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http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20081015-419202.html
この事件で思ったのは、冷凍インゲンなんか使わないで普通のインゲンを買ってきて使えばいいのではないかということ。冷凍食品に支配されていることが問題のように思った。現状では、リスクが高そうな商品は買わない、ということで対処するしかないように思う。
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http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20081015-419202.html
この事件で思ったのは、冷凍インゲンなんか使わないで普通のインゲンを買ってきて使えばいいのではないかということ。冷凍食品に支配されていることが問題のように思った。現状では、リスクが高そうな商品は買わない、ということで対処するしかないように思う。
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今日は22時半に職場を出る。金曜日だから電車が混んでいるかと思ったら、そうでもなかった。池袋23時4分発の志木行きに乗ったがそちらも混んでおらず。途中でゆったり座れる。和光市で地下鉄を迎えるが、それほど乗り換え客もいなかった。
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バナナダイエットが流行ってバナナが売り切れる、というマンガみたいなことが現実に起こっているわけだけど、私はそれほどダイエットには興味はない。ダイエットのために生きているわけではないし。ただ、身長と体重の関係を考えると、私の場合は体重が多めということになるので、やせないまでも、これ以上太らないようには気をつけている。しかし、ダイエットで長期的にみると簡単なことではないか。1ヶ月に1キロやせたら、1年で12キロやせたことになる。12キロもやせれば、もともと相当太っている人以外は、これで十分ダイエットできた、と言えるのではないか。あとは、体重が増えないよう気をつけるだけである。やせる必要はない。そういう風に計画的にダイエットができないから、すぐに太って、手っ取り早いダイエットに手を出すのだろうけど。
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今朝は駅に着く時間が遅くなり、準急に乗ればぎりぎりなんとか間に合うという時間で、いつもより少し遅い時間に駅に着いたのだが、なんだか駅のまわりに人が多くいて、しかも携帯電話で話をしている人が多いような気がする。少し時間が違うだけでこうも雰囲気が違うものかと思いつつ改札口に向かったら、東上線が運転見合わせだった。人身事故とのこと。動いていないし、動いたとしても簡単には乗れなさそうである。近くのロッテリアで時間でもつぶそうかと思ったが、考えることは皆同じである。バスで西武線に出ることも考えたが、その金を自腹で払うのもばかばかしいと思い、結局、一旦家に帰った。
家に帰って情報収集をする。こんなとき、東武鉄道の公式サイトは使えない。まず、つながりにくい。ようやくつながったとしても、運行情報が見られない。ようやく運行情報が見られても、運転を再開したが遅れがでている、というアバウトな情報しか提供されていない。結局、役に立つのは2ちゃんねるの交通情報板だったりする。
結局、10時前の列車に乗った。志木始発の各駅停車がちょうど入線するタイミングだったのでそれに乗ることにした。空いていそうな準急が先行していったが、座れたのでそのままいた。学生とか有閑そうな人たちもけっこう乗っていて、それほど空いてはいなかった。志木を出てしまえば普通に走った。中板橋で普通に優等列車に抜かされて池袋に到着。
川越方面から来る地下鉄直通列車は志木止まりになったらしい。志木で止まられても多くの人は困るだろう。設備上やむを得ないのはわかってはいるが。こういうクリティカルな障害が発生した場合は待つしかないな、と実感した。
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「はじめに」の最初に「下流度」チェックなるものがあって、その1番目の項目が「年収が年齢の10倍未満だ」とある。この言い回しからしてだめな感じがするが、読み進めていっても、その最初の印象が覆ることがなかった。著者自らあとがきで「統計学的有意性に乏しい」と評しているデータを使った説明が延々と続いていく。基本的に数字の解説は退屈であり、それに興味を持たせるような工夫もなく、その数字が「統計学的有意性に乏しい」では、まじめに読む気がしなくなる。さらに、自分の著書への参照が多いのも興ざめだった。中には読んでいて納得がいく記載もあるのだが、全体的には低い評価をつけざるを得ない。
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「ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣」のことを、勝手にFEDSと略させていただいている最中です。
女祭は、マルス+女性キャラクターのみでクリアすること。男性キャラクターは丸腰で攻撃には参加しないという条件。ノルンを仲間にするということでノーマルでプレイした。序盤はマルス、ノルン、シーダで戦わなくてはいけない。アテナを仲間にするために6章外伝はプレイする。アテナはけっこう活躍した。あと、今までミネルバは使わなかったのだが、このゲームに出てくるの女性キャラクターの中でも奥ゆかしさがあるというか、もののふっぽさがあるというか、ひいきにしたくなる感がある。誤算だったのは、24章外伝から鍵不足になってしまったこと。今まで盗賊を入れていたことが多かったので、鍵に気が回らなかった。最終章ではマルスとレナが閉じ込められてしまい、マルスはワープで逃げて、レナがロストするという悲劇的な展開になってしまった。
男祭は男性キャラクターのみでクリアすることだが、女性キャラクターの説得で仲間になる男性キャラクターも対象外とする。これは、キャラクター縛りよりもハードLv2でプレイしたことに難儀した。4章などはクリアできないかと思った。女祭の場合は村を壊されてもよかったのだが、男祭の場合はマリクを仲間にしたいという制約があったりして。そこからはわりと順調にいったのだが、24章でまた苦戦。マムクートが2回攻撃してくるなんて。結局、ワープを使ってクリアした。最終章も、どう考えても犠牲なしにメディウスは倒せなかったので、マリクとゴードンで先行攻撃をして、マルスでとどめを刺す、という方法でなんとか倒した。ゴードンがここいちばんでクリティカルヒットを出して殊勲。あと、リフは使える。リフだけではなく、僧侶/シスターから司祭にしたキャラクターは最大HPを上げて使い方を気をつければかなり使える。魔防が高いのがなんと言っても強み。レベルも杖を振っていれば上がるし。
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十日町では、宮脇俊三さんの本に出てきた旅館が前身だと思われるホテルに泊まったのだが、おすすめできるか、おすすめできないか、と聞かれたら、後者の判断を下さざるを得ない。電話で予約したときからやばい感はあったのだけど、宮脇さんのいくつかの本の中でも、電話の対応は素っ気ないが実際に行ってみると愛想よく対応してくれた、みたいな例がいくつも書かれていたのでそういう期待をしたのだが、そうではなかった。独立系のホテルは当たり外れが大きくて、最近は当たりが多かったのだけど、そればかりというわけにもいかない。だから、どうしても均質なチェーンのホテルを選んでしまう。
昨日の夕方から今日の午前中くらいまで十日町市に滞在していたのだが、よい部分と悪い部分の振れ幅があって、総じて疲れた。
帰りは越後湯沢まで出て新幹線で帰った。大宮から埼京線~武蔵浦和~武蔵野線で帰ろうして、大宮でまもなく発車する列車に乗ったら、それは川越行きだった。仕方がないので、川越まわりで帰ることにする。疲れているな。早めに帰る日程でよかった。もっとも、武蔵野線はダイヤが乱れていたようだが。
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高岡から雨晴海岸に行く。天気がよければ立山連峰が見えるとのことだが、あれか?という程度にしか見えなかった。上のほうに雲がかかっていたし。雨晴から伏木に戻って、如意の渡しに乗ってみる。200円で15分間隔。乗客は私と他にもう一人。中伏木側から乗ってくる人は6人くらいいた。小さい船でこまめに客を運んでいる感じ。中伏木から万葉線に乗る。乗ったときは客は2人しかいなかった。途中からそこそこ乗ってきたが。米島口アルビス米島店前(一応これが正式駅名、らしい)で乗り換えることになった。降りる電車と乗る電車の口がくっついていたので、電車外で歩いたのは1、2歩程度。自分史上最短乗り換え所要時間。万葉線は単線区間もありながら15分に1本の運転間隔で走らせており、がんばっていると言えるのではないか。
高岡も世界遺産を目指しているらしいが、本当にこのレベルで世界遺産だと、日本中が世界遺産だらけになってしまう。あと、高岡開町400年ということで、前田利長を「利長くん」というキャラクターが街のあちこちで見かけるのだが、もう死んだ人だからいいとはいえ、「利長くん」呼ばわりはさすがの前田利長でも怒るのではないだろうか。
本当は今日は富山で泊まるつもりだったのだが、明日の午後の特急列車が軒並み満席で、今日のも乗ろうとした列車が満席になってしまい、慌ただしく富山を後にすることにした。駅構内の店で白えびを食べる。ここで食べることは多いのだが、値上げしていた。原油高とかの影響か。あと、カレー屋があったのだがなくなっていた。
今日は十日町で泊まることにする。「へぎそば」を食べる。けっこうしっかりした食べごたえのあるそばだった。
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今日から北陸を旅する。最近仕事が忙しくて準備が後手後手にまわって、当初案とずれずれになってしまった。
とりあえず、新宿から福井まで夜行バスに行く。これは早めに手配しておいた。3連休前の新宿高速バスターミナルということで相変わらず混んでいた。ただし、バスは10分程度遅れての出発で、これは優秀なほうであろう。ただし、福井の到着が10分ちょっと遅れた。
福井には半日くらい滞在した。福井鉄道に乗る。鉄道部から軌道部に乗り入れる。20分に1本というのは、路面電車としては、本数が少ない。福井であればそんなものでいいのかもしれないが。あと、市役所前は武生方面、福井駅前方面、田原町方面から来た電車が乗りいれてきて、ややこしいことになっている。足羽川を渡ったら、北の庄城趾を経由して福井駅前に着いて、そこから市役所前、田原町に至る、というようにしたほうがいいのだろうけど。
福井から金沢までは特急列車で移動する。10分くらい遅れた。ホームに着いて列車が来る予定の数分前に遅れています、の放送。遅れている理由は知らせない。普段は文句を言っているけど、こういうときに東京の鉄道事業者の列車遅延情報提供の優秀さを思い知る。
金沢に行く。金沢の中心部の商業の空洞化が進む、みたいな記事を見たのだが、そこに、金沢と言えば兼六園と金沢21世紀美術館(それがあるのは中心部)、というような記事があった。兼六園は行ったことがあるが、金沢21世紀美術館は行ったことがない。近くを通ったので行ってみることにした。無料で見られる部分だけ見る。結論を書くとけっこうおもしろかった。市民アートというのか、そういうものを並べてあるあたりとか。いちばんおもしろかったのは、絵が描いてあるタイル状の板かなんかが床に敷き詰めてあって、そこを人が踏んで歩いていくという、名付けて「踏みアート」。藤井フミヤのアレか。こういうのは自分にあったものを見ておもしろがるのがいいと思う。金沢は芸術に力を入れているようだが、確かに芸術を理解する力が、知力につながっていく部分はあるのかな、とは思った。
金沢からは寄り道しつつ高岡に行く。今日はここで泊。
最後に、北陸の中年女性って、わりと普通に割り込みをするのか?行列に並んでいる人から順番に、という概念がないのか。何度も割り込みされた。
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http://mainichi.jp/area/okayama/news/20081009ddlk33010614000c.html
知事選は新潟や富山でもやっているのだが、一時期地方選に候補を擁立することに熱をあげていた民主党がすっかり解散総選挙モードで地方選にはかまっていられないとばかりにおとなしくなったことで、現職vs共産という信任投票状態になっている。ところが、岡山は少し違うみたい。現職の石井正弘氏に挑戦する住宅正人氏は、出馬を表明したときは「ちくわ笛」の名人と紹介されていたので、おもしろ系の人かと思っていたら、本人のサイトを見たらかなり本気度が高い。事務所を岡山、倉敷、津山に構えており、それなりに体制もしっかりとしていようだ。現職が多選ということもあって、自民、公明、民主は自主投票。自民の知事寄りの会派は石井支持で、自民、民主の一部には住宅氏を支持する動きがあるという。党として石井支持を表明しているのは社民のみ。共産は現職との対立姿勢をとっており、住宅支持。各団体も石井支持と住宅支持に分かれているよう。
そういうわけで、けっこう白熱した選挙戦になりそうである。注目したい。