「Tenty17」一覧

今日の市議選(120111)

Views: 57

朝、志木駅南口。前回の市議選でも立候補した塩田和久氏、みんなの党の城口氏、共産党の朝賀市議、小野市議、公明党の白井市議が活動をしていた。5人もいるとさすがに入り乱れている感がある。塩田氏は「本人」と書かれたたすきをかけていた。


福島からの新潟

Views: 36

今日は青春18きっぷを使ってぐるっとまわってきた。

まず、北朝霞駅によって、とある列車の指定席券を買ってみる。そうしたら、窓側の席がとれてしまった。元々、福島方面に行くつもりだったが、これによって、新潟にまわってムーンライトえちごに乗って帰る行程にした。

水戸まで行き、水郡線に乗り換え、磐城石川で降りる。ここからバスに乗って、母畑温泉に行く。前々から気になっていた温泉だ。ラジウム泉で効能があるとのことである。ホームページに情報があった「高蔵内源泉」に入った。男性の客は私一人だけで、ゆったり入ることができた。本当は温泉に入って、休んで、入って、を繰り返して何時間も滞在すればいいのだろうが、時間がないので一回入って少し休んで、一時間強滞在した。

磐城石川から郡山、会津若松、と乗り継いで、新潟県に入る。水郡線は1両しかなく混んだ。郡山からの磐越西線は2両でやや混み、会津若松からの磐越西線は3両編成。これは、学校帰りの需要に対応しているのだろうが、今日は祭日なのでそれほど混まず。会津に入って雪が降っており、道中はかなりの雪だった。新潟に入って平野部はそれほどの雪ではなかったが、次第に降ってきだした。

そういうわけで今はムーンライトえちごの車中。これに乗って帰る。


ハンバーグブログ始めました

Views: 43

http://hamburg-explorer.hatenablog.jp/

「ハンバーグ・エクスプローラー」というハンバーグのブログを始めてみた。前々から旨いハンバーグとは何ぞや?みたいなことを思っていたのだが、そもそも自分自身それほど味覚に自信があるわけでもなく、その問いに対する解は出ないと思いつつも、いろいろな店のハンバーグを食べてみたい、という欲求を形にすべく、始めた次第です。

それを、はてなが新しく作ったはてなブログでやっているんだけど、確かに新しさはあるが機能的にははてなダイアリーにかなり劣る。たとえばカテゴリ機能なんてのもない。もっと機能を実装してから公開すればいいのにとか思ったりもした。それでいて広告はばっちりつくし。まあ、アメーバブログとかよりはましですが。


誕生日なのです

Views: 35

去年の誕生日にはこのように書いていた。

去年は、「今年はちょっとがんばって今までと違う方面で活動したいという気持ちもあるのだが、結局、特に変わらない一年になりそうで怖い。最低、準備くらいはしておかないと。」と書いたが、辛うじて準備ができた年になったと思う。今年はその準備を踏まえて、人生の転機となるような年にしたいと思っている。今までしてきた、無駄だと思えるようなことを、かなりの部分で活かしてきたい。

http://d.hatena.ne.jp/Tenty-17/20110107/1294354650

現状、転機の最中という感じで、それが結実はしていない。それを結実することが今年の課題であり、それに向かって励んでいく、とか言いつつ、今日は誕生日にかこつけてだらだらしてしまったけど。

あと、趣味面では2月か3月に沖縄に行って、宮古島市に行って、日本の全部の市に行く、ということをしたい。市に行くと行っても通過したものも含んでいるので微妙なんですが。あと、久しぶりに山陰に行きたいとか、やはり九州にも行きたいとか、そういう思いは尽きませんね。


今日の市議選(120106)

Views: 36

朝、志木駅南口。「みんなの党」という幟を持った、しろぐち博隆という人が活動していた。名前は小さい立て看板に書いてあった。検索してみたら、自分のホームページも作っていった。城口博隆、が本名のようだ。

片手で幟を持って、もう片手には配布物を持って「みんなの党です」と挨拶していた。ただ、その体勢だと配布物を配るのは難しいようだった。


今日の市議選(120105)

Views: 31

今年2月12日に新座市議会議員選挙が告示され、19日に投開票が行われる。毎回恒例であるが、選挙活動の観察記である「今日の市議選」を今回も行う。過去の記録は政治情報レポートにまとめてある。

朝、志木駅南口。日本共産党の朝賀英義市議と小野大輔市議、公明党の白井忠雄市議が活動していた。朝賀市議は「日本共産党」と書かれた赤地に白い文字のたすきをかけていたが、小野市議と白井市議は共に自分の名前が書かれた白地に青い文字のたすきをかけており、ちょうどかぶっていた。


都道府県別スポーツチーム2012年版

Views: 43

毎年恒例、日本野球機構(NPB)、四国アイランドリーグplus(IL)、ベースボール・チャレンジ・リーグ(BC)、日本プロサッカーリーグ(J1,J2)、日本フットボールリーグ(JFL)、日本プロバスケットボールリーグ(bjリーグ)に参加しているスポーツチームを都道府県別に並べてみた。

都道府県 野球 サッカー バスケットボール
北海道 北海道日本ハムファイターズ(NPB) コンサドーレ札幌(J1) –
青森県 – – –
岩手県 – – 岩手ビッグブルズ
宮城県 東北楽天ゴールデンイーグルス(NPB) ベガルタ仙台(J1)
ソニー仙台FC(JFL)
仙台89ERS
秋田県 – ブラウブリッツ秋田(JFL) 秋田ノーザンハピネッツ
山形県 – モンテディオ山形(J2) –
福島県 – – –
茨城県 – 鹿島アントラーズ(J1)
水戸ホーリーホック(J2)
–
栃木県 – 栃木サッカークラブ(J2)
日立栃木ウーヴァSC(JFL)
–
群馬県 群馬ダイヤモンドペガサス(BC) ザスパ草津(J2)
アルテ高崎(JFL)
–
埼玉県 埼玉西武ライオンズ(NPB) 浦和レッドダイヤモンズ(J1)
大宮アルディージャ(J1)
埼玉ブロンコス
千葉県 千葉ロッテマリーンズ(NPB) 柏レイソル(J1)
ジェフユナイテッド市原・千葉(J2)
千葉ジェッツ
東京都 読売ジャイアンツ(NPB)
東京ヤクルトスワローズ(NPB)
FC東京(J1)
東京ヴェルディ(J2)
FC町田ゼルビア(J2)
横河武蔵野フットボールクラブ(JFL)
–
神奈川県 横浜DeNAベイスターズ(NPB) 川崎フロンターレ(J1)
横浜F・マリノス(J1)
湘南ベルマーレ(J2)
横浜FC(J2)
横浜スポーツ&カルチャークラブ(JFL)
横浜ビー・コルセアーズ
新潟県 新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(BC) アルビレックス新潟(J1) 新潟アルビレックスBB
富山県 富山サンダーバーズ(BC) カターレ富山(J2) 富山グラウジーズ
石川県 石川ミリオンスターズ(BC) ツエーゲン金沢(JFL) –
福井県 福井ミラクルエレファンツ(BC) – –
山梨県 – ヴァンフォーレ甲府(J2) –
長野県 信濃グランセローズ(BC) 松本山雅FC(J2)
AC長野パルセイロ(JFL)
信州ブレイブウォリアーズ
岐阜県 – FC岐阜(J2) –
静岡県 – 清水エスパルス(J1)
ジュビロ磐田(J1)
ホンダFC(JFL)
shizuoka.藤枝MYFC(JFL)
浜松・東三河フェニックス
愛知県 中日ドラゴンズ(NPB) 名古屋グランパス(J1) –
三重県 – – –
滋賀県 – SAGAWA SHIGA FC(JFL)
MIOびわこ草津(JFL)
滋賀レイクスターズ
京都府 – 京都サンガF.C.(J2)
佐川印刷SC(JFL)
京都ハンナリーズ
大阪府 オリックス・バファローズ(NPB) ガンバ大阪(J1)
セレッソ大阪(J1)
大阪エヴェッサ
兵庫県 阪神タイガース(NPB) ヴィッセル神戸(J1) –
奈良県 – – –
和歌山県 – – –
鳥取県 – ガイナーレ鳥取(J2) –
島根県 – – 島根スサノオマジック
岡山県 – ファジアーノ岡山FC(J2) –
広島県 広島東洋カープ(NPB) サンフレッチェ広島(J1) –
山口県 – – –
徳島県 徳島インディゴソックス(IL) 徳島ヴォルティス(J2) –
香川県 香川オリーブガイナーズ(IL) カマタマーレ讃岐(JFL) 高松ファイブアローズ
愛媛県 愛媛マンダリンパイレーツ(IL) 愛媛FC(J2) –
高知県 高知ファイティングドッグス(IL) – –
福岡県 福岡ソフトバンクホークス(NPB) アビスパ福岡(J2)
ギラヴァンツ北九州(J2)
ライジング福岡
佐賀県 – サガン鳥栖(J1) –
長崎県 – V・ファーレン長崎(JFL) –
熊本県 – ロアッソ熊本(J2) –
大分県 – 大分トリニータ(J2)
HOYO AC ELAN大分(JFL)
大分ヒートデビルズ
宮崎県 – ホンダロック(JFL) 宮崎シャイニングサンズ
鹿児島県 – – –
沖縄県 – FC琉球(JFL) 琉球ゴールデンキングス

野球は横浜ベイスターズをDeNAが買ったり、四国アイランドリーグplusが結局四国四県のチーム構成に戻ったりした。三重スリーアローズの解散で、この表としては三重県が空白県となった。サッカーは地域リーグからJFLに三チームも昇格したが、来年以降は廃止するチームがない限り、ここまで多くのチームが昇格することはなさそう。bjリーグは東京アパッチの休止はあったものの、チーム数は増えている。これまで空白県だった岩手県にチームができている。


2012年が始まりました

Views: 31

新年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

今年は、まず今取り組んでいることを完成に持っていくこと、これを第一目標にしていきたいです。本当は去年中にできればいいと思っていたのですが、やはりいろいろありまして…。

全体的としては、去年のような未曾有の大災害が発生しないにしても、なかなか一筋縄ではいかないような年になるのではないかと思います。そのような中で、一人一人が自己で判断し、行動していくことが大事ではないかと思います。そのためには、過去を振り返り、歴史を識り、各事象の本質を見極めていくことが大切ではないかと考えています。


2011年も終わり

Views: 57

今年も終わりですね。

今年はなんと言っても東日本大震災がありまして、私もそれなりに影響を受けたわけですが、個人的にも大きな転機の決断をして、まあいろいろあった一年だったな、と思います。

日本だけでなく、世界が混迷期になってきたなという印象。こうなると政権の担い手の政党が変わるとか、そういうことで劇的にいい展開になるということはないんですよね。何よりそういう時代であるということを認識するのが大事なのではないでしょうか。

本ブログとしては、更新頻度はだいぶ減ってしまったけど、現状の最低ラインである週に一回の更新は死守していこうかと思っています。もっとも、来年頭は新座市議選がありますし、他にも私が始める新しいことについてブログでお伝えする機会が多々あると思いますので、短期的には更新頻度は増えることになるかと思います。

それではよいお年を。


大地・真民主党結成

Views: 30

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20111228-OYT1T00977.htm

新党大地の鈴木宗男代表が新党「大地・真民主党」を結成した。代表は鈴木氏で、所属国会議員は、新党大地の浅野貴博(衆・比例北海道)、元民主党で無所属の松木謙公(衆・北海道12区)、元民主党で無所属の石川知裕(衆・北海道11区)、今月28日に民主党を離党した横峯良郎(参・比例)、新党日本で当選し無所属の平山誠(参・比例)の五氏。

マスコミ報道などでは、松木新党に民主党に離党届けを出した内山晃衆議院議員ら9人が参加する、というようなことがまことしやかに流れていたが、ところがどっこい、鈴木宗男氏側のほうから動いていた。これが発覚したのが総務省が届け出があったことを発表したことによるもの。マスコミはこの流れを全然掴めていなかった、ということなんですかね。

民主党から年末に離党して新党を作る、というのはこれまでよくあったことで、そのたびに民主党崩壊みたいなことが言われるものの、結局民主党は崩壊せずに新党のほうがダメになっていくということが続いていて、表沙汰になっていた内山氏らの離党→新党結成にも私としては冷ややかな目で見ていたのだが、今回の主流の離党騒動とは別の流れでこういうことが起きたのは驚きである。正直、党名は「民主党」という名前を入れる必要があったのか?など疑問もあるが、実質新党大地が政党要件を満たすために改組したようなものなので、新党を作るメリットのほうが大きいのだろう。また、鈴木宗男氏が地盤としていた旧北海道5区が地元の議員が2人所属したということで、その点でのインパクトは大きい。他の2人の参議院議員は数合わせの感があるが。

一方、内山氏らは年明けに新党を結成するというが、よく言われているように政党助成金をもらうためには年末までに新党を結成するのが鉄則となっている。金目当て、と揶揄されようが、何かと金は必要なのは確かである。年末までに新党を決めてきた大地・真民主党と違って、内山氏側はなんかもたもたしていて、うまくいきそうにないな、という印象。一応、松木謙公氏は内山氏側の新党との連携もあり得るとは言っている。

あと、解散総選挙だけど、素人が無責任に言ってみると、来年後半には打ったほうがいいのではないかと。このまま衆参ダブル選だと民主党も一発で終わりそうなので、そのあたり、なるべくいい時期いい流れに解散が打てるか、ということが焦点になってくるけど、それができるのならば今のような苦境には陥っていないか。