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明日はANAの飛行機に乗るのだが、ANAから搭乗日前日ということでメールがきた。私はマイレージの関係でJALに乗ることが多いのだが、JALはメールがこない。明日飛行機に乗ることは自明なのだが、離陸の時刻などを確認できるという点では親切である。
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明日はANAの飛行機に乗るのだが、ANAから搭乗日前日ということでメールがきた。私はマイレージの関係でJALに乗ることが多いのだが、JALはメールがこない。明日飛行機に乗ることは自明なのだが、離陸の時刻などを確認できるという点では親切である。
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一回通しで見たけど、確かに一回見ただけだと理解できない箇所も多々あると思う。見ても理解できない箇所も多々あると思う。いちばん笑ったのは「三島由紀夫似の赤ちゃん」だけど、これもわからない人にはわからないだろうしなぁ。DVD全体的にはお笑いというよりはうっかりアートな感じになっている。そもそも「お笑い芸人」とカテゴライズするのもなんか違うようにも思っている。テレビで消費されるようなお笑いとは一線を画していると思うけど、特別視しすぎかな。
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とりあえずこれから聴きこみますが、かなりクオリティは高いと言うべきなのだろうけど、これくらいは凛として時雨ならば当たり前だと思ってしまうな。あとはその曲調が嗜好にはまるかどうかというだけにかかってくるように思う。音は間違えなくレベルアップしている。個人的には3曲の中では今のところ「Re:automation」がいちばん好き。
「Telecastic fake show」は曲名だけだと「テレキャスターの真実」と対照になっているように思えるけど、実はあまり考えていなかったりするのかな。曲名もいちいちかっこいい。
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http://www.asahi.com/business/update/0423/OSK200804230044.html
じゃあ、やめます。
それぞれに価値観があるだろうから、それについてどうのこうの言うべきではないのかもしれないけど、成長にも必ず限界があって「たけき者もついには滅びぬ」で何が残るかというのが問題になってくる。技術だけが人間を構成している要素ではない。
と、どうも無常観にとらわれている人には縁のない会社っぽい。
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http://picasaweb.google.co.jp/Tenty17
画像を管理、共有するサイトといえばFlickrが有名だが、英語でよくわからーん、し、はてなフォトライフもそうだが、実質このブログの画像の管理に使っているので他の用途には使いにくい。そういうわけで、GoogleさんがやっているPicasaを使ってみた。結局、私にとっては多彩の機能があっても使わないわけで、サーバにアップロードすればサムネイルを作ってくれてそれなりに管理できればいいわけで、そういう意味では全然問題がない。Google MAPS APIを使うためにGoogleのアカウントは持っているのでそれを使うことができたし。今はメインサイトのコンテンツの画像管理に使っているが、そのうち別の画像もアップロードしようかと思う。容量が1GBまでなのだが、今のところ15MBも使っていないので、当分限度に達することはないだろう。
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http://mainichi.jp/area/fukushima/archive/news/2008/04/12/20080412ddlk07020273000c.html
すっかり忘れていたのだが、福島交通には因縁があった。サイトの整理をしていて思い出した。あれから1年くらいしか経っていないのか。
やはり、地方の交通事業者が生き残るためには、他の交通事業者との連携を密にしていかなればならないと思う。「よそのことはわからない」では共倒れになってしまうのではないだろうか。
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最近話題になった会津藩の終焉について書かれた本。会津というとことさら悲劇性が強調されているふしがあるが、本書はそういった要素は強調せずに、会津藩の終焉について分析的に記してある。結局のところ、鳥羽・伏見の戦いなどで藩が疲弊したこと、藩幹部の考え方が古いこともあって武装が劣っていたこと、そして肝心の戦いの場において戦略的に失敗したことなどが原因で落城したというのが結論か。負けるべくして負けた感じだ。メンツを重んじるあまり合理的な選択肢がとれなかったということだが、これは時代や社会を考えると仕方がないことかもしれない。
本書には福島を中心とした地名がいっぱいでてきて、一応地図は載っているものの、地理に弱い人は進軍の様子などがなかなかイメージできないかもしれない。
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http://www.asahi.com/national/update/0418/NGY200804180002.html
大八廻りというのは、中央本線を岡谷から塩尻に通すのに、政友会の代議士だった伊藤大八が直線的ではなく、伊那谷の北部にある辰野を通すようにした、と言われていることからついたもの。現在は塩嶺トンネルの開通で特急列車は辰野を通らなくなっている。もっとも、当時は技術的な問題もあったことは確かだ。これは明治の話。そして平成になってJR東海が中央リニア新幹線を通すにあたって、東京から南アルプスをぶち抜いて名古屋に通す計画を立てている。一方、長野県はJR東海の計画どおりだと県内は飯田付近を通るだけになるので、現在の中央本線に沿ったルートで通してほしいと考えている。ただ、この迂回ルートだと建設する距離が長くなるから費用がそれだけかかる。さらに、所要時間もかかる。中央リニア新幹線を東京と名古屋を通しで乗る人からしてみれば、迂回するよりも直線的なルートのほうが望ましいだろう。結局のところ、長野県や周辺自治体は中央リニア新幹線を地域活性化の道具にしたいのだろうが、言ってしまえばその地域の都合で、中央リニア新幹線という日本の高速交通網の核が持つ意義までも曲げてしまっていいものかと思う。長野県がごねて中央リニア新幹線の建設が進まない、ということになったら不幸な話になる。
JR東海も政治的要因を排除したいということもあって自己資金でも建設しようとしているのだろうが、いろいろと利権がからむだけになかなか難しいだろう。ただ、諏訪地域くらいの需要のためにわざわざルートを曲げることもないと、本音としては思っているかもしれない。
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朝、志木駅南口に、市議を辞めた田中幸弘氏がいた。誰かと話していたが、手には何か持っていた。何でいたのでしょうかねー。