雑記一覧

ヤマダ電機「日本総本店」が今日オープン

Views: 22

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0910/30/news015.html

ヤマダ電機「LABI1 日本総本店 池袋」が、以前三越があった場所に今日オープンした。仕事帰りに行ってみた。

池袋駅から歩いていく。場所は知っているが、道中にヤマダ電機への行き先が書いてあるのではないかと思ったが、あるのはビックカメラだけだった。で、着いたのだが、かなりの人、人、人である。店内の通路などは広いのだが、その通路に人が多くいる。エレベーターは1つしかなくて、そのエレベーターに乗るのにかなり行列ができている状態。行列に並ぶように言われて並んだにも関わらず、それが徹底されていなくて、横から人が入ってきやがる。ちょっとむかつく。

混んでいるのは下の階で、上の階の端っこのほうは人がいなく、広々している感がわかった。7Fはレストランになっているが、それほど混んではいないようだった。串揚げの店は待っている人がいたようだったが。

地下1階に本のコーナーがあるということで多少は期待していたのだが、街の本屋と同じような品揃えであった。家電量販店の本のコーナーだと情報技術系の本が多く置いてあるというイメージだったのだが、「パソコン」で一つにくくられていた。

実際のところ、特に買うものもなかったし、動向とかチェックしているわけではないのでよくわからないだが、他の客が話をしていたのを聞いたところによると「それほど安くはない」とのこと。私の場合、ビックカメラを使っているが、ポイントカードを持っているということと、Suicaが使えるということが大きい。ポイントカードはヤマダにもあるが、Suicaはビックだけである。Suicaをクレジットカードチャージすることで得ているポイントもあるので、ビックで固めたほうが「お得」ということになる。

で、ここの意義は、地下2階に日用品が売っていて、日用品を買ってもポイントがつく、というところにあるのかもしれない。当然家電などを買ってもポイントはつくが、毎日買うものではない。日用品はだいたい毎日買う、と、地下2階でポイントカードを作っているたくさんの人を見て、そう思った。

あと、たいしたことではないのだが、(多分、値札などを)携帯電話のカメラなどで撮影したりレコーダーなどで録音するのは禁止、というようなことが書いてある紙があちこちに見られた。今まであまり意識していなかったのだが、どこもだいたいそういうものなのだろうか。ビックカメラでは見たことがないし、大宮のソフマップにいたっては、値段をメモしようとしたら「携帯電話のカメラで撮ったらどうですか?」というようなことを言われたことがある。あの店だけ禁止なのかもしれないが。


全面禁煙になった店考

Views: 20

私がたまに行く新座市にあるぎょうざの満州志木南口店が全面禁煙になった。ぎょうざの満州全店で全面禁煙になったのかは知らない。この店は、夕方に行くと、飲みメインの小団体客がけっこういたのだが、全面禁煙になってからいなくなったような気がする。そういう客が離れていったということか。その代わりに全面禁煙になったということで入るようになった客がいるかもしれない。客の入り具合を見ると客が減ったという感じはしない。飲みメイン客は長居するから回転が悪くなることを考えると、全面禁煙にしたほうが収益的にもいいのかもしれない。飲みメインの客は何かと面倒くさくなることも否めない。


いいリュックサック

Views: 18

数ヶ月前にリュックサックを買ったのだが、これがかなりいい。今まで長旅用に持っていたのよりも一回り小さいのだが、長旅にも使える。部分的に着脱可能になっており、一泊二日程度であれば外しておけばいいし、長旅であればつけていけばいい。ポケットも考えて作られている。「SOLO-TOURIST」と書いてある。6000円台だった。今、検索して見つけたこれだと思う。かなり吟味して買ったのだが、やはり実際に使ってみないと使い心地はわからない部分がある。

不安材料は背中のメッシュの部分がほずれやすいところか。現時点でちょっとほずれている。


Electric Sea

Views: 22

体調が悪いので、今日の更新は携帯電話からの投稿テストに代えさせて頂きます。

f:id:Tenty-17:20091005184846j:image

f:id:Tenty-17:20091005184832j:image


転職業界の広告を見て

Views: 20

「私の年収低すぎ」とかいう転職業界の広告があるが、実際のところこのご時世、高い収入を得られる仕事は余程きついとか、たいへんとか、スキルが必要とか、そういう仕事に限られるのではないかと思う。収入が原因で転職をするのはリスクが高いのではないだろうか。実際転職したら逆に収入が下がる結果になって生活を維持できなくなった、という話も聞く。基本的には転職業界の煽り文句に乗ってはいけない、ということになるのか。


リアルタイムでの発信が当たり前の時代

Views: 20

リアルタイム旅行記について考えていたのだが、今ではブログ(モブログ)とか使ってリアルタイムで旅行の報告を伝えるのも当たり前になっている。まとまった文章ではなくても、ブログやTwitterで旅先での出来事を発信するなんて、多くの人が普通にやっていることだろう。でも、そうなったのはつい最近のことだ。10年くらい前はブログもTwitterもなかった。インターネットのサイトはあったが、主に静的なコンテンツをFTPでアップロードする、という感じだった。そういう状況でリアルタイム旅行記を公開していた事例として、掲示板を使って公開しているというのをいくつか目にした。掲示板を自分しか書き込みできないようにして、そこにテキストを載せていくという要領だ。通信方法も今に比べるとだいぶ限られていたから、本当に一部の人がやっているという印象だった。

それも今は昔話である。やはり携帯電話の普及と高機能化が大きいと思う。当時も携帯電話はあったが、電話以外の通信機能といえば、ショートメールくらいなものだった。カメラがついているなんてあり得ない。何で携帯電話にカメラをつけるの?という具合だったと思う。十年一昔というが、時代の流れを感じる。


はてなダイアリーのテーマ

Views: 19

はてなダイアリーのテーマは「Hatena-green」というものを使っている。Twitterに絡むレイアウト変更に際して、はてなダイアリーのテーマも変えようと思ったのだが、ましなものが見つからなかった。いちばんましだったのが、「Hatena-green」だったという。この私としては、一行あたりの文字数を多くしたい。一行あたりの文字数が少ないテーマは使えない。よさそうなテーマがあっても、表のレイアウトがだめで使えない。最近は表を多用している。今のテーマでも見やすいとは思っていないが、更に見にくくなるのである。このブログは比較的堅めの内容ではあるが(文字が多い、画像はほとんどない、絵文字は一切使わない)、そういうのにあったテーマが少ないようには思った。結局、現状維持である。


携帯電話のネックストラップ

Views: 24

この前、広島で携帯電話のネックストラップを買ったのだ。今までストラップはつけていなかったのだが、通信中に歩行する、というシチュエーションがわりと多かったので、そのときネックストラップがあれば首からかけておけばいい、と思って買った。これが思ったよりも便利だった。ストラップをつけると邪魔になるのではないかと思ったが、そうでもなかった。

ただ、ネックストラップをつけるとなんかおっさんくさくなるような気がする。ただ、若くてかっこいい男性がネックストラップをしていたのを見かけたのだが、おっさんくささはなかった。する人の問題のようだ。


ケータイ国盗り合戦に参加してみる

Views: 26

ケータイ国盗り合戦がはやっている、みたいな記事を読んで、参加してみることにした。どういうサービスかはリンク先を見てもらうことにして、参加してみての感想はといえば、けっこう簡単だな、ということ。設定された面の中のどこか一点で、そこにいることを入力すればいいだけなので、簡単だ。個人的にはもっと複雑な要素があってもいいと思うのだけど、それだけ敷居が低いということで参加者も多いのだろう。比較するとIttemiaは敷居が高く、対照的である。

約25万人参加しているが、私はこの前の山陽行きから参加していて、今のところ10万位くらい。設定されているエリアが600あるのだが、中には壱岐とか対馬と、離島もある。壱岐、対馬は行ったことはあるのでこの為に行くのも何だし、でも比田勝のほうは行ったことがないし、とか思っても、とりあえず、このために行くようなことはしないでおこうと思う。

私の場合、どこかに行くことは多いので、そのついでのお遊びとしてこういうサービスに興じる、くらいの気持ちでやろうかな、と。未制覇の残数が少なくなるとそれなりに意識するかもしれないけど。


Twitterのアカウントを作ってみる

Views: 19

http://twitter.com/Tenty17

Twitterって、よくわからなくて、日本では政治家や有名人が「わかっている」ことをアピールするための道具?とか穿った見方をしていたりするわけだけど、まあやってみなければわからないだろう、ということで、とりあえずアカウントを作ってみた。はてなハイクはネタとか突拍子もないことを書いていたりするが、こちらはわりとありのままについて書こうと思う。ブログは半分くらいは公開して有意義なものを、と思って書いているが、こちらは公開しても公開しなくてもどうでもいいようなことを書くのだろう、と。