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昨日、今日と天気が悪く、雨が降っており、そのせいか私の体調もあまりよくない。なんか、今年は冬から春になかなかならなくて、春が来たと思ったら、もう梅雨か、というような感じだ。春があっという間に通り過ぎたような。雨が降るとやはり憂鬱である。今日も気温は高くなかったが、帰りの電車はやけに蒸し暑かった。湿度が高く、人が集まっている所以であろう。
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昨日、今日と天気が悪く、雨が降っており、そのせいか私の体調もあまりよくない。なんか、今年は冬から春になかなかならなくて、春が来たと思ったら、もう梅雨か、というような感じだ。春があっという間に通り過ぎたような。雨が降るとやはり憂鬱である。今日も気温は高くなかったが、帰りの電車はやけに蒸し暑かった。湿度が高く、人が集まっている所以であろう。
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Twitterを使って路線バスの旅リアルタイム旅行記録という、リアルタイム更新を今月2日から5日にかけてやってみた。
http://twitter.com/TnTravelLives
位置情報を含んだツイートは携帯電話からのモバツイで、画像を含んだツイートはモバツイ経由の携帯電話からのメールで、単なる文字だけツイートはモバツイ本体を使ったり、メールだったりしたが、メールのほうが書きかけを保存できるというメリットがあるので、メールのほうが多かったか。
イー・モバイル圏内ではiPod Touchでechofonを使ってツイートすることも可能ではあったが、これはほとんどしなかったと思う。やはり、携帯電話でツイートすると決めてしまったほうがやりやすい。iPod Touchは、マップのスクリーンショットをとっておいて、それを道中みるという、地図ビューアとしての役割が大きかった。こういうことを行ったのは路線バスの旅では初めてのことなのだが、地図を見つつバスに乗るというのはけっこうおもしろい。常時ネットワークにつながるのであれば事前にスクリーンショットをとる必要はないのだが、イー・モバイル圏外がほとんどなのでオフラインでも見られるようにスクリーンショットをとる必要があった。若干面倒くさいが、大きな負担というほどではない。
路線バスの旅でリアルタイム更新というのは、なかなかナイーヴな部分があって難しいと思っていたのだが、自分の中で状況を編集してアウトプットすれば問題ないかな、と感じた。このあたりはこれまで私が無駄に経験を積んできた部分も大きいと思う。逆に技術的にできたとしても、UStreamなどを使って未編集でそのまま発信するというのは、やはり危険であろう。
こういうのはやる意義を突き詰めていくとたいした意義もないのだが、やってみないとわからないことがあるよね、ということで。
Twitterを使った旅のリアルタイム更新は専用アカウントも作ったことだし、今後もやっていきたい。路線バスの旅となると、今回、四国は乗りたいバス路線や行きたい場所がいくつかあったので敢行したが、次回は行ったとしても来年以降になるかと思う。
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起業家とか、起業を目指している人がTwitterをやっていたりするんだけど、その中にとにかく被フォロー数を増やそうとしている人がいて、何故かというと、起業を目指しているので、人脈を増やしたい。そのために、被フォロー数を増やすというようなことを言っていた。あと、Twitterの場合、フォロー数が2001人を超えるとフォローの上限数が被フォロー数によって変わってくるので、被フォロー数が増えないとこちらからフォローできないということもあると思う。
しかし、思うんだけど、Twitterでフォロー/被フォロー数が増えることが人脈を増やすことにつながるのだろうか。多少は機会が増える効果があるかもしれないが、もっと他のことをしたほうがいいように思う。確かに、Twitterでフォローするという操作は簡単ではあるが、そんな簡単なことで得られるものは少ないように思う。あと、人脈と一言で言っても、黒い人脈もある。青い山脈ならいいのだが、黒い人脈には巻き込まれたくない。
これは全部見たわけではないから断言はできないけど、大概そういう人のツイートは見てもあまりおもしろくなく、こちらからフォローする気にはなれない。個人的には全員が全員おもしろいというか、良質なツイートをすべきとも思わないけど、やはり100ツイートくらいみて、こちらの興味をひくようなツイートがない場合は、フォローする気にはなれない。特に、趣味が同じとか住んでいると同じとか共通点がない場合は余計にそうである。逆に、あまり共通点がないのに向こうからフォローしてきてその人のツイートに才能を感じた場合はこちらから喜んでフォロー返しをする。
起業を目指している人は、全然接点のない人を相手にしなければならないのに、「”起業を目指している人”村」の中で共感しあって、結局満足して終わっているんじゃないの?と思ったり。
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iPod Touchだったり、Pocket WiFiだったり、充電して使う必要があるものを持つようになったので、ポータブルに充電できるようにと、eneloop stick boosterを買った。これ、今品薄状態らしい。ちょうど店頭に一つ売っていたので買うことができたのだ。
なんといっても小さくて細長いのが魅力。ペンライトくらいのサイズである。eneloopの充電池を中に入れて使えて、充電池は切れたら別の電池を入れればいい。充電池派な私にとっては重宝する。
調子よく使い続けていたのだが、ある日、充電ができなくなってしまった。壊れたのかと思ったのだが、蓋の部分の差し込み方がよくなかったらしい。蓋の部分の目印になっている部分と、電池を入れる部分の白い矢印が書いてある部分をあわせて位置をずらすのが正しいようだ。というか、今まで普通に使っていて、なぜ正しい使い方ができなくなったのかが自分でもよくわからないのだが。
eneloop mobile boosterというのもあるのだが、これは私としては、充分に充電されたノートパソコンがその役割を果たすのではないかと思っている。勝手にultra mobile boosterとか呼んでいる。
SANYO NEW eneloop スティックブースター USB出力専用ブースターセット(単3形2個セット) KBC-D1AS
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ダダ漏れについては以下のURLを参照のこと。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20100128/343867/
「編集されていない」が魅力の反面、全部見ると時間がかかりユーザーが時間を拘束されることになる、とあり、それはその通りだと思う。編集に対してのコストは無視できないものであり、それを全く行わないことで、少ない人数、少ない装備、少ないコストで情報を発信できるのが「ダダ漏れ」の利点ではあるが、視聴者としては未編集の素材を見せられるのは、いい面もあれば、悪い面もある。また、編集の手が入ることで発信すべきではない情報をカットする、ということも「ダダ漏れ」ではできなくなる。
自分が、微力ながら約十年もの間インターネット上で情報を発信しているが、やはりこの情報は大っぴらに発信すべきではないだろう、という事態を目の当たりにすることはよくあることである。ブログなどを使ってリアルタイムに情報を発信することも何度か行ったが、その場合も、自分の見たこと、体験したことを、自分の頭の中で編集して、文字なり写真なりで情報を発信することになる。「ダダ漏れ」だと、そういうように自分の中で編集することは難しい。例えばまずいことがあったら発信を中止するとか、そういう感じになるのか。より瞬発力が要求されるが、一人で行っているとなかなか難しいと思う。
私自身、動画による情報発信はあまり好きではないということもあるけど、「ダダ漏れ」は自分ではやらないかな、というところの理由づけとして、以上、文章を綴ってみた。
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ここ10日間で3回も回転寿司店行った。私はそれほど寿司が好きではなく、積極的に寿司屋には行かない。いろいろ重なって珍しく、と言ったところだ。
1回目は海に面した小さな街で。地域密着型のチェーン店である。正直なところそれほどおいしいとは思わず。それでも家族連れで混んでいた。カウンターは空いていたが、ボックス席はいっぱいで、待つ客もいたくらいだ。支払いは1207円。8皿くらい食べたのだと思う。
2回目は郊外型のショッピングモールにあった店で。ここは地域に十数店舗あるチェーン店である。この店はけっこうおいしかった。混んでいたが、店がかなり広いようで、待つ客はいなかった。前の店よりは若干高めで、支払いは2050円。ここも8皿くらい食べて、汁物も食べた。回ってくる寿司が魅力的なものが多かった。ただ、シャリが小さめなのが気になった。
3回目は、自宅の最寄り駅の近くで。関東に多く出店しているチェーン店である。店に入ったときはそれほど混んでいなかったのだが、徐々に混んできた。ボックス席は少なくて、埋まっていた。味はまずまずといったところか。支払いは1390円。6皿食べた。100円の割引券を使ったので、実質1490円である。
やはり、1食で1000円を超えるというのは、私としてはインパクトが大きいと思う。人それぞれ財布の事情があるので一概には言えないが。回転寿司と言っても店によって様々ではあるが、どこもファミリー客でけっこう混んでいるんですよね。子供はあまり量を食べないから回転寿司でもコストパフォーマンスがいいのか、それとも皆さんリッチなのか。
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結論、難しい。まだ、日本語入力がうまくできない。慣れるしかないのか。やはりもともとは英語圏のデバイスだな、とは思いますね。Twitterに書いたとおり、イー・モバイルのPocket Wifiを導入したので、活用していきたいです。
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http://rahmen-academy.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-69c1.html
「ラーメンアカデミー」が「ラーメン館銘店めぐり」になっていた。名前が変わっただけみたいだけど。去年の3月の話。全然知らなかった。始まった当初はかなり足繁く通っていたが、最近は全然行っていない。武蔵浦和で何かを食べるということすらしないし。ラーメンも今年に入ってから1回しか食べていない。
名前が変わっても未だ続いているというのは、それなりに好調ということなのだろう。店が定期的に入れ替わるのが飽きられなくていいようである。
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5年前くらいに書いたブログの記事を見たら、Twitterレベルの短い記事がざらにあった。あのレベルだったら、今ならTwitterに書く。一応、このブログは毎日更新するということで、Twitterを始めてもその方向は堅持しているのだが、ブログのボーダーをTwitterが脅かしていることは否定できない。行き着きそうなのは、「Twitter始めたのでブログを更新しなくなる」だ。他所でもそういう事例が多々ある。かなりの長文であればTwitterでは制限上足りないし、無理矢理書くとすれば分割することになるが、そこはTwitterの守備範囲外と考えるべきだろう。ただ、多くの場合140文字あればだいたいのことは表現できる、とは思う。
あと、後で検索したいという場合はブログのほうが便利だ。後で検索することを意識して記事を書いたりもしている。ブログを活用すべきはこのあたりか。そういう意味だと、Twitterのツイートをブログに転載するというのはありかもしれない。Twitterの場合、見る側がTwitterをやっているかやっていないかで、全然変わってくる。見られないことはないから完全に閉じられた世界ではないのだが、距離感は大きく違ってくるだろう。
継続することで見えてくることがあると思うので、ブログもブログで続けていきたい。