音楽一覧

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014 に行くまで

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本日、ひたちなかで行われたROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014に行ってきた。まず、会場にたどり着くまでの話。

今日は3時半頃起きて、普通列車を乗り継いで水戸まで行った。我孫子始発の常磐線高萩行きに乗る。グリーン車に乗ったら、フェスっぽい客はいなくて空いていた。先週はいたんだけど。さすがに少し眠ったりする。

本当はひたちなか海浜鐵道に乗って阿字ヶ浦から会場に行こうかと思ったのだが、今日は雨、ということで、水戸駅からバスに乗ることにした。まず、今日泊まるホテルに絶対にフェスでは使わない、明日の仕事関係のものなどを預ける。その後、バスのチケットを買って乗り場に並ぶ。かなり時間には余裕があったのだが、バスに乗って座れたところで、落雷注意報のため、会場の開場を見合わせているということでバスで待機ということになった。8時半頃にはバス乗り場にいたのだが、水戸を出発したのは9時20分を過ぎたころ。10時半から見たいステージ始まるということで、時間がなくなってきた。開場付近の渋滞もあったが、10時20分頃に開場に到着、急いで入場して、10時25分にはステージにたどり着けた。入口からいちばん近いステージでよかった。

水戸駅のバス乗り場も人が多かったが、勝田駅は更に混んでいて、駅の機能にも支障が出るくらいだったらしい。


TAKE ROCK FES at 赤坂ブリッツ

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http://www.hipjpn.co.jp/archives/32866

竹山ロックンロールというテレビ番組のイベント、TAKE ROCK FESに行ってきた。出演者がけっこう自分好みということもあって。これだけの出演者で前売り4200円は安い。ただ出演者が多い分長丁場になって、16時に始まって終わったのが21時。5時間、長い。アイドルがやっているときはトイレに行ったり後ろのほうに下がっていたけど、基本的はずっと立ちっぱなし。おじさん、つかれました。

15時開場が15時半開場になって、自分が入ってドリンクもらって箱の中に入ったらもう16時くらいだったので、開演も遅れるかと思ったら、16時4分頃には始まった。

音楽演者の感想を簡単に。ほとんど生で見たのは初めてだし、曲も知らないのが多いので、その点はご了承ください。

藤岡みなみ&ザ・モローンズ:PANDA 1/2の頃に比べると歌が上手くなった気がする。藤岡みなみ、ギターも弾けるのね。MCはわりとおもしろかった。

神聖かまってちゃん:「夕方のピアノ」好きなので聴けてよかった。みさこのドラムプレイがすごい好き。の子目はやばい感じだが、バンドとして思ったよりはちゃんとまとまっていた。あと、サポートのバイオリンの人がいるんですね。

大森靖子:いちばんの目当てだったわけだが、「ミッドナイト異性清純交遊」のイントロが流れたときにどこにいるんだと探したら、かなり自分から近い場所、客席のど真ん中にいていきなりあがった。アップアップガールズ(仮)とのコラボ2曲+ソロ15分くらい、弾き語り+アカペラの5曲。「夏果て」はやばい。次のアイドルが「夏は最高の季節」みたいな歌を歌ったがあまりに対照的だ。そういえば脱法ハーブの曲もやったな。

ピエール中野:DJプレイ。他人の曲で大盛り上がり。すごいドラマーなのに客はそれを知っているのか疑問だが、盛り上がってはいた。どちらかと言うと芸人枠なのではとも思ったが。DJ芸人。のっけからチャゲ&飛鳥「YAH YAH YAH」流すし。ちなみに今日は時雨Tシャツを着てきました。

大槻ケンヂ20thバンド withNARASAKI:筋肉少女帯の曲をやったんだろうけど、申し訳ないことにあまり知らないんですよね。ただ、オーケンのラジオは高校生の頃よく聞いていたんだけど。今回の演者では最年長だと思うんだけど、パワフルなステージを展開。あと、さすがにバンドの演奏がうまい。三柴理とかかっこうよかった。

後藤まりこ:トリ。客席にダイブダイブ。客とハイタッチ。自分もした。正直、ミドリの曲を何曲か聞いたくらいしか知らなかったんですけど、ライブパフォーマンスは圧倒的。あとウィッグだったのにはびっくり。

音楽のセッティングの合間にお笑い芸人がネタをするという感じで、間で退屈はしない構成になっていた。お笑いは嫌いじゃないけど、正直他の客が笑っていてもこれおもしろいかー、というのはあったが、最近注目されている日本エレキテル連合はわりとウケていて、けっこうおもしろかった。

赤坂ブリッツは初めて行ったんだけど、赤坂駅からすぐという立地のよさがいい。池袋からでも乗り換え一回で行けるし。あと、客がぎゅうぎゅうではなかったということもあるのだろうが、後ろからでも舞台もわりと見やすかった。


大森靖子のこと

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大森靖子という名前を知ったのは去年の中頃くらいのことか。ただ、最初は彼女のことをアイドルだと思っていたので特にチェックしていなかったのだ。ただ、だんだん無視できないくらいに話題になってきたので、「ミッドナイト清純異性交遊」のPVを見て、この曲が入っているのであれば間違えないだろうということで『絶対少女』を買って、その後過去作を買った次第。そしたらいつの間にかメジャーデビューまで決まっしまった。

ギター弾き語りでもバンド形態でもデジタルサウンドアレンジでも何でもはまるのだけど、ギター一本で弾き語るあたりはフォークシンガーとカテゴライズするのが適切なのかと思って、Wikipediaの「日本のフォークシンガー」の項を見てみたら、大森靖子の名前がいちばん最後に載っているわけだけど、若い、特に女性のフォークシンガーとなると数が少ないんですよね。そこに「ブログ」「iPhone」「Youtube」という今の言葉を使っていくとなると、もう今の音楽界では唯一無二の存在なのではないかと。

Youtubeにスタッフがあげたライブの動画などがあるので、とりあえずは見てほしいところである。そして、いつか生でライブを見たいですね。

絶対少女

絶対少女

魔法が使えないなら死にたい

魔法が使えないなら死にたい


2013年の5枚

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2013年にリリースされたアルバムCDのうち私が購入した中からよかったもの5枚を選んでみた。

・パスピエ『演出家出演』

・大森靖子『絶対少女』

絶対少女

絶対少女

・凛として時雨『i’mperfect』

i'mperfect

i’mperfect

・相対性理論『TOWN AGE』

TOWN AGE

TOWN AGE

・黒木渚『黒キ渚』

黒キ渚

黒キ渚

2013年は音楽CDが豊作の一年、という声もあったけど、私もこういうのをやりたくなるくらいにはいい音楽に巡り会えた一年だったと思う。アラフォーになっても、新しい音楽を気に入ることができるというのは単純に嬉しいね。


COUNTDOWN JAPAN 13/14

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今日は幕張メッセで行われたCOUNTDOWN JAPAN 13/14に行ってきた。チケットが取れたら行くくらいのつもりだったのだが、他の日付はチケットが取りづらかったようだが28日はわりと普通に取れて、行ってくることにした。人生で初のロックフェスである。

13時30分頃入場して20時頃退場した。時間的にピークと被らなかったからか、入場、退場ともにスムーズだった。ちなみにリストバンドをつけるが、あれは一度留め具で留めると外れないようになっているらしい。退場のときははさみで切ってもらった。一日券だからよかったが、複数日の場合は手の指のほうに通して外さないと外れないようなので、ゆるめにつけておいたほうがよさそうである。

荷物はクロークに預けた。具体的には、受付で1000円払って、申し込み用紙と大きいビニール袋をもらう。申し込み用紙に名前と携帯電話番号を書いて、袋にリュックサックやら着ていたものやらを入れて、一階の荷物預かり所に持っていく。そこには荷物預かりスタッフがいて、基本的にスタッフが荷物を棚に持っていく。そこでは申し込み用紙がシールになっているのでそれをはがしてビニール袋に貼って、荷物引き替え証になっているシールの裏側を受け取るという仕組み。クロークは何度でも荷物の預け直しが可能。携帯電話番号は荷物を取りにこない人のために書くのかと思ったら、荷物受け取り時の本人確認用に使っていた。

リクライニングシートがあったり、マッサージがあったり、その点は至れり尽くせりである。しかし、時間が進むと皆疲労の色が濃くなるのは否めず、リクライニングシートもマッサージもいっぱいだった。

8時間半いて5ステージ(最初から最後まで見る方針で)見たのだが、インターバルが短くてアラフォーのおっさんにはなかなか辛いものがある。早めに入場したので最初のほうに周囲を見学する余裕があったが、その余裕は最初だけだった。

フェス用に持ってきたのはペットボトル飲料2本、タオル2本、着替えのTシャツ、ウエストポーチ。私が暑がりということもあって半袖Tシャツですごす。汗もかくから着替えも持ってきたが、結局使わなかった。ただタオルは途中で取り替えたし、ペットボトル飲料も2本分飲んだ。まあ、憂いなしの備えだ。ウエストポーチは普段から使っているが、ここにスマートフォンとペットボトル飲料を入れる。邪魔にならない小さなポーチなりバッグはあると便利である。

それでは各ステージの感想を簡単に。

パスピエ

一番のお目当て。なんと言っても、タワレコインストアライブ、ソロツアーとチケットが取れずにライブを見られたかったので、まさに三度目の正直で今年中にライブを見られることができた。開演25分前くらいに行ったら前のほうが全然空いていて余裕で前のほうで見られたが、最終的には入場制限がかかった模様。かなり動き回ったのでおじさんつかれてしまいました。6曲でちょうどよかったというか。本当、キラーチューンばかりである。パスピエは去年6月のインストアライブのとき以来だが、そのときに比べると大胡田さんのヴォーカルが安定した感じ。そして何より成田ハネダの意気込みが伝わってきた。

黒木渚

二番のお目当て。これからのバンド、と思ったら、ついこの間バンドの解散とソロ活動への移行が発表されて、なんだか湿っぽくなってしまったことは否めない。バンド黒木渚の正式メンバーは三人でそこにサポートのギターとキーボードが入った構成。ヴォーカル黒木渚は声に力があるな、と。「カルデラ」は好きな曲なんだけどこの曲で締めると思い込んでいたので、4曲目でこの曲出てきて、もう終わりか?と思ったら、最後は「骨」だった。

フジファブリック

EARTH STAGEという広いステージでやったのだが、けっこう客が入って、かなり盛り上がった。最初は前よりにいたのだが、なんか激しくなったので少し下がる。メンバーがけっこう厚着をしていたのが気になった。正直、最近の曲など知らない曲もあったのですが、楽しめました。

きゃりーぱみゅぱみゅ

紅白にも出るし、おそらくだいたいの日本人が知っているきゃりーぱみゅぱみゅだけあって、かなりの観客がいましたので、ステージ上の顔がわからないまでの後ろの位置で観覧。でも「ぱみゅぱみゅ」とか「にんじゃりばんばん」とか一通りやりましたよ。彼女の場合は、明確なコンセプトと、そのコンセプトを全うする覚悟があってあの位置にいるんだなと思いますね。

PUFFY

客層の年齢層がわりと幅広かったような印象。キャリアが長いし、世代を問わずに受け入れられているということだろう。最後にユニコーンの「雪が降る町」のカバーをやったのはちょっと驚きだったが後で調べてみると「これが私の生きる道」のカップリングでカバーしていた。この曲が年末にぴったりだった。他の客が「二人似てきたよね」と言っていて、どっちがAmiでどっちがYumiか一瞬わからなくなった私はほっとした。


第64回の紅白歌合戦出場者が決まる

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http://www.asahi.com/articles/TKY201311250271.html

初登場は9組。泉谷しげるは当然知っている。サカナクションは今年くらいからけっこう聴くようになった。紅白出場はすごいな。しかし、全体的には”目玉”がないようにも思う。「潮騒」の人も出ないし。

あとは、とあるアイドルグループの伴奏で出演するかもしれない人について注目するくらいですかね。


凛として時雨ライブ at 日本武道館

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凛として時雨は2006年1月に池袋のライブハウスで初ワンマンを見たわけだけど、そこから7年半、ついに日本武道館でワンマンライブをすることとなった。最近はライブに行っていないけど、やはり日本武道館は特別である。そこで久しぶりにライブに行くことにした。

職場を定時に出て九段下駅に向かう。職場から九段下まではさほど遠くない。そこから日本武道館に向かう。日本武道館に行くのは初めてだ。外に物販コーナーがあって、さほど待たずに買うことができた。Tシャツと”エメラルドグリーン”のタオルを購入。ちなみに飲食類は武道館の外でも中でも売っている。ビールも売っている。オペラグラスも売っていたが、ロックのライブでは買う人はほとんどいないだろう。私は2階の席だったのだが、南だとステージを真っ正面から見られるが、私の席である西だと横から見ることになる。かなり上のほうでステージからは遠かった。ただ、ライブハウスだと見づらいドラムプレイを普段と違った角度から見られたのはよかった。あと、前の席が空いていたということもあるが、2階席は段差があるので、視界を人がさえぎるということなかったのもよかった。指定席で座席がある。ライブ中は基本は立っていたが、席の下に荷物を置けるので、コインロッカーの世話にはならなかった。その代わりあんまり激しい動きはできないわけだけど、そこはホールライブの特徴と言うべきかな。

ライブは19時5分くらいに始まって、20時55分くらいに終わったのかな。19曲、アンコールなし(武道館だから1%くらいの確率でするかも?とも思ったが、やはりなし)。昔はTKが少しMCをしていたものだが、今はもうピエール中野がMC担当になっている。トークは若干ぐだぐだした感が。コールアンドレスポンスはわりとまとまっていたかな。ドラムソロはもう最高。あと345さんは相変わらずめんこい感じ。

演奏パフォーマンスについてはもう言うことありません。新しいアルバムの曲が多めだが、『#4』からも2曲演ってくれたのは、おっさんとしては嬉しかったし、感慨深かった。

帰りは一本道で途中隘路もあって、出るのがたいへんだった。1万人近い人が一気に出るのだから仕方がないか。


パスピエ『ONOMIMONO』購入

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この記事と前後してしまうが、パスピエ『ONOMIMONO』を買った。

基本的に1stのときよりも洗練された感じ、そして一筋縄ではいかない楽曲群。思わずにやりとしてしまうエッセンスを感じるものも。

ナタリーのインタビューでは「相対性理論×YUKI」という評価に意外さを感じたようなことを言っているが、相対性理論の色は1stに比べると2ndは弱くなったような。大胡田なつきのヴォーカルがそういう印象を与えるのだと思うが、かつては今の感じにエモが加わった歌い方だったらしい。「その頃はロックといえば、メタルとへヴィロックだと思ってたんですよ。あと、NUMBER GIRLが好きだったので、ああいう方向にも憧れていて。ちょっとムリがあったんですけど。」とのこと。

JUDY AND MARY(YUKI)とか矢野顕子のエッセンスは感じるんだけど、そういう雰囲気を出しつつ、でも結局はパスピエとしてのオリジナリティが充分に出た作品に仕上がっている。

どんどん作品を作りたいとのことなので、これからも要注目、楽しみなバンドですね。

ONOMIMONO

ONOMIMONO


パスピエ インストアライブ at タワーレコード渋谷店

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先日、パスピエのニューアルバム『ONOMINO』をタワーレコードで購入した。その特典として、タワーレコード渋谷店で行われるインストアライブを観てきた。

渋谷のタワーレコードのインストアライブは、おそらく2001年5月の奥井亜紀のインストアライブに行った以来、約11年ぶりということになる。そのときと一緒で入場前は階段に並んで、開演19時の20分前くらいには会場に入れた。

セットリストは以下の通り。

  1. トロイメライ
  2. デモクラシークレット
  3. 気象予報士の憂鬱
  4. プラスティックガール
  5. 最終電車
  6. 電波ジャック(アンコール)

一言で言うとよかった。「トロイメライ」「デモクラシークレット」はわりとCDのままのアレンジだったと思う。「気象予報士の憂鬱」はライブではあまりやらないと言っていたが、ライブ向きっぽいアレンジに。トライアングルがなんかかわいかった。「プラスティックガール」は個人的には名曲の類だと思っているのだが、生だとそれが一層際だった。最後は最後らしく「最終電車」。ライブのトリふさわしいアレンジだった。ここ数年は凛として時雨のライブにずっと行っていたのでアンコールがあるというのが新鮮ではある。「電波ジャック」の大胡田さんの振り付けが何とも。何だかんだでいちばん盛り上がる。

6曲約30分のライブはあっという間だった。2曲目までは新譜の曲をそのまま順番にやっていくのではないかとも思ったが、さすがにそれはなし。「脳内戦争」「トリップ」あたりも生で聴きたかったし、機会があれば、もう一度ライブで観てみたい。

客はわりとおとなしく観ていたという印象。私もそうだが、いまいち「どこまでやっていいものなのか」感がつかめなかった気がする。まあ、インストアライブということもあるし、ほとんどの客は満足して帰ったと思うよ。


「あ~ん」を好きな曲で埋める 2012年版

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6年前に、「あ~ん」を好きな曲で埋めるという記事を書いたのだった。そういう記事を書いたことを思いだして、今年度版を作ってみた。

  • [あ]a symmetry/凛として時雨
  • [い]命の別名/中島みゆき
  • [う]Wait&See/宇多田ヒカル
  • [え]永遠なるもの/中村一義
  • [お]音速パンチ/Cocco
  • [か]踵鳴る/eastern youth
  • [き]キャノンボール/中村一義
  • [く]cream soda/スーパーカー
  • [け]K/BUMP OF CHICKEN
  • [こ]紅茶/Clingon
  • [さ]桜/川本真琴
  • [し]四角革命/相対性理論
  • [す]STROBOLIGHTS/スーパーカー
  • [せ]セブンスター/中村一義
  • [そ]そして僕らの毎日/林邦洋
  • [た]旅人のうた/中島みゆき
  • [ち]チャイナタウン/パスピエ
  • [つ]月に負け犬/椎名林檎
  • [て]DISCO FLIGHT/凛として時雨
  • [と]透明少女/NUMBER GIRL
  • [な]夏草の線路/遊佐未森
  • [に]虹/フジファブリック
  • [ぬ]
  • [ね]Never ending journey/Cocco
  • [の]のらねこ/セツナブルースター
  • [は]羽根/GRAPEVINE
  • [ひ]HIT AND RUN/林邦洋
  • [ふ]フレフレ/たむらぱん
  • [へ]HEAVEN STAGE/林邦洋
  • [ほ]ポロメリア/Cocco
  • [ま]MOTHER/PUFFY
  • [み]mini grammer/NUMBER GIRL
  • [む]ムーンパレス/the castanets
  • [め]眩暈/鬼束ちひろ
  • [も]もくまおう/Cocco
  • [や]やきそばパン/川本真琴
  • [ゆ]夢の帆船/奥井亜紀
  • [よ]夜、光る。/七尾旅人
  • [ら]ラフ/たむらぱん
  • [り]リリィ/thee michelle gun elephant
  • [る]ループ/ねごと
  • [れ]Raining/Cocco
  • [ろ]六階の少女/ZAZEN BOYS
  • [わ]One-Piece/the castanets

[を]、[ん]ははじめから埋める気がないのは相変わらずだが、やはり、[ぬ]が埋まらない。あとCoccoが多くなる。名曲が多いのは確かなのだが、ライバル楽曲が少なかったりもする。

折角まとめたのでTwitterにも投げてみたが、曲名だけ列挙しただけでも3ツイートにまたがってしまった。

次は2018年だな。