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相対性理論のサイトがリニューアルしていた。1stアルバム『ハイファイ新書』が来年1月7日発売。ジャケット写真を見る限りでは、収録時間は33分21秒っぽい。余談ですが、1月7日は私の誕生日なので忘れることはないでしょう。今年ももう終わりだね…。
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相対性理論のサイトがリニューアルしていた。1stアルバム『ハイファイ新書』が来年1月7日発売。ジャケット写真を見る限りでは、収録時間は33分21秒っぽい。余談ですが、1月7日は私の誕生日なので忘れることはないでしょう。今年ももう終わりだね…。
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大阪で石野田奈津代らしき人を見かけた。だって、ギターケースに「石野田奈津代」って書いてあるのよ。そのままだろ。正直、顔を見て本人であるかの判断はつかないのですが、公式サイトのプロフィールでを見た感じでは本人で間違えないでしょう。あのギターケースだったし。
新大阪から地下鉄御堂筋線に乗っていた。ギターケースにビニールをかぶせてあるのがプロっぽかった。雨対策だろうか。あと、マネージャーかスタッフかはわからないが男性が一人帯同していた。
私は、まだ名義が「いしのだなつよ」の頃の楽曲を何曲か聴いている。あの頃は今よりも音楽に興味があったので、多くの楽曲をチェックしていたものだった。今から9年くらい前の話か。それから今まで、次々に新しい人が生まれては消えていく中で、音楽活動を長く行っていっているのはすばらしいことだと思う。
デビュー当時とは見た目の印象は変わった感じはするけど、さわやかな感じはそのままでしたよ。
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買ったのは先週。eastern youthのアルバムはだいたい持っているけど一応買っておくか、くらいの気持ちで買ってみたら、これがまたeastern youthの良さを再確認できて、買ってよかった。キャリアのあるバンドだけにベストアルバムとなるとかなり濃厚なものができあがっている。こうしてみると、もっと広く聴かれてしかるべきバンドではないか、とも思う。
2枚出たのは販売元会社が違うという事情からか。2枚組ではなかったので少し不思議に思っていた。2枚同時、または2枚組でベストアルバムが出ると「曲を絞って1枚にまとめたほうがいい」と思うものだが、今回はそうは思わなかった。
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たむらぱん「キースとモモ」を聴いて、どこかで聴いたことのある声だと思って考えてみたら、’elseのヴォーカルに似ているのではないかと思って調べてみる。そういえば河村裕子という名前だった。そこで久しぶりに’elseのCDを聴いてみたのだが、それほど似ていなかった…。
だけど、’elseを久しぶりに聴いたけどやはりいい。けっこうちまたの評価はまちまちだけど、私は1stアルバム、2ndアルバムどちらも支持する。どちらも廃盤になってしまっているようだが、YouTubeにPVがアップされていた。すばらしい。
「POP45」がいちばん’elseのよさがでていると思うのだけどなかったので、「New Machinegun Etiqutte」を貼ったら最初の画が河村さんの顔のアップだったので、「666」で。他にもいくつかアップされている。廃盤になった音楽は廉価で配信するような仕組みができればいいのにと思った。そうすれば、持っていないシングルのカップリング曲とかを買いますよ。
しかし、’elseというバンド名はネットで検索しずらい。google:’elseで検索すると、「if-else文」が最初にヒットする。確かに、「if-else文」には日頃お世話になっているが、ここでの意図とは違う。次が「Something ELse – Wikipedia」。確かに、一時期有名になった。音楽という点では同じであるが。
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名前とジャケットを見てイロモンかと思っていて避けていたのだけど、MySpaceで聴いたらまじめな音楽だった。すまん。というか、あれは狙っているにせよ実際損していないか?
独自性がありながら、ポピュラリティもあり、歌もうまくて、音もいい。楽曲自体もいいのだが、これが続くのかが今後の課題になると思う。続いていったら天才だ。「責めないデイ」は名曲に近いと思う。個人的にいちばん好きなのは「へぶん」。
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最近知ったんだけど、かなりいい。ポップでキャッチーなメロディなんだけど、一筋縄ではいかない詞。「CIA KGB FBIに共産党の陰謀よ」とか。楽曲自体の完成度も高い。このCDには収録されていないが、MySpaceで聴ける「四角革命」もかなりよく、これからも注目していきたい。
タワーレコード池袋店で買ったのだが、インディーズバンドがまとめて紹介されているところにあると思ったら、ほぼ専用のコーナーができていてびっくりした。それだけ注目されているということか。
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とりあえずこれから聴きこみますが、かなりクオリティは高いと言うべきなのだろうけど、これくらいは凛として時雨ならば当たり前だと思ってしまうな。あとはその曲調が嗜好にはまるかどうかというだけにかかってくるように思う。音は間違えなくレベルアップしている。個人的には3曲の中では今のところ「Re:automation」がいちばん好き。
「Telecastic fake show」は曲名だけだと「テレキャスターの真実」と対照になっているように思えるけど、実はあまり考えていなかったりするのかな。曲名もいちいちかっこいい。
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X JAPANがこの前復活してライブやったけど、「バカでーす」とか「アゴでーす」とか「惨めでーす」とか言っていたのはどうしたんだろうか。
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http://www.sanspo.com/geino/top/gt200802/gt2008022018.html
子門真人は芸能界を引退しており、朗報への「コメントはない」とのこと。Wikipediaに子門真人について「アニソン界の榎本喜八とも呼ばれている。」と書いてあるが、本当に呼ばれているのだろうか。
今調べたら、子門’zが「トランジスタラジオ」をリリースした1993年頃に、「人間嫌いになった」と発言して引退宣言を行ったのか。
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2007年、新譜でCDアルバムで買ったのは十数枚程度。一時期に比べるとだいぶ買う枚数が減ってきている。インターネットとかP2Pとかは全然関係なくて、単に聴きたい音楽が減ってきているというだけだ。
そんな中で、2007年に私が買ったアルバムの中から3枚を選ぶ。
コメントを書こうと思ったけど、どうも音楽評が書けなくなってきているので、紹介だけとさせていただく。