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(数字はネタ順です。)
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- ぶって姫ちゃん
- 改革クラブ
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(数字はネタ順です。)
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図書館の資料のコピーをとるにあたっては、国会図書館よりも東京都立中央図書館のほうが安いのではないかと思っていたのだが、白黒を普通にコピーするのであれば、
国会図書館…25.2円(A4/B4)、50.4円(A3)、100.8円(A2)
都立図書館…25円(一般複写)、10円(コイン式複写)
要するに、A4/B4サイズを図書館の人に複写してもらうのであれば、ほとんど変わらなかった。都立図書館の場合、自分でコピーをとるコイン式複写もあって、それだとだいぶ安いが、コピーをとる資料を限られている。今回、私は新聞の縮刷版をコピーしたいと思っているのだが、新聞の縮刷版は一般複写しかできなかったと思う。ただ、見開きでA3になるので、やはり都立図書館で複写したほうが安い、ということに。
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この前、それほど大きくない書店に行ったら、就農関係の本がたくさん売ってあった。ブームなんでしょうか。
私がだいぶ前に農家の人と同席したときに聞いたのは、台風とか来たら田んぼや畑の様子を見に行かなくてはいけない「百姓はたいへんだー」、毎朝通勤電車に乗らなければならない「東京の勤め人はたいへんだー」ということで、それらがいちばんたいへんなことかは別として、結局どっちもたいへんということではないかと思った。
単に農作物を作るだけであれば基本的に誰でもできるとは思うが、それを生業にする、農業で現金収入を得ようとなると、やはり誰でもできるというわけではないかと思う。他と同じ職業と考えた場合、農業だけが突出して取り上げられているのにも違和感がある。
結局、就農ブームビジネスブームなのではないかと思ったり。
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今週は少しいろいろあった一週間であった。人それぞれ置かれている立場は違うわけであるが、それがずっと続くわけではない。いいときはそれでいいのだが、悪いときもある。そのことを考えていかずに現状が続くという前提でいるのはよくないと思う。厳しいところもあれば、ぬるま湯なところもあるが、ずっとぬるま湯とは限らないし。
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昨日はTwitterのツイートみたいな記事になってしまった。昨日はあの後からずっと、結局今日の朝4時頃まで飲んでいた。家に帰ってきたのは6時前。さすがに午前は仕事を休んだ。すいません。
一応、毎日更新を標榜しているのであんなポストをしたのだが、ブログだからブログらしいまとまった文章を書くと決めるよりも、何でもいいから書く、というのがこのブログのスタンスなので、たまにはああいうのがあってもいいかなと思う。
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今年は自サイト10周年企画ということをやってみたが、そういえば私が社会人になってから10年であり、携帯電話を持ってから10年である。
私は1999年4月に社会人になって、その前は山梨の大学に通っていたわけだが、まわりで携帯電話を持っている人は少数派であり、一部の進んでいる人たちだけだった。それが東京の会社に就職したら、同期では私ともう一人以外は携帯電話を持っていて、「東京すげーなー」と思った記憶がある。
それでもやはり東京で社会人をしていくのであれば携帯電話は必要、と考えて、5月に携帯電話を契約した。今は無きJ-Phoneである。J-PhoneはSky Walkerというショートメールサービスをやっていて、なんだかとっても進んでいるように感じていた。その後写メールで一世を風靡するが、Vodafoneに変わる。Vodafone時代はなんだかぱっとしなかった。その後、Vodafoneはソフトバンクに事業を譲渡。それにさきがけて、私はVodafoneからauに乗り換えた。auも一時期は元気がよかったが、今はDocomoとソフトバンクモバイルの後塵を拝しているように思える。
10年前は携帯電話でインターネットどころかメールもできない時代で、そう考えるとだいぶ進歩したと思う。ただ、これから先の携帯電話の進化の伸びしろはあまりないのではないか、とも思う。
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この前、はてなの携帯サイトがリニューアルされたのだけど、私としてはたいへん使いづらくなった。以前は、携帯電話の数字ボタンを押したら各サービスにリンクするようになっていてよかったのだが、それがなくなってしまったのだ。ボタン1個押せばよかったのが、矢印キーを何度も押していかないといけない。代わりにともだち検索という機能ができたが、これって携帯電話で恒常的に行う機能なのだろうか。なんとも腑に落ちないリニューアルだ。
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久しぶり、それは4年半以上ぶりに、旅行の模様をリアルタイムでブログに更新していく、というようなことをした。「旅行中にリアルタイムでブログを更新するというのは、思ったよりもおもしろかった。また別の機会にやるかもしれない。」って、書いてあるのに、ずっとしていなかった。
前にやったときは、主に携帯電話とPDA(Zaurus)を使って行った。ZaurusはPHSを使って通信を行った。今回は携帯電話とノートパソコンであるノートパソコンはイー・モバイルのUSBタイプのデータカードを使って通信を行った。(そういえばここでイー・モバイルを買ったということを書かなかったが、実は今年の春くらいに契約しました)当時も外に持っていくためのノートパソコンは持っていたが、そのノートパソコンでインターネットにつなぐことは考えていなかった。数年前からそういう環境も整い、今回主戦力として大いに使った。
それにしても、単なるリアルタイム更新ならまだしも、今回は途中で旅程が変化したわけで、よりたいへんであった。移動時間のほとんどを、次の選択肢の調査、作成にあてていた。どういうふうに乗り換えるかは、ほとんど「乗換案内」の言うとおりに乗り換えていった。「乗換案内」は今回のために製品版を買ったが、Web版と比べると操作性はよく、こういう旅行には必須かもしれない。
今回もおもしろかった。他にもいろいろと考える点はあった。あと、今までの経験がいろいろと役立っていることはわかった。近いうちに(こういうことができるうちにと言うべきか)、またやりたいと思う。
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今日の主なできごと
日常カテゴリにしようと思ったって、どう考えても非日常だ。
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今まさに学祭シーズンだと思うのだが、私が所属していた大学でもそういう催しをしていた。普通、バンドやお笑い芸人を呼ぶのだろうが、私の大学ではそういう人は呼ばなかった。今年はバンドではないが、レゲエアーティストを呼んだようだ。ただ、文化人を呼んで講演を行っていた。私が4年生のときはオスマン・サンコンさんを呼んだのだが、ちょうどその時間帯に私たちは「富士急行を考える」というようなシンポジウムっぽいことをしていた。客がサンコンさんのほうに行っちゃった、とかぼやいていたが、今考えるとサンコンさんとかぶらなくても、参加者はあんなものだったと思う。一応、富士急行の社員の方を招いて、「地元の人に乗ってもらわないとだめだよね」みたいな話をしていたのだが、その富士急行の人が電車ではなく車で来ていた、というオチがついた。まあ、当時は大学の近くの駅は開業していなかったから、ととりあえずここでフォローしておく。