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梅雨が明けて毎日暑い。
私の場合、外気の温度よりも、自分の発する熱にやられている気がする。もちろん、最初に来るのは温度なのだが、それにより体が熱せられて、温度が低いところに避難しても自分の温度が下がらない限りは暑いまま、みたいな。よく汗をかくのだが、あれは体温調整のためには必要なものらしい。汗をかいても体温が調整しきれない体なのではないかと思う。変温動物みたいだ。よく、体を冷やしてはいけない、というようなことを言うが、冷やさないと危ないだろう、と感じることはある。
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梅雨が明けて毎日暑い。
私の場合、外気の温度よりも、自分の発する熱にやられている気がする。もちろん、最初に来るのは温度なのだが、それにより体が熱せられて、温度が低いところに避難しても自分の温度が下がらない限りは暑いまま、みたいな。よく汗をかくのだが、あれは体温調整のためには必要なものらしい。汗をかいても体温が調整しきれない体なのではないかと思う。変温動物みたいだ。よく、体を冷やしてはいけない、というようなことを言うが、冷やさないと危ないだろう、と感じることはある。
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旅先に持っていく、充電が必要になってくる機器は以下の4つ。
また、ノートパソコンと携帯電話はACアダプタを持っていく。また、携帯電話、iPod touch、Pocket WifiはUSBの充電ケーブルを持っていく。更にeneloop stick boosterも持っていく。
ノートパソコンは大容量バッテリーを使えば5時間程度は持つ。携帯電話は、iPod touchを使い始めるまでは、朝から使えば昼には電池がなくなるという具合だったが、iPod touchを使って役割が分散きたことによって昼には、ということはなくなった。しかし、一日は持たない。携帯電話が使えなくなるとさすがに困る。iPod touchもがんがん使うと一日持たない。iPod touchはPDA的な役割もあるので、使えないと困るときもある。Pocket Wifiも使いっぱなしだと一日持たないが、こちらは使えなくなったら仕方がないと割り切ることもできる。電池が少なくなったら、本当に使いたいときだけ使うという節約モードで運用することも可能。
充電する方法は、USBで充電できるものについてはeneloop stick boosterやノートパソコンを使う。ノートパソコンのことを勝手にeneloop ultra boosterと呼んでいたりもする。ultra boosterはUSBポートが二つついているので、携帯電話とiPod touchの両方を同時に充電することもできる。場所を選ぶが(電車の中で立っているときは無理だろう)、ノートパソコンを使えるのであればultra boosterで充電がいちばんいいように思う。優先度としては、携帯電話>iPod touch>Pocket Wifiとする。コンセントが使えるところがあればノートパソコンも充電できるが、意外と旅先でコンセントが使える場所は少なかったりする。一部の東海道新幹線の車両や待合室にはコンセントがあるが、旅先で無理なく使えるところで思いつくのはそれくらいか。家やホテルで充電して、日中は充電できないと思っていたほうがいいと考える。
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この時期になると、投票率が低いのはよくないとか、選挙で投票しましょう、というようなことが言われ、投票率アップのキャンペーンみたいなことも行われるのだが、私としては、嫌がる馬に水を飲ませるように、嫌がる人に投票させる必要はなくて、投票しないという選択肢も認めるべきだと思う。
確かに国政選挙の投票率は昔に比べれば下がってはきているのだが、昔に比べると、所属する組織のしがらみから投票するような人は減ってきていると思う。たとえば、XXさんに言われたから、○○さんに入れる、とか。自分の意思で投票する人が多くなった分、自分の意思で投票しないことを選ぶ人が多くなったと考えれば、それほど悪く言うことでもないのではないか。もっとも、実際は単にわからなくて投票しない人が多いのかもしれないけど、単にわからないけれど言われた人に投票する人も、結局何もわかっていないわけで。私としては「最近の若者は投票しなくて、政治離れがすすんで云々」という意見は、100%は正しくはないと思っています。
ただ、選挙に行かない人の理由として、「自分が一票を投じても何も変わらない」というのがあるわけだけど、それは考え方によるのではないか。「自分が一票を投じた思いが世の中を変える」というような考え方もできる。考え方は人それぞれだが、後者のように考えたほうが何かと楽しいとは思う。
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梅雨ということで雨が多く、傘が手放せない。電車に乗っていても傘を持つ人を多く見かけるが、立って電車に乗る場合、傘を手で持たない人が多い。どういうことかと言うと、手は本を持ったり、携帯電話を持ったり、携帯ゲームを持ったりしてふさがっていて、傘は腕や鞄にひっかけておく人が多いのだ。中にはスーツのポケットにひっかけている人がいる。あれは単にみっともない。そしてひっかけておくだけなので、傘が宙に浮く高さにある場合はぶらぶらする。立っている人がじっとしていればいいのだが、そうならなくて人が動くと、傘も動く。そうなると、傘が他の人にあたる。しかし、傘が人にあたることを傘の持ち主はどうとも思わないことが多い。ひどい場合は、濡れた傘をぶつけてもどうとも思わない人がいる。
私はぶつけられたら嫌なので、ぶらぶらさせているだけでも気になっている。そういう私は、長い傘を持ち歩くことはほとんどない。折りたたみ傘を鞄の中に入れておくことがほとんどである。傘が濡れている場合は、ビニール袋に入れて持ち歩いている。
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明日、6月24日は、参院選の公示日であり、iPhone4の発売日であり、日が明けて未明にはワールドカップの日本の試合がありで、何かとイベントが多い日だ。しかし、私は参院選に向けて別サイトの作業は行うが明日からがらっと変わるわけではなく、iPhone4は買う気は全く無く、ワールドカップの試合は27時30分開始だからさすがに寝ている、と結果の情報は逐一吸い上げていくけど、深く関わるわけではない、という立ち位置である。普通に仕事だし、そんなに構ってはいられない。
あと、auからもスマートフォン「IS02」が発売されるのだが、話題になっていない。おそらく予約しなくても、行列しなくても買えますよ。
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結局、普天間基地移設はほぼ現行通りに落ち着くようで。まとまっていないので、この件についてつらづらと書いてみる。
最初は「最低でも県外」と言っていたのを、途中から「ゼロベースで」という言葉を使うようになったのだが、普通逆だろう。「ゼロベースで」で検討してから、「最低でも県外」なのか「現行どおり」なのかを判断するのが順番としては正しい。
ゼロベースで考えるのであれば、日本の国防自体をゼロベースで考えるべきだと思うのだが、そこまでは議論を展開させたくないという本音が、様々な陣営から透けてみえる。民主党に対する自民党としても、この問題の類火が自党に及ぶのを避けているような印象を受けた。
また、沖縄の仲井真知事は当初は県内移設を容認するような姿勢をとっていたのだが、選挙で支持を受けた中央の自民党が頼りなくなったからか、県内の声を無視できなくなったのか、現在では反対する姿勢をとっている。
自民党の石破政調会長が「パンドラの箱を開けてしまった」という表現を使っていたのだが、結局のところ慌ててパンドラの箱を閉めて終わってしまうのではないだろうか。
結局のところ、この問題で鳩山内閣に批難が集中しているうちはアメリカとしても安泰であろう。沖縄の米軍基地が持つ「抑止力」は、アメリカさんを怒らせることを抑止する力なのだ。何だかんだ言ってもアメリカさんは怖い、一方鳩山内閣はそれに比べると怖くない、ということなのだろう。
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昨日、今日と天気が悪く、雨が降っており、そのせいか私の体調もあまりよくない。なんか、今年は冬から春になかなかならなくて、春が来たと思ったら、もう梅雨か、というような感じだ。春があっという間に通り過ぎたような。雨が降るとやはり憂鬱である。今日も気温は高くなかったが、帰りの電車はやけに蒸し暑かった。湿度が高く、人が集まっている所以であろう。
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Twitterを使って路線バスの旅リアルタイム旅行記録という、リアルタイム更新を今月2日から5日にかけてやってみた。
http://twitter.com/TnTravelLives
位置情報を含んだツイートは携帯電話からのモバツイで、画像を含んだツイートはモバツイ経由の携帯電話からのメールで、単なる文字だけツイートはモバツイ本体を使ったり、メールだったりしたが、メールのほうが書きかけを保存できるというメリットがあるので、メールのほうが多かったか。
イー・モバイル圏内ではiPod Touchでechofonを使ってツイートすることも可能ではあったが、これはほとんどしなかったと思う。やはり、携帯電話でツイートすると決めてしまったほうがやりやすい。iPod Touchは、マップのスクリーンショットをとっておいて、それを道中みるという、地図ビューアとしての役割が大きかった。こういうことを行ったのは路線バスの旅では初めてのことなのだが、地図を見つつバスに乗るというのはけっこうおもしろい。常時ネットワークにつながるのであれば事前にスクリーンショットをとる必要はないのだが、イー・モバイル圏外がほとんどなのでオフラインでも見られるようにスクリーンショットをとる必要があった。若干面倒くさいが、大きな負担というほどではない。
路線バスの旅でリアルタイム更新というのは、なかなかナイーヴな部分があって難しいと思っていたのだが、自分の中で状況を編集してアウトプットすれば問題ないかな、と感じた。このあたりはこれまで私が無駄に経験を積んできた部分も大きいと思う。逆に技術的にできたとしても、UStreamなどを使って未編集でそのまま発信するというのは、やはり危険であろう。
こういうのはやる意義を突き詰めていくとたいした意義もないのだが、やってみないとわからないことがあるよね、ということで。
Twitterを使った旅のリアルタイム更新は専用アカウントも作ったことだし、今後もやっていきたい。路線バスの旅となると、今回、四国は乗りたいバス路線や行きたい場所がいくつかあったので敢行したが、次回は行ったとしても来年以降になるかと思う。
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起業家とか、起業を目指している人がTwitterをやっていたりするんだけど、その中にとにかく被フォロー数を増やそうとしている人がいて、何故かというと、起業を目指しているので、人脈を増やしたい。そのために、被フォロー数を増やすというようなことを言っていた。あと、Twitterの場合、フォロー数が2001人を超えるとフォローの上限数が被フォロー数によって変わってくるので、被フォロー数が増えないとこちらからフォローできないということもあると思う。
しかし、思うんだけど、Twitterでフォロー/被フォロー数が増えることが人脈を増やすことにつながるのだろうか。多少は機会が増える効果があるかもしれないが、もっと他のことをしたほうがいいように思う。確かに、Twitterでフォローするという操作は簡単ではあるが、そんな簡単なことで得られるものは少ないように思う。あと、人脈と一言で言っても、黒い人脈もある。青い山脈ならいいのだが、黒い人脈には巻き込まれたくない。
これは全部見たわけではないから断言はできないけど、大概そういう人のツイートは見てもあまりおもしろくなく、こちらからフォローする気にはなれない。個人的には全員が全員おもしろいというか、良質なツイートをすべきとも思わないけど、やはり100ツイートくらいみて、こちらの興味をひくようなツイートがない場合は、フォローする気にはなれない。特に、趣味が同じとか住んでいると同じとか共通点がない場合は余計にそうである。逆に、あまり共通点がないのに向こうからフォローしてきてその人のツイートに才能を感じた場合はこちらから喜んでフォロー返しをする。
起業を目指している人は、全然接点のない人を相手にしなければならないのに、「”起業を目指している人”村」の中で共感しあって、結局満足して終わっているんじゃないの?と思ったり。