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今日は愛知県をぶらぶらした。諸事情あって予定がだいぶ覆される。
リニモに乗ったが、やはり乗っている分にはゆりかもめや日暮里・舎人ライナーと変わらない。
矢場とんの本店に行く。以前行ったときはかなり行列ができていたのを見た。今日は14時半頃だったが、数分待った程度で店に入れた。本店だから特別うまいというわけでもないが、一回くらい本店に行ってみてもいいと思う。
新幹線で一気に帰京。
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今日は愛知県をぶらぶらした。諸事情あって予定がだいぶ覆される。
リニモに乗ったが、やはり乗っている分にはゆりかもめや日暮里・舎人ライナーと変わらない。
矢場とんの本店に行く。以前行ったときはかなり行列ができていたのを見た。今日は14時半頃だったが、数分待った程度で店に入れた。本店だから特別うまいというわけでもないが、一回くらい本店に行ってみてもいいと思う。
新幹線で一気に帰京。
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今日から1泊2日、東海道あたりに行く。
乗るのは始発列車。珍しく前日にほぼ準備を終えていたので、若干寝過ごしたが予定の列車に乗ることができた。池袋ではぎりぎりの接続で、品川でも2分接続。厳しい。なんとかグリーン券を買って乗ることができたが、山手線が少し遅れたらできない乗り継ぎだ。ちなみに山手線は混んでいた。
東海道線はグリーン車に乗る。品川の時点では空いていたのだが、神奈川県に入ってそこそこ人が乗ってくる。
静岡県に入って静岡県をうろうろする。
昼ごはんは静岡でとろろを食べた。静岡といえばとろろだ。新静岡駅の近くの店。とろろはごはんがするすると進むが、それでごはんをいっぱい食べて他のおかずが余ってしまう傾向にある。
夕ごはんは浜松で餃子を食べた。浜松といえば餃子だ。ラーメンメインの中華料理店に入って、餃子とチャーハンとビールを頼んだ。餃子はゆでたもやしが添えられていた。私としてはチャーハンがうまかった。
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茨城・栃木をまわった。
まず牛久まで行く。牛久は車では来たことがあるが、JRで来たのは初めてだ。牛久から関東鉄道バスに乗ってみどりの駅まで行った。客は私だけ。桜ヶ丘団地という団地にわざわざ寄っても客はなし。そこを過ぎたあたりで外国人の客が乗ってきた。結局、乗客が二人のままみどりの駅に到着。みどりの駅はバスの乗り継ぎ駅としては便利な位置にあると思うのだが、バスの利用客はあまりいないのか。
みどりのからつくばエキスプレスに乗って守谷へ。これは混んでいた。守谷からは立つ客が出るくらい。守谷では4分接続で関東鉄道常総線に乗り換える。1日フリーきっぷを買った。関東鉄道は運賃がけっこう高くて、フリーきっぷは1500円するが、今回の守谷から大宝で途中下車して下館まで行くという行程だとフリーきっぷを買ったほうが安い。大宝には大宝八幡宮があった。大宝城趾もあるが、あくまでも跡のようで散策路をよくわからないままに歩いて終わった。今日乗った関東鉄道の2本の列車はいずれも1両編成だったが、それで十分な客数だった。1時間に2本走っていてその合間に快速も走らせていてそれなりに便利だと思うのだが、客は少ない。下館から乗ったJR水戸線は4両か5両編成で立ち客がでるほど混んでいた。
下館から小山に出て栃木に行く。栃木に来たのは二回目。前回は中心街で折り返したが、今回は新栃木駅まで歩いた。観光客もそれなりにいた。古い街を歩くと、思いがけないような店や建物があっておもしろい。
新栃木から東武日光線に乗って新古河まで行く。北川辺町初上陸。しかし、すぐに渡良瀬川を渡り茨城県古河市に入る。古河では歴史博物館に入る。個人的には古河公方に関する展示が見たかったのだがあまりなくて、古河藩とその家老鷹見泉石に関する展示が多かった。入館料は400円だが、桃まつりの季節ということで300円で入れた。
古河からはもうJRに乗って帰る。グリーン車に乗ってしまうことにした。浦和までだとぎりぎり550円である。ちょうど中年女性の団体と乗り合わせる。グリーン車乗り場に位置取っていたのでまさかグリーン車に乗るのではないか、その気になれば車内料金を払ってでも乗りそうだし、と思っていたら、列車が来るやいなや普通車の乗り場に散っていった。人は団体になると頭が悪くなる傾向にあるが、中年女性はその傾向が顕著になると思う。
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今日は最初は外房方面に行こうかと思っていたのだが、やはりやめて小山まわりで茨城方面に行くことにした。土壇場で変えたので細かい計画を立てていない。武蔵野線の電車の中で携帯電話を使って時刻を調べてみたら、小山での接続がよくない。そこで方針を変えて成田、佐原方面に行くことにした。武蔵野線にそのまま乗って新松戸で常磐線を待っていたら、浦和駅で人身事故が発生して、京浜東北線、宇都宮線が運転見合わせの報。もし、二番目の予定で行っていたら直撃だった。冗談みたいな旅とも呼べないような旅でトラブルに遭うのは悲しい。
成田空港「駅」に行く。改札を抜けて先に行こうとするとセキュリティチェックを受けなければならないので、改札を抜けずにとんぼ返り。ちなみに青春18きっぷ利用なのでイリーガルではない。成田からJRに乗ったのだが、けっこう成田から成田空港まで行く人が多い。空港で働いていると思われる人が多かった。
成田から佐原に行く。佐原では小一時間街を歩いた。以前に一通り見て回ったので街をぶらぶらするだけにとどめる。まだ早い時間帯だったが、そこそこ観光客はいた。佐原駅ではSuicaで乗ってきて精算している人がけっこういた。佐原からは千葉に向かう。千葉の一つ手前の西千葉で降りて千葉都市モノレール千葉公園まで歩いてモノレールに乗る。千葉までは混んでいた。千葉都市モノレールは昔は若葉台からのモノレールは千葉止まりだったと思うのだが、今は千葉みなとまで行くようだ。県庁前から来るモノレールも千葉みなとまで行く。その分本数は減ったようだが。千葉から千葉みなとまではかなりの高頻度運転だ。千葉みなとには駅構内に蕎麦屋があったのでそこで昼食とする。
千葉みなとから京葉線に乗る。座れなかったら武蔵野線経由、座れたら東京経由で帰ろうと思っていたが、座れたので東京経由で帰ることにする。まあ、座れないということはないか。南船橋、舞浜、新木場と人が降りていく。
東京から丸の内線~東上線で帰宅。
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今日は平日であるが休みをとった。わざわざ休みをとって旅行日程に組み込んだ理由は、ずはり飛行機の運賃である。三連休中とそれを外した期間の飛行機の運賃が全然違う。バーゲンフェアで買ったので13100円。定価の半分以下だ。そういうわけで1日休んだのだが、特に何をするという心づもりはなかった。考えた結果、ここ数年観光地として名が上がっている黒川温泉に行くことにした。調べてみると黒川温泉という場所は行くに不便な場所だ。熊本から直通のバスに乗っても2時間かかる。大分からも遠い、福岡からはなお遠い。そういうわけで不便な場所にある黒川温泉なのだが、評価の高さから観光客が多く訪れているという。今回、寒い時期の平日という、温泉観光地を訪れるにはこれとない機会を得ることができた。ついでにバスも乗り放題。ここは行っておくべきであろう、というわけで行ってみることにした。
熊本から九州横断バスに乗って黒川温泉まで行く。乗客は7人ほどとそれほど多くはない。平日だからか。熊本空港でもう2人を乗せて、阿蘇駅前から山を越えるべく北に針路を変える。途中、大観峰という景色のいい場所を通る。阿蘇をちゃんと見たのは30年ぶりくらいだ。当時は1歳なので当然覚えていない。南小国役場前で3人を乗せて、いよいよ黒川温泉へと到着。若干定時よりも遅れた。黒川温泉で別府方面へと乗る人がやたらと多かった。20人くらいはいた。いきなり黒川温泉の人気ぶりを知る。なお、九州横断バスというのは予約が必要なのだが、予約をとるときに窓口でSUNQパスを見せて、乗る前に窓口でSUNQパスを見せて、バスを降りたときにSUNQパスを見せなければならない。
黒川温泉では入湯手形という、旅館の露天風呂に3回入れる手形を売って好評を博しているという。それならばそれを買わなければならない。後で知ったことだが1回500円でも入れるようで、無理に買う必要もなかったのだが、こういうのは参加することに意義がある。3時間で3回入るのはけっこうたいへんだった、というか入るのは望ましくないのだろうが、入った。一館目は新明館で岩戸風呂というのがあるのだが、これが洞窟風呂みたいになっていて、入り口に「ひとりで入らないでください」と書いてある。確かに長居するとやばそうで、一回りして退散した。なお、普通の露天風呂もある。眺めがいい。二館目はいこい旅館。元々ここの若旦那が黒川温泉を人気の温泉にするように仕掛けたらしくて、ここには行ってみないとと思っていた。ちょうど脱衣場のエアコンの工事をやっていた。ヒステリーに効くらしい。私にはうってつけか。三館目はふもと旅館。ここはわりとこぢんまりとしていた。私が入ったところはどこも風呂が川沿いにあった。観光客は平日であるがそこそこいた。やはり女性客が多い。私が入ったところはどこも女性専用の風呂があって、男性の私が入ったときは他に客はいなかった。いこい旅館とふもと旅館でちょうど入れ替わりになったが。やはり、温泉は女性をターゲットにしたほうがいいと思う。入湯手形という仕組みを作ったのは大きいとは思うが、やはり黒川温泉の知名度をあげることができたということができたのが大きいと思う。あと、歩かせるような温泉街を形成することが必要だろう。歩かないとお金を落とさない。宿泊するとまた違った印象を受けるとは思うが、そんなことを感じた。
黒川温泉からは熊本空港に戻るだけなのだが、直通のバスがちょうどいい時間帯になく、二度バスを乗り継ぐ。まず、南小国役場前まで。このバスは地元の人しか乗っていなかった。南小国役場前から阿蘇駅までまた乗る。このバスが曲がりくねった細い道を延々と行く。隘路を走る路線バス好きにはたまらないが、普通の観光客には別の意味でたまらない。阿蘇駅から小国方面に行くバスがすべてそうではなく、1日1本しかない黄川経由が。このバスが到着する直前くらいに別府行きの九州横断特急が出発していったが本当は接続しているのではないだろうか。乗り継ぐような人はいなさそうだったが。
阿蘇駅からは大分から来た熊本行きのバスに乗る。このバスが10分強遅れてきた。ほぼ同時刻発の大分行きも遅れていて、どうもこのあたりを走るバスは遅れがちだ。
熊本空港からは羽田空港に飛ぶ。さすがに満席ではなかった。70%くらいの搭乗率か。羽田空港からの帰りは疲れていたのでバスで帰ることにした。志木行きの時間があわなかったので、和光市行きに乗る。空席が数席しかないくらいに混んでいた。羽田空港第2ビルから志木駅まで乗り継いで55分。これは最速のルートかもしれない。志木行きだと和光南インターチェンジを降りてから時間がかかるが、和光市行きだと和光インターチェンジを降りてから駅まですぐ、というのが大きいか。
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人吉を朝出て、熊本行きのバスに乗る。4人しか乗客がいなかった。新八代駅にわざわざ立ち寄ったが、乗降客はゼロ。やはり人吉発6時半で熊本着8時過ぎと時間帯が早すぎるのではないだろうか。
熊本でいろいろとする。郊外や市外に行こうとも思ったが、洗濯もしないといけないいし、早起き続きで疲れもでているのでやめる。それでも時間が余るので熊本城に行ってみる。天守閣を工事しているということで値引きして300円で入れた。これがけっこう見るところがあって時間がかかる。観光客が多く訪れていた。
たくさん歩いているからか、おなかが減るのが早い。その分、食事の量も増える。いいのか悪いのか。
熊本県知事選挙が近くあるが、まだ選挙らしさは表に出ていなかった。建国記念日なので右翼が街宣していたが。選挙といえば新座市議選が始まっていますが、明日の夜までは私は旅の人なので新座のことは語りません。
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今日はまず宮崎から鹿児島までバスに乗っていく。今日からSUNQパスの全九州版を使う。10000円で昨日のうちに買っておいた。バスは最終的には20人弱の乗客が乗った。小林インターの手前にある霧島サービスエリアで5分間の休憩をとる。バスにトイレがついていないので休憩がないと厳しい。鹿児島空港にもわざわざ高速道路を降りて立ち寄る。これで誰も降りなかったら無駄だなと思ったが、4人が降りた。小林、えびのからだと宮崎空港よりも鹿児島空港のほうが近いので、空港アクセスバスとしての役割も果たしているようだ。渋滞もなくスムーズに鹿児島に着。
鹿児島で用事をして、昼飯を食べようと思ったが10時半過ぎなのでまだ店がやっていない。どこかないかと探してみたら、くろいわが10時半からやっていた。期せずして有名店に入ることに。ちなみに入るのは二回目。さすがに空いていた。
その後、鹿児島空港行きのバスに乗る。鹿児島空港に行くのに鹿児島からバスに乗るのは初めてだ。国分から行くことが多かった。鹿児島空港から羽田空港に飛んでこの旅は終わり。
ではなく、鹿児島空港から更にバスに乗って人吉に行く。同じ時刻に同じバス乗り場から指宿・山川行きのバスと人吉行きのバスが出る。山川行きのバスはかなり混んでいたが、人吉行きのバスはそれほど混んでいなかった。
人吉に着く。くま川鉄道に乗ったことがなかったので乗る。まあ、別に乗らなくてもいいんだけど、せっかくだから乗っておこうじゃないか。いや、乗るために来たんだけど。列車の時刻まで時間があるのでまずバスで湯前まで行く。それほど客はいなかった。人吉から湯前まで通しで乗ったのがSUNQパスの客だ。湯前町は地味というか素朴な町だった。観光客みたいな客はほとんどいない。西米良村営バスが通りかかっているのも見たが客がいなかった。
湯前から人吉までくま川鉄道に乗る。意外にも2両編成だった。客は少ない。客が減っているので観光で集客しようとしているらしいが、あまり観光的な要素もない。結局、地元の人に乗ってもらわないとだめだと思う。あと、終着駅の駅長を猫にするとか。
人吉は人吉城に行って町を一通り歩いた。スーパーで酒とつまみを買ってきたので夕食は軽く食べようと思ったのだが、しかるべき店に入ったらしかるべきものを食べたくなり、鶏肉の鉄板焼き定食を食べ、ビールを飲む。鶏肉はよさが肉質でわかりやすい。人吉といえば温泉だが、温泉街があるというわけではなく、温泉旅館や温泉ホテルがあって、あと公衆浴場がいたるところにある。私はホテルの風呂に入った。今からスーパーで買った鯨カツと馬刺しと焼酎を飲み食べします。
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今日から南九州4日間の旅に出かける。南九州市には行かない。
羽田空港から宮崎空港までスカイネットアジア航空の飛行機に乗っていく。いつもは日本航空なのだが、ぶっちゃた話、日本航空に乗ると割引がないので高いのだ。スカイネットアジア航空は普通運賃でも日本航空に比べると安いのだ。身も蓋もない理由。ただ、スカイネットアジア航空には乗ったことがないので、一度乗ってみたいというのもあった。
三連休の初日ということで、空港の窓口にはたいへんな行列ができていた。だが、スカイネットアジア航空の窓口には全然行列ができていなかった。すぐに手続きをしてもらう。ただ満席だった。機内の居住性は日本航空の新型の飛行機に比べるとゆったりしていると思う。スカイネットアジア航空は全日空の発券システムを使っているようなのだが、受付で搭乗案内書を受け取り、手荷物検査場で搭乗口案内を受け取り、搭乗口で搭乗券を受け取る。都合、三枚の紙を受け取る。邪魔だし、資源の浪費ではないか。日本航空は、受付で受け取る搭乗券の1枚だけなはず。サイズは大きいが、手元に残るのは小さな1枚の紙片だけだ。
宮崎空港に着いてすぐにシーガイア行きのバスに乗る。イオン宮崎ショッピングセンターまで行ったのだが、運賃は600円と意外と高かった。直通で便利だが、JRで宮崎まで出て、そこからバスに乗ったほうが安い。
宮崎からJRで宮崎神宮まで行ったのだが、普通列車が1時間に1本くらいしかなく、しかも2両編成で混んでいた。休日同時刻の東上線よりもかなり混んでいる。しかもワンマン運転で、合理化で乗客が不利益を受けている。私の中では鉄道に乗りたくない理由の一つになっている。宮崎中心部に帰ってくるときはバスに乗った。こちらは普通に座れた。
宮崎といえば、最近は東国原知事が注目を集めている。そこで県庁に行ってみた。観光名所になっていた。土曜日だから県庁は閉まっていると思っていたら玄関が開いている。行ってみると、東国原知事の写真が引き伸ばしてあるパネルがあって、携帯電話の撮影機能で撮影している人がいた。なんだか恥ずかしい気分になってその場にいられなかった。近くにある物産館も混んでいた。
今晩は宮崎牛を食べたよ。おいしかったけど、牛肉の味のよしあしはよくわからないというのが本音。
宮崎は東京よりは暖かいが、外を歩くには防寒が必要。ただ、室内は余計に暖房をきかせていて暑いくらいだったりする。宮崎の人が寒がりだからだろうか。
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久しぶりにニューシャトルに乗った。約3年ぶりか。大宮から乗る。午後二時くらいだったが、鉄道記念館駅で降りる人が多かった。他もさいたま市内で降りてしまう人が多い。
特に目的がなかったが原市で降りる。上尾市原市だと、上尾・市原市みたいだ。原市からバスに乗って上尾駅まで行く。そういえば上尾にプライベートで行くのは初めてだった。以前、仕事できたことはある。上尾にプライベートで、という言い方も妙ではあるが。
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4日目と言っても今日は帰るだけの日。
児島からサンライズ瀬戸に乗る。児島から乗る人も何人かいた。あとはサンライズを満喫するだけ。乗るたびに思うが、これに乗って通勤したい。東京で下車して非日常の世界は終わり、今から日常の一員として溶け込む。