした石原都知事の判断は正しいと言えよう。
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私がいちばん好きな花は藤、と断言できるのだが、藤で有名なあしかがフラワーパークには行ったことがなかった。そういうわけで行ってみた。
今回はJRの「休日おでかけパス」を使うことにした。これで、あしかがフラワーパーク最寄り駅の富田まで行くことができる。また、あしかがフラワーパークはこの時期は7時からやっている。なんとも朝早い。そういうわけで、なる早で行きたい。JRをなるべく使って、なるべく早く着ける、ということで、栗橋から東武でショートカットして行くルートで行くことにした。ところが栗橋に着いてみたら、次の電車まで時間がだいぶある。どうも時刻を間違えていたようだ。そういうわけで、当初の予定よりも1本遅い両毛線で富田に着いた。これならば、別に小山で乗り換えてもよかった。
8時少し前にあしかがフラワーパークに着いたのだが、既に人がいっぱいいる。車で来る人は列車のダイヤに左右されないのではあるが、それにしても朝も早よからおつかれさまである。藤は白藤のトンネルと、きばな藤のトンネルは見頃だったが、紫の藤はだいぶ終わっていた。それでもその規模はよくわかった。あしかがフラワーパークは時期によって入園料が変わる。冬は200円だが、藤の見頃だと値段が上がって最高で1700円。今日は1600円だった。時間が進むにつれ人がどんどん増えていく。あしかがフラワーパーク恐るべし。やはり時間早めに行った方がいいようだ。園内は広いが、やはり大きな藤の見せ場に人が集まっている。
園内には食べ物を売っている店が多くある。藤ソフトクリームなんぞを食べ、太田やきそばなんぞを食べてしまった。栃木、群馬の食べ物がご当地グルメとして売られているのはわかるが、信州おやきが売られているのは謎だった。
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メインのパソコンにつないでいたキーボードの一部キーが認識しなくなったので、新しいキーボードを買った。このキーボードも思い出せないくらい使っていたので、そろそろ潮時といったところか。買ったのは、ダイヤテックの「FKBN108M/JB2」というやつ。12800円。よくよく考えたらけっこうなお値段であるが、20000円くらいする東プレのキーボードを傍目で見て、それよりは安いよなと思って買ってしまった。私はわりとカチカチするキーボードが好きなので、そういう打鍵感だ。
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1205/09/news117.html
最近問題になっているコンプガチャ規制問題だが、規制に先んじてコンプガチャを廃止する動きが強まっている。
そもそもコンプガチャとは何ぞや?という話で、ソーシャルゲームをやらない人にとっては何のこっちゃということなのだろうが、ゲームの中で「ガチャ」というアイテムがもらえる仕組みがあって、そのアイテムを全部集めると更なるいいアイテムがもらえる、これがコンプガチャ、なはず。この「ガチャ」をするのにはお金を払う必要があって、全部集めたときにもらえるアイテム欲しさにお金を払って「ガチャ」をする。それで、たとえば子供が「ガチャ」にはまって、何万円、何十万円という請求が親の元にきてなんとかしてほしい、と社会問題になっている、と。
当然、その分はゲームを運営する会社の儲けになっていて、会社の代表が金持ちになったり、プロ野球チームを買ったりできるわけだが、それはいくらなんでもやりすぎだろ、と、「射幸心をあおる」ということでコンプガチャを規制するという動きになってきた。それに先んじて廃止をするという動きになっている。
コンプガチャは収益の大きな一つの柱ではあろうが、それ以外に儲けの手段はあり、コンプガチャ規制に抵抗すると、それ以外やソーシャルゲームそのものが類火を被るので、それを避けるための先手を打ったのかな、という印象。
個人的には、自分がやっている位置ゲーにもコンプガチャの波が押し寄せてきたもので、その世界を垣間見たりもしたけど、あれって全部揃う気がしないんだよね。コンプリートしてもらえるものも、私にはたいしていいものとは思えないし。当然、私は無課金でできる範囲で留めて課金はしていない。原則として、いくら払えば必ずもらえるというものではないし。そういうものに手を染める気が知れないんだけど、古今東西、そういうのにはまる人は一定数はいるのだろうなぁ。
個人的には利害関係がないことなのではあるが、基本的に行政の介入を招く事態になったことは望ましくないことだとは思う。
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iPhoneのCMで、iPhoneに向かって「不動産屋さんとどこで会う約束だっけ」と話しかけることで的確な情報を得ることができる、という場面が流れているのだけど、私もそう話しかけてみたら、少し早口で言ったせいか、「どうせ信長は」と認識されてしまった。「どうせ信長は」って何だよ。
ちなみに、仮に正確に認識されたとしても、私のiPhoneは「産屋さんとの予定はないようです」と返すのであった。
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今日はほとんど帰るだけの日。岡崎に泊まっていたので、そこから豊橋に移動して、新幹線でいざ関東へ。小田原で降りて、後は小田急線、南武線、武蔵野線、東上線と乗り継いで帰ってきた。
今回、ここ最近ではあり得ないほどの長い期間の旅をしたわけだが、もう家に帰りたいとか思うことはなかった。可能であればずっと旅をしていたいとも思った。
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東に向かって移動、スルッとKANSAI3dayチケットの恩恵を活かすために、近鉄を使って移動することにする。その途中、榛原を少し南に行ったところに、宇陀松山ということがあって、少し気になっていたので立ち寄ってみることにした。榛原駅からバスに乗る。バスは昼間でも1時間に1~2本はある。終点の大宇陀まで乗る。大宇陀のバス停は道の駅にあって、道の駅はたいへん賑わっていた。少し離れた場所に、古民家が残る街並みがある。観光的な施設もあるが、普通の民家や商店が主で、観光に片足を踏み入れた普通の古い町、といったところだ。本葛うどんを食べた。
近鉄を使って名古屋に到着。今日は三河地域のある都市に泊まるということになっているが、そのまま宿泊地に行くと時間が余る。どこかに行こうかと、名鉄の路線図つき運賃表を見てみたら、半田の文字を見つけた。予備知識はあまりないが、ミツカンがあることは知っている。そういうわけで、名鉄に乗って半田に向かう。
半田に着いてまず、半田赤レンガ建物に行ってみる。これが立派なレンガの建物だった。中に入れる公開日もあるらしいが、今日は閉まっていた。その後、紺屋海道を通りつつ、半田運河のほうに行ってみる。まず見つけた、中埜酒造の「國盛 酒の文化館」は入館無料で自由に入れるようなので入ってみた。酒の作り方や使う道具が展示してある。最後に、酒の試飲ができるコーナーがあったのでいくつか試飲してみる。何か手頃な酒があれば買ってもいいかなと思ったのだが、どうもなかったので何も買わなかった。申し訳ない。その後、運河の風景を見る。こどもの日らしく、鯉のぼりが飾ってあった。その後で、ミツカンの「博物館 「酢の里」」に行った。ここも入場料無料で自由に入れるようだが、これは5月3~5日限定であると書いてあった。普段は予約して入ることになっているようだ。後で調べたら、「國盛 酒の文化館」も同じであった。酢の里も酢に関する展示がある。また、実際に酢を作っている様子を見ることができる。酢の作り方を説明しているところで、後ろのほうで見てみたら、急に自分がいた場所の後ろで酢を作っている様子を見られるようになって、急に自分がいる場所がいちばんの特等席になってしまった。ここではミツカンの製品「おむすび山」も頂いた。
そんなこんなで、いきなり行くことに決めた半田だが、充分楽しめた。観光客も多く訪れていた。
subjectの数字が今までにない大きな数字になっていますが、明日が最終日です。